今までに何人もの女を犯してきた暴行魔に襲われ、男の性欲は尽きることなく、巨大な肉棒で犯され続け、身も心もボロボロになってしまう

暴行魔  >  (くしでとくようにヘアを指で撫で続ける)こんなに濃い女って珍しいなぁ…通報したらこのこともバレるかもしれないけどいいのか?(理沙の太ももに触れるうちにだんだんと膨らんでいく下半身…硬くなるにつれ、黒光りし、グロテスクな物体に変化していく)どう、俺の息子は?気に入ってくれそうか?こいつでお前の事、一晩中かわいがってやるからなぁ!お前いい女だから何発でもヤレそうだ…  (2:54:57)
野田理沙  >  …なんで…なんでそんなこと言うの…いやぁ…(昨夜は…彼氏に自分から開いて…優しく舐めて触ってもらった…ヘアの奥を見られると…しっかり使ったばかりなのが分かるかも…絶対イヤ…恥ずかしいけど…怖くて…)…そんなの…(首を振って)…お願いです…許して…お金なら払いますから…もう…やめて…  (2:57:18)
暴行魔  >  その金で風俗行けとでもいうのか?それならお前みたいな女抱いて好き放題ヤラせてもらったほうがいいに決まってるだろ!(重なった身体をゆっくりと下に移動させていく。首筋、胸、腹部を通り、ヘア付近に到達して)うわ…すごい毛してるんだなぁお前…近くで見たらよく分かる…心配するなよ、濡れてもないのに入れたりしないから。じっくり濡らせてから突っ込んでやるから…(両腕で理沙の脚を少し広げるとその間に頭を持っていく)  (3:01:42)
野田理沙  >  …そんなの…そんな…どうして?…いやぁ…(顔が下りていく…なにを?…いや…なにをするかは分かってるけど…どこ?…だいたいわかるけど…まっすぐそこへ行く…顔…投げられた言葉に…羞恥と口惜しさと…泣きながら首を振るけど…男の力で開かれる脚を閉じるのは…怖いし…)  (3:05:12)
暴行魔  >  (観察するようにワレメを至近距離で見る。明るい部屋で隅々までよく見える)お前最近抱かれたばっかりじゃないのか?見れば大体分かるんだよ。(ワレメに触れそうな距離で声を出すと熱い吐息が陰部にかかる)口でじっくり濡らせてやるから暴れるなよ。暴れたらお前のこの濃い毛、全部毟り取ってやるからな!?  (3:08:47)
野田理沙  >  …いやっ…そんなことっ…そんな…(一番恥ずかしい事がバレた…明け方近くまで…彼氏のが出入りしてたところを見られて…でも必死に首を振る事しかできず…)  (3:13:05)
暴行魔  >  (舌を出すと、入口の周りを舐めはじめる。ざらついた部分でねっとりと…下から上へ何度も往復させていく)男もかわいそうだな…自分が愛してる女が他の男に好き放題されるんだから。優しく大事にしてた女をめちゃくちゃにされたこと知ったらなんて思うかなぁ?  (3:16:34)
野田理沙  >  (舌が這い始める…ほんの半日…数時間前には愛する彼氏の舌だったのに…気持ち良かったのに…卑劣な暴漢の舌で…暴漢くせに…ゆっくりと…丁寧といっていいぐらい…ゆっくり…彼氏よりゆっくり…密着させた舌を動かされて)…やめて…そんなことしないで…やめてぇ…  (3:18:55)
暴行魔  >  (両腕で理沙の脚を抱え込み、股間に埋められた顔は再び理沙の身体を熱らせていく。視線は上目づかいで理沙の顔を見ている)そう、そのまま動くなよ、優しくしてやるから…(キスもまじえ、外側からゆっくりと愛していく。唾液も使い、キスのたびに音も響かせて…)  (3:22:36)
野田理沙  >  やっ…いやっ…いやぁ…(しっかりと抱えられた脚は自由にならず…怖いし…何の反撃も思いつかない…その間に…自分の…彼氏のもののはずの…性器から…イヤらしい音…彼氏にしてもらった時はいっぱい濡らした理沙の…今は…この暴漢の…が音をさせてるだけ…と思っても…音は同じで…異常な状況もあって…ボウッとした頭…暴漢のくせにゆっくりで・・・ 丁寧で…これって…上手いの?…その舌と唇が…理沙の性器を鳴らすおとが耳から犯してくる…)  (3:26:58)
暴行魔  >  (性器だけでなく、時折脚の付け根や太ももにも舌を這わせる。舌先でくすぐるように舐めたり、ねっとりと舌全体で舐めたり…)いい身体してるから愛撫するのもやりがいがあるな…もしかしてもう奥の方は濡れてきてたりするんじゃないのか?大好きな男にも舐めてもらってんのかなこいつ…(再び性器に顔は近づき、舌先を硬くするとねじ込むように内部へ…。脚を抱え込んだ手は、ヘアを再び優しく撫で始める)  (3:31:20)
野田理沙  >  (一度舌が離れて…少しホッとしたのは…辛い行為から逃れれられたからのなのか…それとも…暴漢って無我夢中で乱暴にしてくるんじゃないの?…舌の動きは…じっくりと余裕をもって…まるで理沙が許してるかのように…二人でセックスしてるかのように…いろんなところえお舐めてきて…)…お願い…やめて…やめてください…んくっ…んんっ…(戻ってきた舌に…さっきより奥まで舐められると思わず腰を浮かせて…)  (3:36:41)
暴行魔  >  動くなって言っただろ!おとなしくお前は濡らせてもらってればいいんだよ、毛、むしりとられたいか!?(内部でも下から上、そして左右に、押し広げるように舌は動いていく)ん…んぅっん…っ(内部だけでなく、外側も唇を擦り付けて…ヘアに触れる手は弄るようにクリトリスを探り始める。そして人差し指の腹でクリトリスに触れると軽く押さえ付ける)  (3:40:26)
野田理沙  >  (暴漢の声が大きくなると…ビクッとおびえて…動きを止めて…)…んんんっ…やめ…てぇ…なんで?…こんなの…いやぁ…(理沙の中を犯しぬく舌…彼氏…今の彼氏だけじゃなく…今までの彼氏にもされたことのない行為は…痛くないばかりか…理沙の腰の奥から…少しずつ熱を引き出して…言葉だけでしか抵抗できないながらも…必死に拒んでいるが…指の動きに…何かを感じたのか…右手を伸ばして…淫芽を捕まえた男の手を押さえて…いやいやして…)  (3:45:07)
暴行魔  >  おとなしくしてろって言ってるのに分からないのか?ほんとにやるぞ!?(舌を震わせるようにしてまた違った刺激も与える。内部で小刻みに舌を揺らせて音もたてはじめる。クリトリスに触れる手に理沙が触れてきても離すそぶりは見せず、押さえつけた指で円を描くように擦り付けて行く)こいつ、もう濡れてきてんじゃないのか?身体も熱くなってきて、奥から女の味がする液出てきてるぞ!?付き合ってもない男にでもちゃんと発情するんだな。(笑いの混じった声で理沙に話しかけると、唾液を多めに出して響かせる音を大きくしていく)  (3:50:00)