淫行教師に部活が終わった後に部室で一人でいる所を無理矢理に犯されてしまう

佐伯悠士  >  (佐伯が勤務する星川学園の東側に広がる繁華街を抜けた港湾地区。住宅街になっている市の西側と南側とは違い、海に面したこの辺りには倉庫や事務所が広がっている。コンクリートとアスファルトの色が目立つ殺伐とした地区の一角、早瀬が借りている地下室へと真琴を連れて訪れたのは、金を取って客に抱かせると同時に、非合法な映像も撮影する為で。最初の凌辱から数カ月が経った現在、部活のエース、そして成績も優秀だった少女の姿はどこにもない。今日も「客に抱かせる」「撮影もする」とだけの説明しか与えなかったものの、大人しく連れられてきていて)お…鹿山さん、もう準備できたの?(元々は倉庫だった広い空間は内装が施されて、ベッドやソファなどの家具が置かれている。トイレはもちろん、プレイルームも兼ねた広い浴室も準備されているのだが、それでも壁の殆どは打ちっぱなしのコンクリートが剥き出しになっていて。彼方此方に据えられた撮影用機材、壁や床に据え付けられた拘束具に、様々な淫具が並んでいるのが、荒涼とした雰囲気の室内を更に饐えたものに感じさせる中、いつもの様に裸になってプロレスマスクを被った鹿山に、佐伯が面白そうに声をかける)  (3:43:05)
佐伯悠士  >  「ま、待ちきれなくてさ…。写真見たけど…可愛い子じゃないですか」(待ちきれない、との言葉通り、白くたるんだ裸体を露わにした鹿山が声を震わせる。のみならず、早くも勃起した肉棒に手が行っては、荒い息を吐いて自分で摩っていて)「…相変わらずだな、おっさん…。待ってろよ。今、着替えに行かせてんだから…」(機材のセッティングも含めて、撮影の準備を佐伯に任せたまま、ソファに座った早瀬が煙草を咥えたまま、馬鹿にしたように鼻を鳴らす。どうやら、普段は気が弱い癖に、こんな時だけ欲望を隠そうともしない鹿山を余り好ましくは思っていないのが明らかで)ま、そう邪険にするなって、早瀬…。お…言ってたら、準備できたみたいだぜ?(執り成す様な言葉を佐伯が告げたのと同じタイミングで、着替えを終えた真琴が部屋に現れる。渡していた水着は紺色のスクール水着なのだが、プレイ用のものであるため、生地はシースルーになっている。水着の上からでも乳首や無毛の秘所がうっすらと透けて見えていて)  (3:43:15)
西川真琴  >  (佐伯に調教されて以来、かつての文武両道の優等生の面影はない。しかし名門チア部の過酷な練習を怠るも別の「激しい運動」でスタイルは維持されているようだ。美肌に涼やかな目元が印象的だったかつての美少女は佐伯はじめ「悪い大人」に媚びるように流行のメイクを覚え、目元にはうっすら黒のアイラインが似合い、頬はうっすら桜色のファンデーション、じゃっかんぽってりした唇はグロスに彩られ。しかし、乳輪と乳首はじゃっかんだけくすんで肥大化し、無毛の陰部のぽってりした肉厚の陰唇も同じような色をしている。そんな彼女が淫猥な水着姿で男たちの前に姿を現す。担任教師も訝るほどの成績の急落ぶりにもはや「常連」となった小テスト後の補習すらおざなりにしたまま真琴は喜々と「会場」に集合したようで。佐伯はもちろんのこと、早瀬とも顔見知り。その証としてほっそりした真琴の白い腕には生々しい注射痕が残っている。真琴にとっては「とんでもなく」よかったらしいのだが、ハマりを通し越して連続絶頂や失神、失禁ならまだしもついには先日脱糞までしてしまったため、慣れている早瀬すら辟易していた始末――。  (4:02:52)
