満員電車で。ブラを忘れてきたJKの貴女。白いシャツにいやらしいおっぱいを透けさせていると、キモヲタがハアハア言いながら触ってきて・

キモヲタ  >  (貴女の後ろに回るとおっぱいを下からわしづかみ、指先で乳首をクニクニしながら電車を降りて・・・)恋人同士に見えるのか誰も何も言わないねぇ~♪クニックニッ  (23:56:39)
紗希  >  んっあぁっ、やっ、あっ?そ、そんな、あんっ?やめて…?(歩きながらびくびく身体震えて)  (23:57:52)
キモヲタ  >  ホラホラ♪皆見てるねぇ・・・クニックニックニッ・・・さあ歩こうね・・・ハァハァ・・・(ジロジロ見られながらホテルにつく)  (23:59:26)
紗希  >  あ、う、んんっ…あっあっ?はぁ…あ…やっとついた…(もう全身敏感になって)  (0:00:48)
キモヲタ  >  グフ、ボクのもこをなになっちゃったよぉ?(ビンビンのアソコを割れ目あたりに擦りつけて)ハァハァ・・・  (0:03:14)
紗希  >  ひっあっ…や、やめ、そ、そんなの、あ…?(おまんこはおちんぽ欲しくてひくひくさせながら)  (0:04:34)
キモヲタ  >  ん?ん?グフ・・・ッ(ズボンを脱ぎ、スカートをめくってブリーフとパンティーごしに我慢汁でヌルヌルのアソコを割れ目に擦り付け)ヌチョヌチョ・・・ッ  (0:06:57)
紗希  >  んっんっ?あっ、あんっ…い、入れるんですか…??あっ?(自然と足が開いちゃって)  (0:08:03)
キモヲタ  >  フヒッ、(興奮してパンティーとブリーフを脱ぎ、割れ目にぶち込む)ズチュッ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ  (0:10:01)
紗希  >  んひいぃっ?あっ?あっ?やっあっ?は、入ってるっ、やぁぁっ?(きゅうきゅう締付けながら喘いで)  (0:11:09)
キモヲタ  >  フグゥウウ!ハァハァ!きもちぃよぉ!ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ  (0:11:58)
紗希  >  あっあっ!やっんっ?あんっ?あんっ?だめぇっ?あっ?(突かれておっぱいぶるぶる揺らしながら)  (0:12:34)
キモヲタ  >  パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!ハァハァ!おっぱい!チュパッチュパッチュパッ!ハァハァ!  (0:13:24)
紗希  >  ひっあっやぁぁっ?だめっ?イクッ?イクッ?イッちゃうぅっ?(びくびく身体跳ねながらイッちゃう)  (0:14:05)
キモヲタ  >  ハァハァ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!・・・ビュルルルッ!!!  (0:15:42)