両親が事故で亡くなり、叔父に引き取られた奈緒。しかしそれは奈緒が幼い頃から奈緒の身体を狙っていた叔父にとって都合の良い事故だった。抵抗しても中出しされて・・

奈緒  >  (生温かい舌が秘部を蹂躙していく。愛液が溢れピンクの陰核が真珠の様に大きくなり愛液でツヤツヤ光っている。胸も揉まれ意思と関係なく乳首が固く尖り出す。流石に違和感に目を覚ますがまだ状況が呑み込めず起きている事に叔父は気づいていない。)((えっ・…?叔父様は何をしているの?やだっ・・・・なんかあそこがむずむずする・・・・。えっ・・・?叔父様が・・・・舐めてる?・・・嘘っ・・・どうしよう・・・・。))(起きている事が気づかれるといけない気がして声が出ない様に我慢している。)  (1:00:03)
佐川悠平  >  (手に、舌先に、他のいろんな場所に伝わる姪のぬくもりと柔らかさ…自身が性器を舐める水音だけが静かな室内に響いて、ずっと求めていた姪の身体が腕の中にある…身体の感触も、周囲の状況も、全部に興奮していた…)奈緒…こんなに、こんなに濡れて…っ(止めることなく陰核を舐め続けて、両手は胸を好きなように、でも痛くならないように優しくいやらしく撫で回して。)たまらない…っこんなに、こんなに高ぶるなんて…っ(太ももに頬を押し付ければ…すべらかな感触に擦りつけるように…)  (1:05:20)
奈緒  >  (初めて自分以外に触れられる身体。意思と関係なく素直に反応していく身体に自分自身が戸惑っている。思わず声が漏れ始める。)んふっ・・・・ん・・・・・・。(我慢できずに)ん・・・・ん・・・・・・。やっ・・・・・・何?・・・・・叔父様?・・・・・何・・・・・してるの・…?  (1:09:56)
佐川悠平  >  (耳に届いたのは…どこか甘さを帯びた喘ぎと、戸惑う姪の声…一瞬、どきりとして行為を止めそうになるけれど…無理だった。もう、目の前の身体の感触が、欲しくて欲しくてたまらない。ずっと、ずっとそう思っていたから…)…ごめんね…奈緒…叔父さん、我慢ができなくて…だから…せめて…(今までよりいっそう濃厚に陰核を舐めて、吸って、転がすように愛撫して)きもちよくして、あげるから…  (1:14:18)
奈緒  >  えっ・…?・・何…?・・・・待って・・・・・やっ・・・・。(意識がハッキリしだした途端陰核を舐められ電気が入った様な刺激が身体を突き抜ける。)ひゃうっ・・・・あうっ・・・・やっ・・・・ダメっ・・・・そこ・・・・何?・・・・・あ・ぁ・・嫌っ・・・・。(阻止しようとしても手はただ空を彷徨うだけ。力が入らずかえって脚が開いていきされるがままの状態。)  (1:18:18)
佐川悠平  >  (こうして舐めていても突き飛ばされるような(実際には力が足りないだろうけれど)仕草をされれば、かなりショックを受けて続けなかったかもしれない。そのくらいには、奈緒のことが大切で、かわいいと思っていて。でも…目を覚ましても、耳から甘い刺激が増えただけ。興奮のあまり、下半身をよりしっかりと抱いて、お尻に両手を回して性器を舐め続ける)はあ…はあ…っ奈緒…ずっとこうしたかった…っ(また、閉じた縦筋に舌を差し入れる。今度はもう少し長く、ゆっくり、ほぐすように…)  (1:22:40)
奈緒  >  やぁ・ぁ・・・・そんな・・・汚い所・・・舐めちゃダメっ・・・・・。叔父様・・・嫌っ・・・・・。(抵抗しようにもしっかりと抱かれ動けない。また、温かい舌が入って来る。その刺激に身体が勝手にビクッと反応し仰け反る。)  (1:25:42)
