地味なJKのみちかは何年も毎朝通学の満員電車でメタボな変態中年に痴漢されている… エスカレートした今では当たり前のようにナマハメまで

みちか  >  っ!っ!(声を押し殺して足をガクガクさせながらも耐える。すぐにパンツの上からでもわかるくらいにクリがビンビンになってしまう♪)やめ…うぅっ…っ  (0:54:37)
変態中年  >  こんなに濡らして…変態なおじょうちゃんだねぇ?(にたぁ、と微笑みみちかにズボンのチャックを下ろして露出したおちんぽを握らせて)  (0:55:51)
みちか  >  ちがうぅうっ…やぁっ…ひっ!…っ(怖くて握れないが、抵抗もできず、触らされている…)やだぁ…  (0:57:27)
変態中年  >  ふふ、本当に可愛いなぁ♪(みちかの手に自分の手を重ねておちんぽを握らせて扱かせながらお尻を揉みしだき、割れ目を指で擦り。やがて彼女の降りる駅に着いて)  (0:58:59)
みちか  >  (既に人気のなくなった車内…今朝の痴漢のことを考えて複雑な気持ちになっている…)  (1:01:29)
変態中年  >  (早朝の通勤電車で痴漢した一人の少女。制服からどこの学園か特定すれば、下校時間に合わせてホームで待ち伏せていて。案の定彼女の姿を見つけると少し遅れて乗り込み。ひと駅移動したあたりで彼女の後ろに立つとスカートの中に手を入れてショーツをずり下ろし、媚薬まみれのおチンポをおまんこに突き込んで)  (1:03:26)
みちか  >  !?(あまりに突然の感触に声も出ない…)いっ!!(一瞬痛みが走るが即座に媚薬が周りオマンコはオチンポのカタチへと順応してく♪)ひゃ…はっ…ふぅっ…!  (1:05:14)
変態中年  >  んっ(一瞬処女膜を破るような感触がして、特有の締めつけに笑みをこぼすと細い腰に手を添えてお尻を突き出させるようにしつつゆっくり媚薬をおちんぽで練りこむように腰を打ち付けて)  (1:07:08)
みちか  >  はぁ…!あっ…(声を殺そうとするが漏れてしまう…媚薬のせいでお汁が溢れてポタポタと落ちてくる♪オチンポを歓迎するようにオマンコはきっちり締り吸い付いてくる♪)  (1:09:13)
変態中年  >  はぁ、はぁ…(息を荒くしながらあまりの気持ちよさに処女おまんこにおちんぽを突き込んだまま激しく腰を打ち付けてガラガラの車内でバックから犯していき)  (1:10:36)