泊まりに来てた甥っ子に急に洗面所の扉を開けられてばったり遭遇・・・パイパンを見られてしまった。 内緒にしてもらわないとマズイと思った貴女は「何でもするから」と・・

ひろし  >  もっと叔母さんのパイパンが見えるように自分でお尻の肉を広げてよ♪ (と、更に恥ずかしい格好をするように指示を出す。)  (2:27:30)
実咲  >  おしりを…わかったわ…ど、どう見える?(言われた通りお尻に手を回せばぐいっと広げればアナルもオマンコもら丸見えになり  (2:28:56)
ひろし  >  叔母さんのアナルと・・・ビショビショになったおまんこが丸見え♪ ここに入れたら気持ちいいんだろうなぁ~。 (と、後ろに回りこみ・・・焦らすようにおちんちんの先っぽをワレメに沿って擦り付ける。)  (2:30:32)
実咲  >  ひぅっ…うぅんっ…いじわるっ…お、お願いいれてっ…(こすりつけられれば体をビクビクとさせながらさらに濡らし入れてとオネダリし  (2:31:26)
ひろし  >  あれ? 叔母さんの方からおねだりしちゃうの? でもさぁ、何がどこに欲しいのかちゃんと言ってくれないとね~。 誰のどこに欲しいのかな? (おねだりにもすぐに入れずに意地悪を言う甥っ子です。)  (2:33:04)
実咲  >  うぅ…お、おばさんのパイパンまんこにひろしくんのおっきぃおちんちん入れてください((もう我慢出来ないようで恥を捨ててオネダリをすればお尻を左右に振り  (2:34:26)
ひろし  >  あはは、ホントにおねだりしちゃうんだ? 叔母さん、マジでいやらしいんだね♪ (その言葉に満足そうに笑うと、生おちんちんを勢いよく奥まで突っ込んじゃう甥っ子。)  (2:35:56)
実咲  >  ひぁぁぁっ…そんないきなりっ…あぁっ…すごいっ…(勢いよくつかれれば声を上げながら軽くいってしまいギュウギュウ締め付け  (2:37:01)
ひろし  >  いやらしい声だね~♪ にしても、凄い締め付け・・・もしかして逝っちゃったとか? (後ろから確認するように声をかけながら・・・叔父さんでは届かない奥をコツコツと押し上げてくる甥っ子。)  (2:38:33)
実咲  >  は、はいっ…いっちゃいましたっ…奥まで届いて気持ちいいのっ(すっかりちんぽに落とされてしまい素直に答えれば自ら腰を振り  (2:39:12)
ひろし  >  ホントに逝っちゃったんだ? 叔母さん、いやらしすぎでしょ! 自分から腰振っちゃってるしさぁ~。 (叔母さんの腰の動きに合わせて突き上げると、奥に響く・・・。)  (2:40:41)