深夜、静まり返った会社の中で制服姿の人妻は男の前に立っていた。制服の中に隠された肉体には、男の接吻された唇の形跡

横尾 大  >  たぶん・・誰もいないだろう?(男は希美の顔を眺めている、彼女の顔には、玉のような汗が溢れ出して、首筋に滴り落ちている・・男は舌先の先端ですくい取るようにチロチロと舐め始める・・男の指先が希美の制服の乳房に到着する・・)希美・・夕方・・吸われた乳首が疼くだろう・・・?・・(制服の上から乳首を摘まんで激しく引っ張り転がす)・・悔しそうな顔をするなよ・・希美・・(男は希美の制服の上着のボタンを外していく・・)  (0:33:53)
木下希美  >  (たぶんって…こんなところ誰かに見られたらと思えば気が気でなくて…また周りを見回してしまう。緊張と恥ずかしさで全身が火照りはじめている。首筋を舐められれば背中をのけぞるように反応してしまい、そのことがさらに恥ずかしくて。夕方の行為を思い起こさせる言葉をささやきかけられれば黙ったまま小さく首を左右に振って否定してみるものの実際は言われた通りさっきからうずうずと疼きっぱなしなのは確かで。そのことを言い当てられことを隠すように天井を見上げて悔し涙がこぼれるのをなんとかこらえる。制服の上着のボタンを外されまえが開けば小さめのサイズのブラウスを着ているせいで胸の部分がはちきれそうにパンパンに膨らんでいて身体を揺らすだけで左右にゆさゆさと揺れていて  (0:41:45)
横尾 大  >  (男の手で希美の乳房が露出させる)じっとして動くなよ・・(男はパープルと黒のレースのブラから乳首を摘み出す・・左右の乳首の先端を指先で引っ張りながら転がす)・・こんなに乳首を勃起して・・気持ちよくなって・・やっぱり・・希美はスケベ女だろう・・俺に微笑みで・・くれよ・・希美・・(男の命令で希美は微笑み、前を向いて足を肩幅ぐらい開いて、両手は組んで頭の上に置いている)・・気持ちいのか?希美・・(男の両手は制服から露出した乳房を激しく揉みあげている)希美の乳房は弾力もたまんないぜ・・今夜もたっぷりと、俺の舌先で舐め回してやるぜ・・うれしいだろう・・(希美の耳元で囁く)  (0:47:01)
木下希美  >  (両手を組んで頭の上に置けば、ボタンを外されたブラウスの間から上半身がすっかり肌蹴てしまう。ブラのカップをずらされて白い胸の真ん中に突き出した乳首は存在感を示すような濃いめのピンクで。その胸を揉まれながら乳首を弾かれれば誰もいないフロアに歓喜の喘ぎ声を響かせてしまい。そんな私の恥ずかしい姿が正面の窓ガラスにうっすらと反射してうつっていた。じんじんと敏感になっている乳首はもっと強い刺激を求めているようで、私はたまらず)お願いします…また、乳首、もっと、もっと強く吸ってください(そう口に出していた)  (0:52:51)
横尾 大  >  もっと・乳首を・強く吸って・・希美・・足を開いて、お尻を突き出して(男は希美の正面に立って、しゃがみ込む希美の股間を覗き込む・・男の舐める視線と希美の視線が重なり合う)希美・・動くなよ・(男は背広のポケットから ボールペンを掴んで、希美の股間の割れ目にボールペンを差し込むと激しい身を震わせながらビクンと、跳ねるように反応する)ここは一番感じるだろう?希美・・男は希美の乳首を吸い始める・  (0:58:50)
木下希美  >  (腰の上まで捲り上げられたままのスカート。丸いお尻を突き出すようにしながらしゃがみこめば恥ずかしい部分を覗き込んでる視線と目があった。動くなよという言葉に緊張しながらもしたがえば、ぐっしょりと濡れた部分に下からボールペンが差し込まれてしまう。ひんやりした金属の感触が私の内側から伝わればそのボールペンをキュッと締め付けながら全身をビクビクビクっと激しく反応させてしまう)あっ…そう…もっと(さらに乳首を吸われればフロア全体に聞こえてしまうくらい大きな声で叫んでいた)  (1:04:14)
横尾 大  >  こんな格好してはずかしいなぁ・・希美・・(彼女の乳首の先端を舌先で交互に吸い始める・・ねっとりと唾液を乳首にまとわりつく・・焦らすように乳首をチロチロと舌先が動き・・緩急を付けながら乳首の先端を歯で軽く噛むと・・希美はお尻を激しく振り始める)こんなに濡らしやがって・・(男の手に握られたボールペンから希美の蜜が滴り流れ出して・・ビショビショになっている)・・こんな・大きな声を上げると・・誰か来るかもね・・(男は希美を不安にさせる)・・そろそろ・・欲しいものがあるだろう?・・希美さん・・  (1:11:33)
