緊縛モデルを真似て、自縛オナニーの最中、紐が絡まってほどけなくなってしまい、部屋の真ん中に転がってるとチャイムが

浅倉春樹  >  自動更新されているホームページの掲示板には書き込みの数が増えていき…《次の動画まだ?》といった催促が来るようになっていた。忽ち閲覧数が他の”牝奴隷”の画像や動画を凌いで美咲が一番に躍り出た。世界中の見知らぬ誰かが…、美咲の恥ずかしい姿を見て楽しんでいるのである…。いや、ひょっとすると美咲をよく知る人物も見ているかも知れない…。  (12:55:05)
美咲  >  (自らの歩みがアナルを貫くイブルをこねます。まるで抉るような動きに悲鳴を上げては歩みを止めると縄が容赦なく引かれます、仕方なく進める歩みが自らのアナルをえぐる・・、その動きにもちろん体内の押し込まれたビーズも暴れ下腹部の内部で暴れ狂うかのようです)ヒッ・・ヒィー・・・ぁぁ・・・辛いですぅ  (12:56:24)
浅倉春樹  >  暫くしてバスルームの前へと辿り付くと、ドアを開け四つん這いのまま美咲を中へと導いた。ドアに向かって尻を向けた格好の美咲を残し、一旦部屋へと戻り新品の浣腸器を手に戻ってくる…。狭い洗い場にしゃがみこんで中の美咲の尻からゆっくりとアナルビーズを引き抜いてい行く……。プツッ…プツッ…。  (13:01:21)
美咲  >  ぁぁ・・・あっウッ・・・お尻が・・裂けそう・・ですぅ・・ヒッ、(ローションも塗ってもらえずに押し込まれた異物は粘膜を巻き込み、不自然なひねりがアナルの内壁をいじめてきます)ぁぁっ・・・お許しを・・・ぁっ・・痛いぃ・・・うっ、うっ(アナルの痛みに鳴きながら、バスルームにつくとはぁはぁと痛みに堪えています)  (13:02:29)
浅倉春樹  >  直腸の中の異臭を漂わせるアナルビーズを洗面台の上へと置くと、バスルームの中から持ち出した洗面器に暖かい湯を溜めてグリセリン溶液を薄め始めた…。見よう見まねで美咲が購入したグリセリン溶液は直腸へと与える刺激も強く、まずは慣らしのために希釈しているのであった。そんな溶液を浣腸器に吸入すると…、タップリと唾液を塗した指先でアナルの周りを揉み解して…、浣腸器の先をアナルへと埋め込んだ…。「さぁ…、注入するぞ…、力を入れるんじゃねぇぞ…」  (13:09:53)
美咲  >  ぅ・・・はい・・・、(初めて他人に弄られるアナル、そして浣腸、羞恥心を感じつつも、いまさらそんなことを口に出す立場では無いのは十分に分かっています・・・、むしろ喜びを感じ表さなければ・・・)  (13:14:34)
浅倉春樹  >  ゆっくりと浣腸液が美咲の直腸へと送り込まれて行く…。全てを送り終え、浣腸器の先を引き抜くと…、アナルがヒクヒクっと蠢いているのが分かる…。まだご主人様に開発させていない美咲の身体は…、全てが新鮮だった。手付かずの美咲の身体は男の言うなりに弄られ始め…、表情も次第に変わり始めたのが分かる…。  (13:18:10)
美咲  >  ヒィー、ぁぁっ、そんな、急がないで・・ああぅウッぐぅ  (結果を急ぐような注入に悲鳴を上げます)(先ほどえぐられたせいか?キリキリと薬液が粘膜をかきむしるようです)  (13:22:10)
浅倉春樹  >  「よーし…、暫くはそのまま我慢だ…」そう言って脱衣場から中へと入り、バスタブの縁に腰を下ろした。股を広げた所に位置している美咲の顔を上げさせた…。「ケツから浣腸液をひり出すまではご奉仕の時間だ…。チンポをおしゃぶりさせてくださいとおねだりしてみろ…」と、右手で項垂れたペニスの先を持ち上げながら、左手でスマートフォンを美咲の顔へ向けて構えている。  (13:27:37)
美咲  >  (他の人に責められる恥ずかしさ、辛さというものを初めて味わわされ、思っていた以上の辛さに鳴く・・・正直辛い・・のに・・・、嫌じゃないの…、少しうれしい…辛いのに・・、やっと出会えたような…そんな感じ・・、そしてご奉仕は、そのことえのお礼ができる歓びを感じさせてくれる)  美咲を・・・責めて頂いてありがとうございます。お礼のご奉仕をさせてください。(憧れていた奴隷の言葉が自然と口からあふれ出します)  (13:29:51)
美咲  >  (もはや撮影されることも、ご主人様の碁石ならと受け入れカメラに目線を送る・・あまり後先のことは考えられなくMなっていますね・・)  (13:31:15)
美咲  >  (主人様の意思・・)  (13:31:43)
浅倉春樹  >  生温かい美咲の口中…。これまで経験があまりなかったのか稚拙ではあるが一所懸命に口唇奉仕をする美咲の髪を指先で撫でてやる…。「チンポの裏やタマ袋も舐めるんだぜ…」小刻みに撮り続ける”動画”を掲示板へと送り続ける…。  (13:34:25)
美咲  >  ン・・・・・チュッ、チュクッ・・・ン・・・クチュクチュッ・・・ンンふぅ・・・ゥ・・・ンーフゥー(ぁぁ・・美味しいですぅ・・・、すき・・・、この匂いに包まれて幸せです。)(本当はフェラの経験もそれほどありません、おもちゃ相手に練習したりしていました)ンアはぁ・・・はい・・・チュッ・・・チュゥーくぅちゅっ  (13:36:08)