佐川悠平  >  (舌を差し入れれば入れるほど、他のもっと別の場所…本当に入れたい場所の挿入が頭をよぎる。興奮と快感の中、何度もそれでもためらった行為…今入れるなら、ゴムも手元にない…生。そんなのいけない、でも…でも誰も止める人もいない…今なら入れられる…ずっと入れたかった、姪の性器に…)…奈緒…っ僕は、もう…キミが欲しくて欲しくてたまらないんだ…っ(十分以上に舐めたあと…覆いかぶさるように抱きしめて、唇を唇でふさぐ)  (1:29:36)
奈緒  >  んんっ・・・・んぐっ・・・や・・・・。(さっきまで優しかった叔父が今は知らないただの男性に見えてしまう。初めてのキスも突然奪われまだ現実が呑み込めない。)叔父・・・様・・・・どうしたの・・・・・やだっ・・・・こんなの・・・・ダメっ‥‥こんな事は・・・・結婚する人がする事でしょ?・・・(叔父様と呟く度に背徳感とそれを破ってまで征服したい欲求に火を点けていく。)  (1:33:48)
佐川悠平  >  (叔父様…そう告げる一声一声が今までずっと全身を甘く愛撫し続けていたことを、きっとこの子は知らない。だから、戸惑い、訴えるような言葉も、頭の、心の芯まで熱くさせるだけで…)ほかの、誰にも奈緒を奪われたくなかったんだ…っ(そう告げて、もう一度唇を重ねれば。もう淫らで熱くて危うい想いがあふれて、舌を小さな口に差し入れて求める。もう、戻れない、戻る気も…ない…そう気づいてしまったとき。僕はズボンのチャックを下した。その奥から…もう、おかしくなってしまいそうなくらい猛ってしまった、性器を姪に見せつけてしまう…)  (1:38:41)
奈緒  >  んんっ・・・・んくっ・・・・そんな・・・・・やっ・・・・・・・。(激しく唇を奪われ頭がぼーっとしてしまったその時に初めて間近で男性のモノを見てしまい驚き恥ずかしさで顔を手で隠す。)やだっ・・・叔父様・・・・・そんなの・・・見せないで・・・・・。  (1:41:14)
佐川悠平  >  (恥ずかし気に顔を隠す仕草に、経験はなくても男性の性器の反応や興奮については、少しは知っていることがわかり、いっそう心が震える)こんなに大きく、硬くなったのは奈緒だからだよ…(顔を覆う手を手で握って…その、硬く熱く勃起した性器を握らせる)指…柔らかいね…気持ちいいよ…?(そのまま、上からうながすように擦らせて)  (1:46:01)
奈緒  >  (初めて触れる男性のモノ離したくても上から握られ手を動かすしかなかった。顔を真っ赤にして背け手の中でますます大きくなっていく性器にただ戸惑うばかりだった。)  (1:48:06)
佐川悠平  >  (手の中に快感の液体が滴ってあふれるくらい擦らせたあと…不意に先走り、白濁の液体も零れ落ちる。)ああ…っもう、我慢できない…(ようやく握らせた手を離し…その潤い猛った勃起を、そっと奈緒の縦筋にあてがう)…はあ…はあ…もう何がどうなってもいい…奈緒で、気持ちよくなりたいんだ…入れるよ…奈緒…奈緒…っ(閉じた縦筋に…亀頭がゆっくりとめりこむように侵入しはじめる…)  (1:52:00)
奈緒  >  えっ・・・・!まっ・・・・待って・・やだっ・・・叔父様・・・それだけはダメっ‥‥初めては好きな人にあげたいの・・・・・それにそんな大きいの・・・入らない・・無理・・・・・。ダメっ…。(ヌプッと亀頭が割れ目に侵入しようとし、処女膜が限界まで引き伸ばされあと一突きで侵入を許してしまう。身体を離そうとするがビクともしない。)お願い・・・・。入らないから・・・・。  (1:54:53)