夜毎の陵辱マゾ妄想オナニーにふけっていた私は、魔が差してネットで見かけた出張SMホストに緊縛プレイを依頼してしまいます

坂本潤子  >  あ、は、はい…あの…着衣のうえから…拘束されて…その…プレイをお願いします…風俗ですから…入れるのとか…なしですよね?(ルームワンピの胸をこんもり盛り上げて、でも肌を晒すのは恥ずかしくて、そんな依頼をしてしまいます…)  (3:18:17)
上村正樹  >  拘束ご希望ですね?わかりました、道具はこちらですべて用意してきてますので、なんでも言ってください(トランクを開けると、いろいろな道具がそろっている)ほかにご希望なければはじめましょうか?寝室行きますか?それともこちらで?  (3:21:30)
坂本潤子  >  は、はい…し、寝室で…お願いします…(寝室に上村さんを案内します。4LDKの部屋は壁が厚くて少々大声を出しても外には通りそうもありません…リビングと寝室以外にはろくな調度もなくて、一人暮らしであることが丸わかりです…寝室には質素な机とノートパソコン、仕事に持って行くバッグと大型液晶テレビ、クイーンサイズのベッドがあるきりです)  (3:24:28)
上村正樹  >  立派なテレビありますね、ならこんなのはどうでしょうか?(カメラと三脚をセットしテレビと接続すると、色気のないだらしない体の潤子の姿映し出されれる)せっかく縛りますので、ご自分の姿見れた方がよろしいでしょ?  (3:28:22)
坂本潤子  >  …は、恥ずかしいけど…そ、それも…そうですね…(頬を真っ赤にしながら、上村さんに言われる通りに、承諾してしまう私…)見れるだけですよね…録画はしないでくださいね…  (3:29:42)
上村正樹  >  もちろんしませんよ…(もちろん録画してそれをネタにゆするつもり…)では始めましょうか?(なれた手つきで、麻のロープ準備してる…潤子は初めて生で見る麻のロープに興奮覚えて…)では、手を後ろに回して重ねて」ください…  (3:33:38)
坂本潤子  >  は、はい…(上村さんに言われるままに、背中を向けて両手を背中で組みます…  (3:34:46)
上村正樹  >  ご自分の縛られていく姿見てて下さいね…(両手を縛りそのロープを前に回しきつく締めあげる、弛んだ体にロープ食い込み、垂れた胸は締め付けられ、形が綺麗になっていく…その姿がテレビに映し出されていく)こんな感じでどうでしょうか?  (3:38:11)
坂本潤子  >  ああ、は、はずかしい…(ネットでよく見るSMグラビアのM女みたいな姿に変えられて行く私…両手の自由は奪われ、乳房の根元から絞り上げられてメロンのように乳房は突き出して…贅肉に食い込んだ縄はまるでボンレスハムのよう…下着をつけていない胸の先端が、布地越しでも尖がってしまっているのがはっきりとわかります…)  (3:40:50)
上村正樹  >  凄くきれいですよ…(そういっているがどう見てもボンレスハムのようにしか見えない)一応ご希望は叶えましたが、お時間はたっぷり残ってますよ…下半身の方も縛ってみてはどうでしょうか?  (3:43:37)
坂本潤子  >  …は、はい…お願い…します…(答えてはみましたが…ガードルみたいなショーツの下は…自分でもはっきりとわかるくらいにもう…厚くぬかるんでいて…そんな姿を出会ったばかりの若い男性に見られてしまうと思うと…はずかしくて…でも…)  (3:45:16)
上村正樹  >  では、ベッドに仰向けに寝てください…(寝かすと、別のロープで脚を曲げ出せ縛りあげる…タプタプの太ももに食い込み、これもまたボンレスハム…縄の端を胸のロープに通して締めると、脚は大きく開き色気のないショーツが丸見えになる)素敵な姿ですね…みえますか?(カメラを移動させ、足元から撮ると、脚を大きく開き色気のないショーツが丸見えの姿が映しだされる…)  (3:50:27)
坂本潤子  >  …いや…は、はずかしい…(後ろ手、乳房も絞り上げられたうえに、M字開脚で両足も拘束されてしまい…恥ずかしいのですが…希望していた拘束に…ベージュ色のショーツのクロッチはもう、お漏らししたみたいにシミを広げてしまっていて…股間に張り付いたショーツの生地越しにも、長年のクリオナニーで親指ほどに肥大したクリとリスが助けてしまって…)  (3:53:11)
上村正樹  >  潤子さんすごい濡れ方ですね…張り付いてくり膨れてるの丸見えですよ…(だらしなく肥大したクリを指でいじりだす…)  (3:56:07)
坂本潤子  >  いや…だめ…そんな…そこは…あぁん!(恥ずかしく興奮しているところを、ショーツ越しに弄り回されてしまう私…緊縛されていては、逃げることも拒むこともできずに…でも…プレイと信じきっていて…物腰の柔らかい上村さんを信用しきって…生まれて初めて受ける異性からの刺激に、次第にうっとりと陶酔して、ショーツのシミをだらしなく広げてしまい…まるでお漏らししてしまったように…水音まで建て始めてしまうのです)  (3:58:50)