名門お嬢様学校に通う清楚巨乳な優等生で令嬢の私。実はトータルエンクロージャーやポゼッションプレイに憧れる特異嗜好変態マゾで…

青木瑠璃  >  ッ…も、嫌です。(連日に続く身体への行為は正直限界で。拒否をしながら近づいていった。)  (0:03:43)
吉村克己  >  ダメだよ、ちゃんと手入れしないと長持ちしないからね(いつものように後ろに手を回して、枷で固定し、脚の間に座らせて。じじっと、胸部のジッパーのロックが外され、開かれていく)  (0:06:21)
青木瑠璃  >  元に戻して下さい。こんなの私じゃないッ…(か細い声でそう訴えるも、身体は座らされ拘束された。いつも通り、胸部のジッパーが開けられ…たわわに実らされた乳房が露わになった。)〆  (0:08:44)
吉村克己  >  やっぱり規則正しい刺激が成長を促進するようだね(下から持ち上げるようにして、すでにHカップを越えたであろう乳房を揺らす)よかったじゃないか。胸が大きくなって(乳房に指が食い込み、音が出るように揉みしだいて)  (0:10:59)
青木瑠璃  >  これ以上、大きくなりたくないですッ…(下から持ち上げられれば、肩が楽になる。それだけ重たくされた乳房を揺らされれば、軽い音すら鳴り響いて)ッ…ど、どうしたら、止めてくれるんですかッ…〆   (0:13:27)
吉村克己  >  なぜ辞める必要があるのかい?(乳房の肌を撫で回しながら、手のひらを滑らせ、先端にたどり着き、乳首を指が摘み、くちゅくちゅと扱く)  (0:15:39)
青木瑠璃  >  いやだ、から。こんなの、私じゃなぁッ…!(必死に声を我慢しているも、彼が乳房を撫で弄り続けると…嬌声が溢れ始めてしまう。乳首を弄られれば、だんだん勃起していき。)  (0:17:07)
吉村克己  >  これも君だよ。ほら、ここをいじると可愛い声で鳴くしね(少しずつ指に乳首が押し変えてくる感触が強まってくる。指先で先端をかりかりと引っ掻いてみて9  (0:18:46)
青木瑠璃  >  ちがッ…ちがいまッ…私じゃなッ…んぁああッ!!(乳首の先を指先で弄られれば、更に嬌声は強まり勃起も高まっていく。暫く続ければ、ピンと突き立った乳首になっているだろいた。)〆  (0:21:45)
吉村克己  >  (片手を乳房から放し、ラバースーツの上を滑らせて、股間へとたどり着き。そこのジッパーを開いて、張り型を咥えたままの秘所の上端……肉芽に触れ、指先で摘み、こすり合わせ)  (0:24:09)
青木瑠璃  >  ゃあッ…ゃめッ…触っちゃだッ…めぇッ…(片方だけ解放されたが、むしろ悪化していく。股間のジッパーが開けられれば、張り型が抜けぬよう上手く淫核辺りを露わにされた。その後は…いつも通り弄られるわけだ。)ふぁッ…ゃあぁぁあッ!!!〆  (0:26:49)
吉村克己  >  ふふ、いやだいやだっていう割には随分と敏感じゃないか?私の指ぐらいじゃ満足できないだろうから……(一度肉芽から指を放し、ポケットからローターを取り出すと、スイッチを入れたそれを、また肉芽に押し付け、こね回すように転がして)  (0:29:15)
青木瑠璃  >  ひゃぁぁあッ…ふぁッ…ぁッ…ぁぁあッ…!?(淫核から指が離れ、一瞬落ち着いたかのように感じた。だが、その後の快楽は一気に強くなり…蜜を溢れさせながら絶頂へ近付けられていく。)〆  (0:34:03)
吉村克己  >  もう言葉も出せない?(からかいながら、肉芽を押しつぶすようにローターを当て、その振動が肉芽に強く与えられていく。乳房は指が食い込み卑猥に変形し、乳首がつままれ、押しつぶされて、そのままぎちぎちとしごきあげ)  (0:36:18)