高級マンションの隣に越してきた男。ある日貴女と偶然会うとなぜかニヤニヤしてる。そんな日が数日続いたある日、一人の時間を狙ったようにインターホンが鳴る…

中村 淳  >  早く洗わないと孕むんじゃない??(笑いながら見下ろす)それとも孕みたいの??  (2:28:21)
天海奈都  >  …ッ(笑いながら見下ろす男を睨み、タイツの膝を床につく。無防備に出されたそれに、ちょっと息を止めてから口に入れる。自分の臭いが、酷く生々しかった)……っ…  (2:30:41)
中村 淳  >  汚れたから綺麗にしてよ??(ニヤニヤしながら見下ろす)マン汁でべっとりだからさ??(頭を押さえて見下ろす)  (2:32:46)
天海奈都  >  ……っ…(ぎこちなく押さえつけられた頭を動かして、唇を開く。精液と愛液の混ざった臭いに息をつめる。それでも、早くしないと、と気持ちは焦る。唇と喉を開いて、根本まで受け入れる。汚れを舐めとるように舌を幹に這わせて)  (2:36:25)
中村 淳  >  上手いな…彼氏にしてんの??(笑いながら見下ろす)ほら…本気で舐めないと精子が子宮に入っちゃうよ??  (2:37:26)
天海奈都  >  ッ…(きゅっと眉を寄せるも、それよりも早く済ませないと。手が使えない状態では酷くやりにくい。頭ごと動かして、大きなストロークで抜き差しをする。唇をすぼめて、唾液をまぶして舌を絡め)っふ…っ …んっ… んぅ…ん  (2:39:59)
中村 淳  >  いいぞ…(ニヤッとして見下ろす)そんなに俺のチンコ好きなの??淫乱女は違うねぇ…レイプされたチンコしゃぶるなんてさ??  (2:41:31)
天海奈都  >  (いつも感じないような部分に重いような感覚がある。錯覚かもしれなくとも、危険日の今日は見逃せなかった。)ッ…(ぎり、と歯噛みするも、陰毛の中に鼻をつけて、それからぎりぎりまで抜き出す。奉仕、という言葉がまさしくちょうどなように丁寧に口淫に耽り)っ…は…ぁ…ふ…ん…  (2:43:38)
中村 淳  >  悔しいか??(ニヤニヤしながらゆっくり抜く)洗わないと孕むんじゃない??ほらほら…掻き出すの手伝ってやるから壁の方向いてワレメ拡げてみな??  (2:45:23)
天海奈都  >  ん…あ…(眉を寄せ、上気した頬をごまかすように横を向いて)……っ…は…はやく…して…(それでも、焦る気持ちは強く。言葉に従って壁に額を付けて、男に陰部を差し出すような格好を取る。唇を噛んで息を止めて、縛られたままの手を伸ばした。ぎゅっと目を瞑る。ひく、と震えた入り口を、自分を犯した男に自分の指で広げて見せる。広げたところから、新たに白いものが伝う。精液ではなく、愛液だった。)  (2:50:18)
中村 淳  >  どれどれ…(ニヤッとして根本まで入れる)こんなに興奮してる淫乱女は種付けお仕置きしないとな…(笑いながら激しく突き上げる)  (2:51:38)
天海奈都  >  や…う…そ、あああ…ッ(突き上げられて、ぐ、と背筋が逃げる。逃げ切れずに、頬を壁に押し当てる形になって)ああ…っ なか…の…っ あああっ め…だめっ だめぇッ(一つ奥を突くごとに、尻が、背中が苦しげにうねる。だめ、という言葉に涙が交じる)だめえっ そこ…だめ、やめぇっ ああああッ  (2:56:47)
中村 淳  >  孕ませてやるからか…(ニヤッとしてお尻を掴み激しく突き上げる)俺の女になれよ??毎日種付けしてやるからな…一ヶ月孕まなかったら解放してやる…  (2:58:05)
天海奈都  >  だめっ、だめえッ だめええッ ああッ あああッ(ごりごりと子宮口を突き上げ抉られてぼろぼろと涙を流す)やああああッ なかだめえッ なかいやああっ  (2:59:33)