普段はインテリ眼鏡敬語キャラな優等生を演じて、実は地元で恐れられているヤンキーの従兄の秘密を見てしまい口封じに犯されて

本宮悠里  >  ぁ、ひゃ、やぁぁぁ……!(何度も何度も突き上げられれば、快感の溜まった秘部はすぐに限界を迎えて)やらぁ、なにか、きちゃう……!  (14:33:27)
上谷 貴行  >  もう、イきそうなんだろ?(容赦なく突き上げ続けながら、何かが来ると言われれば更に奥を押し上げて)ほら、イっちゃいなよ。(と、より一層奥を突き抜けながら胸に口を被せて突起を吸い上げて)  (14:40:16)
本宮悠里  >  っ、や、ぁ、いっちゃう……いっちゃ……!(耐えきれなくなればびくびくと震えながらイってしまい、中をぎゅうぎゅうと締め付けて)  (14:41:45)
上谷 貴行  >  ほら、イきなよ!(果てたのが分かれば更に追い詰めながらも中のきつい締め付けにこちらも限界は近くて。)俺も、ヤバイかもな。……  (14:47:24)
本宮悠里  >  っ、え、むりっ、やだ、これ以上……!やぁぁ……!(達したすぐ後にまたつかれれば我慢できるはずもなくまたすぐに達してしまい)  (14:48:22)
上谷 貴行  >  なんだよ、遠慮しないでどんどんイきなよ。(と、突き上げながら連発で達している相手の中の締め付けは果てる度にぎゅっとキツくて。)ま、って、んな締め付けたら俺も……。(と、我慢出来ずに、一層締め付けが強まれば白濁を射精してしまって)  (14:51:56)
本宮悠里  >  はぁっ、はぁっ、ゃ……!(何度目か分からない絶頂の後、子宮に白濁が注がれる感覚をはっきりと感じて)っはぁ、はぁっ、……(体力の限界か、ぐったりとあいてにもたれ掛かって)  (14:54:07)
上谷 貴行  >  はぁ……はぁ……。(射精が終われば、くたりとしながらもたれ掛かってきた相手をしっかりと受け止めて。)悠里……好きだよ。(耳元でそう囁きながらきゅっと抱きしめて大切そうに撫でたり)  (14:56:10)
本宮悠里  >  ……!貴行……(信じられないような告白に涙目になって)わ、わたしも……好き……だよ?(そういえば恥ずかしそうに頬にキスをして)  (14:58:21)
上谷 貴行  >  (涙目の相手に優しく頭を撫でながらゆっくり頷いて。)ありがとう、悠里。(微かな頬へのキスに笑いながら、からかうように胸の突起を指で弾いてみて)また、しちゃう?  (15:02:02)
本宮悠里  >  ひゃあん……!(ぴんと起った突起を弾かれればびくりと震えて)っ、限界だよぉ……むりむり、死んじゃう……(といいつつ甘えるように相手の胸元にもたれかかって)  (15:03:39)
上谷 貴行  >  ふふ、ほんと?なら、試していい?(限界と言う相手の腰を掴みながらゆっくり腰の出し入れを始めれば、くすっと)中は喜んでるみたい。(ぱちぱちと腰を打ち付けながら胸元にある頭を撫でて)  (15:05:21)
本宮悠里  >  ぁ、ぁぁぁっ……(ゆっくりと出し入れされれば、仲から喜ぶようにじんわりと愛液が漏れだし、ぎゅ、とあいてに抱きついて)  (15:12:25)
上谷 貴行  >  悠里だって、足りないんじゃん。(中から溢れ出してきた愛液を絡めながら徐々に激しくなる腰の動き。抱きつかれればそのまま抱き抱えて立ち上がりながら少し乱暴に腰を振り出して)ほら、奥までいくよ!  (15:14:37)
本宮悠里  >  ぁっ、そんな、ぁぁぁ……!(少しでも手のちからを緩めれば落ちてしまいそうなほど快感に襲われれば、激しくなる腰の動きにあわせてぎゅ、としがみついて)ぁっ、ぁぁぁっ、やぁぁぁぁ……!  (15:16:56)