私は短大を出てから建築現場の監督補助としてプレハブで寝泊まりしていたら犯されてしまぃ、何度もイカされ、私は貴方のオナホになることを誓ってしまいました

中山 一  >  (由佳の髪を掴み無理矢理しゃぶらせていたが)時間だジュポ(今度は突き飛ばすようにチンポから口を離させて)朝の点呼だ!行くぞ!遅れたら昨日も言ったが罰金だ!(勝手に着替えはじめて一人着替え終わると)なんだ?まだ着替えてないのか?!このノロマ!バサッ(黄色いカッパを投げつけ)行くぞ!(腕を掴み外へと連れ出す…慌てた由佳はカッパをなんとか羽織っただけだった)  (22:49:15)
村田 由佳  >  (激しく喉の奥まで突かれ、涙を流しながら耐える…犯されてぽっかり広がったオマンコからはとめどなくザーメンが溢れ…そして時間だと口から抜かれ…)「んおっごっ!あっっ…ゲホゲホッ…はっはぃっ…」(と、立ち上がろうにも足に力が入らず、グズグズしていればカッパを投げつけられ、半ば引きずり起こされるとカッパだけを身につけて数々の職種が集まる朝の朝礼台へ…)  (22:51:55)
中山 一  >  (全裸にカッパのみ…精液塗れの体と顔にはザーメンと涎塗れになったまま連れ出される由佳)おはよう!(朝礼台に由佳と二人で立つ…良く晴れた日にも関わらずカッパ姿の由佳に男性業者の視線が集まる)あ゛あ゛っ!電気屋ども遅刻だと!?村田ぁ!ちゃんと連絡してるんだよなぁ!(でかい声で怒り出す)  (22:55:38)
村田 由佳  >  (うつむきながら朝礼台へ立つも、オマンコから溢れたザーメンが脚を伝い…男性ばかりの現場ではその視線がささり…)「おはようございますっ…」(と挨拶をし、点呼をとっていると電装が遅刻となり…怒鳴られ…)「ひっ!?あっ…はっはぃっ…昨日しっかりと伝えていますっ…」(と、怯えながら答える…)  (22:59:08)
中山 一  >  (黄色いカッパは男性用の上下セパレートタイプ…上しか渡してないので股下ぎりぎりの丈しかない…段々黄色いカッパから出る生足を精液とも愛液ともわからない液体が膝まで垂れてきていた…怯える由佳に鼻息を荒くしながら興奮し)てめぇ…(髪を掴み上を向かせて)電気屋の誰に伝えたぁ?!お前が嘗められてるから奴ら来ないんだぞ!(唾を大量に飛ばしながら大声で怒鳴る)お前も罰金だぁ!(完全にとばっちりだが人前で怒られて乳首が固くたちカッパに浮き出てきていた)  (23:03:50)
村田 由佳  >  (股下ギリギリのカッパ…膝まで垂れているザーメンはすでに職人さんたちにも見られていて…そして怒りで興奮した監督に髪をつかまれ、みんなの前で怒鳴られ…)「ひっうっ!?ご…ごめんなさぃっっすぐに連絡しますっ…」(と、謝りながらも乳首をかたくしてしまい…)  (23:09:13)
中山 一  >  (由佳の髪を離すと)何見てやがる!さっさと仕事の入れ!(わがまま放題の監督…ヤレヤレと行った感じで仕事に入る各業者)村田ぁ!電気屋の連絡先ぃ!!俺が電話する!(言いながら由佳の腕を掴み朝礼台から下りる…無理矢理引っ張るので前屈みになりお尻は丸出しに…ポカーンと見ていた職人達に由佳はお尻を見られていた)早くだせ!いいもぉ!ケータイよこせ!(由佳からスマホを奪い取る…同時にカッパもめくりおへそまで丸出しに…片足を持ち上げ極太チンポを愛撫無しにマンコにツッコミ)ヌチャヌチャあ~おまえんところどーなってんだぁ!(電話口で怒鳴りはじめる)  (23:14:17)
村田 由佳  >  (監督の怒りは収まらず、朝礼台から下ろされるとそのまま事務所に連れていかれ…)「あっはっはぃっ!これ…連絡先ですっ…」(携帯を渡せばカッパも捲り上げられ、再びあの大きなチンポがねじこまれて…)「あっっ!うぎっいぃっ!?あっあっ!」(締まりのいいオマンコはすぐに元の締まりに戻っていて…)  (23:19:13)
中山 一  >  (由佳から奪ったスマホを肩と顔で挟み由佳のもう片方の足を抱えて駅弁スタイルに)ちょっとまてぇ!村田ぁ!ケータイ持って俺の耳に当てろぉ!(抱え上げた由佳にスマホを持たせて)ジュブヌジュ(電話をしながら由佳を駅弁スタイルで犯してしまう)罰金だぁ!なにぃ?聞いてない??ンーな事伝えてるぞ!だぁ~か~ら~早く来い!ジュプジュプ(怒りに任せて乱暴に腰を打ち付ける)おぃ!しっかりケータイもてぇ!きこえない!  (23:22:45)
村田 由佳  >  (ねじこまれて片足立ちの私…ぐちゃぐちゃと中をかき回され…)「んふっうっ!うあっっあっ?はっはぃっ…」(突然もう片方の足も抱えられ、携帯を耳にあてがうように言われるも、下からの激しい突き上げに子宮が押し潰され…)「あっぐっ!あひっあびっ!こわれ…るっぅうっっ…」(白目を剥きながら耐えるしかなく…)  (23:25:47)
中山 一  >  ジュプパンパンパン(由佳を力で動かしチンポに打ち付けさせる)あぁ…(由佳のマンコの締まりに子宮に直接ザーメンを流し込むような中出しをして落ち着く)じゃよろしく(落ち着き動きが止まると由佳のマンコからは精液があふれて床に水溜まりを作っていた)村田!聞いてないって行ってるぞ!どーゆーこだぁ!ヌチャヌチャ(射精しても固さを失う事はなくそのまま突き上げはじめる)  (23:28:23)
村田 由佳  >  (激しく突き上げられ、今にも気を失いそうなほど…)「あっあっ!うっいぁあっ!ひぎっ!?」(そして子宮にぶっとい亀頭が突き刺さると失禁してしまいながら濃厚大量ザーメンを子宮でうけ…)「んぐっ!おっほぉおっ!?んあぁあっ!」(声を荒げながら絶頂してしまぅが…まだ萎えることのないチンポに絶頂したばかりのオマンコを突かれ…)  (23:32:24)
中山 一  >  カチャ監督資材が…あわわ(俺の後ろのドアが開く配管屋の職人が駅弁スタイルのまま由佳の白い足が伸びているのを見て慌てる)どーした?資材がなんかあったのか?ヌチャヌチャ(由佳の子宮口を極太チンポで押し広げるようにしながら職人と会話する)暑いな脱げよ!(勝手に由佳のカッパのチャックを開きおっぱいまでまる見えにしてしまう)  (23:34:34)