体育会系長身女子大生4年の私は卒業を待つだけ。高校生の時から秘めていた想いを叶えるためにSMサイトに調教希望をメールを出してしまい

真奈美  >  (ネット調教での厳しい責めや命令に耐えた私はあっていただける事に。初めて逢う貴方は想像していた以上に紳士的で。私は招かれるままご自宅へ。そのお屋敷に驚いていますが、貴方の途について行きます。リビングの入り口で立ったまま、一瞬戸惑いますが、無言でうなづきます)  (15:11:39)
中川康彦  > (康彦の口調が突然厳しくなり)真奈美、おまえはご主人様になる私に躾してもらうんだぞ?何だ?その態度は、それが躾を願う態度なのか?  (15:16:21)
真奈美  >  (こんな短いスカートを履く事は初めてでとても恥ずかしく思っています。下着も初めて買った少し大胆なデザインです。この日の為に数日間自慰行為も排泄も禁止されていました。私はその口調にビクッとします。それまでに主従関係や奴隷としての仕草などは教えられていました。)あ、ごめんなさい・・・(私は慌ててその場に跪きます、頭を下げて)ご主人様、ご調教をよろしくお願いします・・・。(今までに何度も教えられていた言葉を口にします)  (15:23:15)
中川康彦  >  そうだな?これからおまえを奴隷調教してやるぞ、真奈美、奴隷に服は不要だ、調教を終えるまで私が預かっておくから、裸になってからやり直しなさい  (15:26:36)
真奈美  >  え?あ・・・はい・・・(戸惑いながらセーター、スカート、ブラウスを脱ぎます。薄い紫のレースのハーフカップブラとお揃いのレースのハイレグショーツの姿になります。思わず腕で下着を隠しながら、少し甘えたように)あの・・・ここで、これも脱がなくていけないのでしょうか・・・?  (15:30:15)
真奈美  >  <恥ずかしいですが、命令の背いたり戸惑ったりしたら容赦なくお仕置きしてください。>  (15:30:50)
中川康彦  >  (康彦は表情も変えずに真奈美の露出された肌に視線を這わせる)真奈美、私は何と言いつけたんだ?そのままでは裸ではないだろ(立ち上がると、床を指差す)ここに四つん這いになるんだ  (15:34:48)
真奈美  >  え・・はい・・・(いわれるまま四つん這いになります)  (15:36:16)
中川康彦  >  (ズボンからベルトをするするっと引き抜くと、四つん這いになった真奈美の尻にベルトを這わせる)真奈美、おまえはご主人様の言いつけに従わなかったんだぞ?  (15:38:55)
真奈美  >  え?あ・・いや・・・(恐怖で震えます。でも・・・・動けません。ネット調教で何度も自分でお尻を叩かされた事はあります。真っ赤になる程。今ではその痛みでさえ・・・でも、ベルトの感触に怯えます)ごめんなさい…・ごめんなさい・・・(謝ることしか出来ない私です)  (15:42:40)
中川康彦  >  (真奈美の尻に皮ベルトを撫で付けながら)真奈美、奴隷がご主人様の言いつけが聞けなかったらどうするんだ?そのように謝ることは無論だが、それで許されるのか?  (15:45:16)
真奈美  >  (四つん這いのまま恐怖で泣きそうになっています。でも私は・・・)許されません…・・お仕置き・・・して・・・ください・・・・。  (15:47:27)
中川康彦  >  そうだな?(ベルトを振り上げ尻に振り下ろすと部屋にベルトの音が響き白い尻に赤くベルト跡がつく)ビシーッ  (15:48:51)
真奈美  >  きゃああああああ!(今まで経験したことのない痛みにのけ反って悲鳴を上げます。でも痛みに耐えようと必死に震えながら四つん這いでいます)  (15:51:09)