Fカップの乳房や乳首を毎日責められ、手だけでなく舌や媚薬や道具を使われ他の乗客の前でイカされているOLの私

郷田直樹  >  (両脇から乳房を引き寄せ絞り上げると中指で乳首を押し込んでやる。お互いの性器を絡み合わせそれを他人に見せつける異様な光景・・・遥を前に押し倒し乳房を揉みながら前にいる男が股間を膨らませ凝視する姿が目に入る)前の人のチンポ取り出してしゃぶってあげなよ?(性器同士のぶつかる激しい音が車内に響いていく。竿をすごい勢いでピストンさせるとマン汁が飛び散り床を濡らす)  (17:25:53)
飯野遥  >  あっあ…!乳首気持ちいいのぉっ…!あんっ…あぁん!乳首好きぃ…!(勃起乳首を恥部さんに押し込まれると、その刺激にまた膣穴を締めてしまう。愛液は常に溢れておりシートや床をも汚していく。目の前にはいつの間にか男性が一人立っており、膨らんだ股間を凝視していると背後からの声に…)はぁ…はぁ…おしゃぶり…していいんですね…?んんっ…んむっ…んちゅっ…(すぐさまズボンから肉棒を取り出し、唾液を含ませた口に居れれば舌を絡み付かせてその肉棒の味を堪能する。左手で竿を扱きながら、右手はクリに伸ばし膨らんだクリを自ら押し潰していく)  (17:31:04)
郷田直樹  >  (指示通り男の股間にむしゃぶりつく遥を見つめながら乳首を責めつつ腰を使う。膣の蠕動が激しくなり絶頂を迎えつつあるように絡みつき吸い付いてくる。自分も快感にこらえきれなくなりザーメンが徐々に先端にせりあがって来るの遥がわかる。遥の両足を抱え上げ引き寄せるとピストンさせ喘ぎ声を漏らす)ぅぁあ・・・遥の乳首いじってやってください・・・んっ・・・くっ!(横にいる男にそういうと上下に遥を揺さぶりあげ一気にザーメンを放出してしまう)ぐは!あぁあぁあ・・・ガクガク  (17:40:17)
飯野遥  >  んんっ…!んむっ…!んんんんっ!(激しいピストンに次第にその表情を歪ませていき、自分も絶頂が近い事を周囲に知らせていく。フェラと同時に乳首を責められれば尚更絶頂が早く近付いてくる。奥の敏感な部分を何度も突かれ、膣も応えて肉棒を締め付けていき悦んでいる事を動きで知らせていく。女性器はザーメンを受け入れる体勢を既に整えている)んんんっ!んっ…んむぅぅぅぅぅぅぅ!(膣内にたっぷりとザーメンを注がれるのと同時に自らも達してしまい、一瞬硬直した後に全身を激しく震わせる。一時的に肉棒を舐める舌が止まるものの、痙攣しながら敏感な部分を舐め弾き出す卑猥な舌。涎を垂らしながらしっかりと肉棒を咥え込んでいる)  (17:46:23)
郷田直樹  >  はぁはぁ・・・ぁあぁ・・・(評判通りのすごい女だなと思いながらつながったまま遥を抱き寄せ、次の駅で降りないか?すぐ近くの俺の家まで寄っていきなよ?(そう言いつつこんな女には二度と巡り合えないかもしれないという思いが募り耳元で囁くと淫靡で変質的な策略が頭を駆け巡る。この女を俺のものだけにしたい監禁して肉便器にしてやる。体を離すと次の駅まで他の男に遥を委ねて計画を練る)  (17:53:37)
飯野遥  >  はぁ…はぁ…はい…まだ…厭らしい事するのなら…ああっ…(前の男性の肉棒を口から零し、耳元で囁かれた言葉に頷く。絶頂後の疲労感に襲われながらも、まだ身体は疼いたままで…。その身体を今度は別の男性に…)ひあっ…今乳首弄られたらっ…あっあ…(すぐさま別の男性が乳首を弄り始め、ビクンビクンと身体を跳ね上げてしまう)  (17:57:40)
郷田直樹  >  (遙かをこちらに向けさせ微笑むとまだ足りないかのように乳首に吸い付き、舌を絡みつかせこね回す。遥の手肉棒を握らせ扱いて?というように目配せするとねろねろと乳首の責めを続け、唇を吸着させきつく吸い付き舌を乳首に絡みつかせ卑猥な吸着音を立てると弾くように刺激してやる)チュバッ!チュバ!  (18:03:26)
飯野遥  >  あっあっあ…!ひゃっ…あうぅん!(尖ったままの乳首に吸い付かれれば、何度も快感が襲ってくる。自分の愛液がこびりついた肉棒を握らされると、すぐに扱き始め勃起力を回復させていく。しかしその手も乳首への刺激に止まり気味で)ひあぁ…そんな舐め方ぁ…あひっ…ひぃんっ…(自分を責め立てる男性の舌使いに涙目になりながら肩を震わせる。生温かい舌に乳首を弾かれれば、また思考が飛んでしまう)  (18:07:17)
郷田直樹  >  (遥が乳首に弱いことを事前に聞いていただけに執拗な乳首への責めに乱れる遥に上目遣いでニヤつきながらはげしく舌を使い唾液をまぶしていく)ほらほら手が休んでるよ?次の駅まで出させてごらんよ?(完全に回復しきった股間を突き出し、遥と対面座位の状態になりながら乳首責めに集中する)乳首だけでイっちゃうんじゃないか?ビンビンのエロ乳首で?乳首アクメ見せてよ?(執拗な舌使いで舐める吸うを交互に繰り返し、唾液にまみれた乳房に指を食い込ませ乳首を飛び出させながら唾を飛び散らせ、アクメに追い込んでいく)  (18:14:22)
飯野遥  >  (唾液がたっぷりついた乳首に何度も襲い掛かっていく舌。その舌の動きに翻弄されてしまい、とうとう手が止まってしまうと叱咤されてしまい再び手を動かすものの)うぅっ…そんなにされたら…動かせな…ひゃぁぁぁ!(卑猥な音を立てながら尚も左右の乳首をしゃぶられ、舐め弾かれてしまいじわじわ追いつめられていく。思い出したように肉棒を扱くも力は頼り無く)駄目…駄目…も…イク…乳首逝くっ…んあぁぁぁぁぁ!(淫乱な乳首をしゃぶられて、とうとう絶頂を迎えてしまう。乳首だけでもアクメを迎えられる淫乱女の姿を男性達に見せつけながら、背を反らし胸を強調しながら痙攣し続ける)  (18:19:49)
郷田直樹  >  そろそろ次の駅だ。いいね?(痙攣し体をひくつかせる遥を抱きかかかえそうつぶやくと、イッたばかりの乳首をつまみ上げなおも弄ぶように刺激してやる)乳首でアクメキメられるんだ?すごいね?(なんて女だという思いとこの女とじっくりと絡めると思うとたまらなくなり、ガチガチの股間を勃起したクリトリスに撫でつけ他の男に弄られるままになっている遥を見つめる)あ、駅についたみたいだし僕はここでおります(他の男にさりげなくそういううと遥の方をぽんと叩き、素知らぬふりで出て行く)  (18:28:22)