西川真琴  >  もはや真琴にとってモノと化す輪姦すら褒美でしかない。しかし、キメセクがよほどよかったのは間違いなく、真琴の視線は自らの情けない一物を扱く鹿山を通り過ぎ、佐伯と早瀬に向けられている。透けた恥部をもはや隠すそぶりもなく、両手で胸を寄せながら、さっそく「口上」を始める。)……補習中もおちんちんで頭がいっぱいでパイパンまんこをうずうずさせてました…ッ……。星川学園高等部2年の西川真琴ですッ……(鹿山にとっては本来ならば言葉すら交わすことのできない超絶名門校の美少女お嬢様。これが妄想の世界でしかありえないような淫売となって姿を現すその瞬間は毎回夢のような心地にでもなっているのだろう――。)  (4:03:02)
佐伯悠士  >  (指示された通り、水着姿で現れた真琴の姿を目に留めた瞬間、鹿山が歓声を上げる。尤も、当の彼女の視線は、情けない裸体を晒している中年よりもカメラを回している佐伯とソファに座った儘の早瀬に向けられている様だが。口にさせた『口上』は前もって佐伯から伝えられていたもの。今から始まる凌辱を映した映像の前に、学校をバックに制服姿の真琴を映した『導入部』が入る予定になっている。メイクもさせず、清楚な名門校の女生徒を演じさせた後だからこそ、映像を目にする者はそのギャップに悦ぶ筈で)今日も…変態パイパンまんこうずうずさせて、楽しみにしてたんだろ?そこのマスク被った『お客さん』は初めてだから…。まずは…チンポの事しか考えられない身体をじっくり楽しんで貰えよ…(佐伯の指示が終わるのを待たず、裸になった鹿山が真琴に近づく。マスクをしていても分かるくらいに荒い鼻息も露わに、真琴の背後に回ると背後から太った身体を密着させる様にして抱き締めて)  (4:22:40)
佐伯悠士  >  「ホントに星川の御嬢さんなんだね…。あんないい学校に通ってるのに、こんなやらしい格好して…」(名門校の女子生徒が淫らな姿で、卑猥な言葉を口にしたのが堪らないらしい。耳元で囁いた後、真琴の首筋を舐めながら、両手が水着の上から胸元から太腿にかけてを撫で回していて)「ど、どうしようかな…。そ、そうだ、真琴ちゃん。こっちに…」(焦っているのか、と問いたくなる様な調子で息を荒げた鹿山が真琴の手を取ってベッドへと連れていく。肩を押してベッド上で四つん這いにさせてから自分もその背後にしゃがみ込み…。両手で真琴のお尻を掴んで広げ、アナルから秘所にかけての部分に顔を押し付けて匂いを嗅ぎ始めて)「うう…たまんないねえ…。もうやらしい匂いがしてる…」(鼻と口を押し付けている為に不明瞭に響く言葉を吐きながら、鼻を鳴らして真琴の匂いを吸い込んでいって)  (4:22:46)
西川真琴  >  は、はィ……(佐伯の指示に強気を思わせる強調された目元とは裏腹に従順な態度で小さく応えるも、すでに鹿山が痴漢のような行為を行っている。背後から覆いかぶさる鹿山の肉厚な体圧に戸惑いの笑みを浮かべる真琴も、さんざん佐伯に開発された首筋にそのざらつく舌が這わされた瞬間に「スイッチ」が入ってしまった真琴は、)あ゛……ぅうッ……(と膝を震わせて大きくあえいでしまい。)はゎ……はっ、はぃ……んぁ……真琴は正真正銘のぉ…んぁ……星川生だけどっ……はぁ…おじさんとエンコーしてたのが先生にバレちゃって……はぁ…躾と罰を受けちゃいましたぁ……あぁう…(佐伯の強烈な快楽を植え付けると同時に、今の処遇は真琴自身が招いたことだと言葉で責め立てる半ば洗脳行為にすっかりハマってしまい、完全に「いたし方のないこと」ととして快楽とともに完全に受け入れてしまっている様子の真琴。――  (4:40:45)
西川真琴  >  そのまま従順に四つん這いになり、敏感な陰部に伝わる刺激を早くも楽しみ始めている。)ひゃッ……やだ、おじさん、そこ……うんちでるところォ…アぁっ……んはぁやっ、やだァ……真琴のおマンコくさかったどうしよぉ……あぁ……んはぁ……(あられもない言葉を漏らす真琴。このことは早瀬に先日の真琴の「大きな粗相」を想起させるのだろうか。シーツを掴み、スレンダーな体躯からは意外にボリューミーである形のよいヒップを自ら圧迫するように鹿山の顔面にぐりぐりぐりと押しつけ。部屋には真琴と鹿山の喘ぎ声と、醜い激しい衣擦れの音が響いている。)  (4:41:39)