俺の事が好き過ぎてどうしても付き合いたい貴女。俺には本命が居るが最近やたらと媚びてくる貴女に彼女兼奴隷としてなら付き合ってやると提案する

間宮 遼  >  誰がバイブを出していいって言った?【少し出てきたバイブを奥までねじ込む】しっかりと奥で味わってろ…馬鹿マゾ未来。【同時にローターのスイッチを強くする】  (13:49:00)
東雲 未来  >  あっ…あああっ、?んぅ……ごめんなさいぃ、?【奥までねじ込まれたバイブに少し感じてしまい、そのあと突然に味わうクリへの刺激にバイブの隙間からマン汁を溢れさせる】  (13:52:02)
間宮 遼  >  いいぞ…そのアヘ顔だけで俺のチンポも勃起してくるよ。あ、そうそう…勝手にイクんじゃないぞ。お前は俺の許可無しじゃイク事も出来ない奴隷彼女だもんな。。【奥まで刺さったバイブを抜き差しするとグチャグチャといやらしい水音が部屋に響く】  (13:54:29)
東雲 未来  >  あっ、ん…ぅ?間宮さんのおちんぽ…?変態奴隷彼女の未来で勃起してもらえて嬉しいですぅ…?あああん?ん、ん?【勝手にイッてしまわないように力を入れて耐えようとするがかえっておまんこを締め付けてしまいバイブを抜き差しされる刺激を余計に感じてしまう。】  (13:58:34)
間宮 遼  >  イキたくなったら…馬鹿マゾアクメしても宜しいですか?だからな。。ちゃんと身体に覚えさせてやる。【未来がイキ我慢で力を入れて抵抗力が大きくなった秘部を更にバイブでかき混ぜていく】お前のマン汁が白く濁って泡立ってきたな、ソファーまでドロドロになりそうだぞ?来客用なんだから汚すなよ。。  (14:01:28)
東雲 未来  >  はいっ…?バカまんこに、しっかり覚えさせてください…?あ、あ、っ?【激しいバイブの動きに身体をビクビクと痙攣させる。ソファーを汚さないようにと思うがその思いとは反対におまんこからはどんどんとマン汁が溢れてしまう】あ、?イク?イク?バカマゾアクメしてもよろしいですか?あ、?んんっ?  (14:04:04)
間宮 遼  >  馬鹿マンコでアクメ決めたくなってきたのか?【未来の懇願を無視してバイブの抜き差しを止める】あんまりお前を長く部屋に入れてると変に思われるからな…仕事に戻るぞ。もちろんそのままで戻るんだ。【未来が乱れた姿を整わせて通常業務のデスクへ向かわせる】  (14:06:27)
東雲 未来  >  えっ…?【急に止められたおまんこへの刺激に切なそうにバイブをきゅうきゅうと締め付ける。衣服を整えたがしっかりと勃起した乳首はブラウスの上からでもわかり、下着を着けていないおまんこからは白く濁ったマン汁が溢れてくる】  (14:08:49)
間宮 遼  >  【お互いにデスクに向かうとリモコンスイッチでローターを動かす。更に入れたままにさせたバイブもリモコンで強弱させていき】この喧騒なら多少の音は大丈夫だろ。何回イキ我慢をしたか数えておけ。【という内容のLINEを送る】  (14:11:55)
東雲 未来  >  ……っ?んぅ……??【LINEを見て我慢しようと、ローターのことを考えないようにしようとするがかえって意識してしまい耐えるために少し前のめりの姿勢でデスクに向かう。息は荒く?を紅潮させて目を潤ませている。】  (14:14:38)
間宮 遼  >  【間もなく終業時刻…未来を決してイカせない程度に玩具で責め続けていた間宮。他の部下達が帰っていったのを確認するとデスクでぐったりとしている未来に近付き】よぉ、お疲れ様。何時間も弄ばれてイキ我慢させられた気分はどうだ?なかなかスリルがあって面白かっただろ?  (14:18:41)
東雲 未来  >  間宮さん…っ?お願いします…っ!イかせて…、イかせてください……??【間宮さんにすがりつき勃起させた乳首にわざと手が当たるようにする】  (14:43:21)