木下希美  >  (誰か来るかもという言葉にハッとなってまた周りを見回す。誰もいないことが確認できればまたすぐに声が大きくなりはじめて。恥ずかしいなあと言われれば恥ずかしいと感じてはいるけれど今更やめることなんてできない。強く、弱く緩急をつけながら乳首をいじられ吸われ甘噛みされればビリビリと電気が走り抜けるみたいに快感がとめどなく押し寄せてきていて。そんな私はもう我慢なんてできなくなっていた。腰の部分両サイドショーツの結び目をほどけばはらりと前後の布地が花びらが散るように舞い落ちて。色白の二つの丸いお尻を突きだせば)もう…ぐっしょり準備できてるから…ください…お願い(そう言いながら腰をくねらせていた)  (1:21:38)
横尾 大  >  いいだろう?(男は希美に頷くと・・男は希美の動きを封じて、お互い身体を蜜着させて、フロアの窓ガラスに乳房を押し付ける・・)・・入れてやるぞ・・希美・・(男は希美の膣にペニスを突き刺す・・男は腰を激しく振り始める・・そして、希美の窓ガラスに押し付けた乳房を両手で掴んで揺らし始める・・乳房を揺らすたびに乳首の先端が窓ガラスと激しく吸い付くように密着させる)気持ちいいよ・・希美の膣は最高だよ・・さらに激しく腰を突き上げる男  (1:29:42)
木下希美  >  あ、やっ…やめて(後ろから押されるように窓ガラスに近づいていく)やッダメダメっ見えてる…見られちゃう(向かいのビルの窓ところどころ明かりがついていて人影が見える。向こうからこっちを見られたら…そう思えばドキドキが激しくなる)あ…やっダァ…(半脱ぎになったブラウス。ブラもすっかり上にずらされていて丸出しになった胸が窓に押し付けられれば柔らかくグニュとつぶされて形を変える。ひんやりした窓ガラスの感触で乳首を強く刺激されていて)あっ…だめっ…すごい…も、もっとぉ(後ろからはもうすっかり根元まで突き刺されていて激しく突かれれば自分からむっちりしたお尻を突き出してこちらも激しく前後に振りはじめて)  (1:36:44)
横尾 大  >  希美・・膣の締め付けが激しくなったね・・希美のオマンコが、いやらしい汁で泡立ってるよ・・希美の股間・・いやらしい音が鳴ってる。エッチな子だね。けど・・とっても綺麗だよ。希美・・(男は希美の背中を舌先で舐めながら・肩や首筋を這うように舐め始める・・)いやらしい・・メスの臭いがするね・・(希美の汗と体臭を・・鼻を鳴らして吸い上げる男・・)男は希美を押さえつけて腰を激しく振っている・・)  (1:43:54)
木下希美  >  い、いやです…言わないで…(恥ずかしい言葉がさらに追い討ちをかけるように恥ずかしさを煽る。ぐっちゅぐっちゅといやらしい音を自分が響かせていることも)あっ…あっ…ああっ(首筋から背中にを舌先を這わされればぞくぞくってなって全身が震えてくる。向こうのビルから…見られてる…私の裸…こんな恥ずかしい姿…後ろからズンズン突かれるリズムがどんどん激しくなってくれば私はもう我慢できなくなってきていた)ああっいくっいきますぅ…お願いこのままぁっ  (1:48:19)
横尾 大  >  どう?気持ちいい?希美・・この腰の動かし方どうだ?(男は希美のお尻を掴んで・・深く膣内を跳ね上がるぐらいの勢いで突き上げる)ほら。俺の固くて熱いものが入ってるよね?・・お前は俺の玩具だ・・俺の精子がほしいんだな・・(男は腰を振る速度を段々と加速させる)・・希美の背中は男の突き上げる圧力で仰け反っている・・出してやるぞ・・受け取れくれるね・・希美・・  (1:53:39)
木下希美  >  (昇り詰めようとしていればもう何も我慢することはできなくて)きてくださいっ全部私の中に…(そういえば窓ガラスに上半身をあずけてお尻をくいっと後ろに向けて突き出していた。全てを受け止めるつもりで。さらに激しく突き上げられればこちらも突き上げ返して)あっ!あっ!あっ!あああっ  (1:56:31)
横尾 大  >  逝け・・逝け・・希美・・激しく腰を振りる男・・男は希美の膣とペニスの結合部を見つめる・・お前の股間から、白濁色の蜜がグチョグチョに溢れて濡れている四・・男は女の膣を深く一突きをすると・・同時に精子を膣内に放出する・・希美は激しく跳ねるようにお尻を振って・・ビクンと痙攣すると・・今まで支えていた膝の力が抜けて・崩れ落ち手・・大きなお尻を突き出したまま、床に膝を付けた・・男は、彼女の顔に精子を塗り付ける・・気持ちよかったぜ・・微笑む男  (2:04:56)