夕方の電車内、帰路の最中だった…いつもの車両に疲れを見せ乗車をしていると、男の手はゆっくりと尻の形を確かめるようにまさぐり始める

嶋田美貴  >  うぐぅ(さらに力いっぱい口を手でおさえる。がに股のまま、つま先立ちになってしまう。「いい…いく…いっちゃう…こんな人前で…あぁぁ…いく、いくぅぅ……」全身に力がはいり、一瞬固まる私。そして、一気に力抜け、ビクビクと痙攣したかのように震え出すの。いってしまったの。痴漢の指で)  (2:02:36)
鮫島結城  >  ふふ…♪奥さん…イッちゃったね…どうする……このまま、ホテルに行く?それとも…(ショーツをゆっくりと引きずり下ろし…)大衆に見てもらうか…どっちかに決めて?(選択の余地などなく…彼の目は人を支配するような…そんな瞳だった…)どうする?(行ってしまえば確実に貪られる……そうわかっていた…美貴の判断は…)  (2:03:52)
嶋田美貴  >  うぅぅ(顔を真っ赤にしてうつむいてしまう…はずかしくてたまらないの。でも、男の言葉を聞いて、また身体が固まる。そして、ちらっと周りを見渡す。誰も私達に気づいていない。「はっ…」ショーツをずり降ろされ、胸がまた高鳴る。「ここで?…そんな、無理…絶対…」震えた小さな声で…)ほ、ホテルで…  (2:06:18)
鮫島結城  >  奥さんが…誘ったんだよね……犯罪にはならないか…(こうやって、男の術中にはまっていく…)【ホテルの一室】(薄暗い室内…外はすっかり暗くなり、ベットを照らす月明かりに写し出されたのは、全裸になった美貴の裸体…ベットの柵を背中に背負わせた状態でがに股姿…)ハァッ…ふふ…すっごぃ…まだ感じてる…(俺は舌を膝から内股、股関節へとねっとりと滑らせ…!)ハァッ……奥さん…すっごぃ堪ってるね…ンッ…(口を開き花弁を支配するように口内へと軟禁する!!)  (2:09:44)
嶋田美貴  >  (部屋に入り、全裸になる。伸びた腋毛まで男に見られてしまう。男に身体を舐められると)んはぁぁ…あぁぁ…(厭らしい声をあげ、身体をくねらせる)た、堪っているだなんて…そ、そんなこと…あぁぁ…  (2:12:45)
鮫島結城  >  (生暖かく、快楽の世界に引き込まれた花弁は、激しく飲み込まれていく!)ンッ…ンッ……ンッ……(肉厚な舌がゆっくりと花弁を開き、口内で舌の凹凸が濃厚に食い込んでいく!)ンッ…ハァッ…ハァッ…(下から捕まれた乳房!円を描くようにゆっくりと掻き回され、追い込むようにクリトリスに舌が巻き付いていく!!)ハァッ。ハァッ…ほら…もう…ヒクヒクしてる…ンッ。(部屋に響くのは唾液の音と漏れる吐息…!!)  (2:14:37)
嶋田美貴  >  (たまらなく感じてしまう私。男の舌の動きに合わせて、腰を振っているの。あそこを男の口にこすり付けるように)んはぁぁ…あぁぁ…あはぁぁ…(声はすっかり大きくなってしまっているの)いいぃ…あぁぁ…ま、また…い、いっちゃう…あぁぁ…い、いくぅ…あぁぁぁぁ…(大声をあげて、いってしまう)  (2:16:56)
鮫島結城  >  ふふ…ほら…またイッた…ハァッ。喘いでいいですよ…ンッ!ンッ!ンッ!(鞭の様に打ち込まれる舌の感覚!クリトリスだけが羽交い締めにされていく!!)ンッ…ンッ……ンッ!(ねっとりと唾液は絡み泡立っていくと…俺はわざと音を立てて花弁に吸い付く!溢れる愛液を啜るように!)【ヂュルヂュルヂュル!】ンッ……ハァッ…ほら…こんなSEX…堪らないでしょ…(更に舌先を脇腹に滑らせ、乳首を捉えると!)ンッ…ほら…沢山壊れよ…(対面騎乗から欲求の塊を花弁に咥えさせていく!)ンッーっ!  (2:20:23)
嶋田美貴  >  (びくびくと痙攣しながらも、男の舌、そして指の動きに敏感に感じる私)あぁぁ…いいぃ…すごく…あぁぁ…(また腰をまえにつきだし、男の口にこすりつけ始める)  (2:22:14)
鮫島結城  >  ハァッ…そんな大人しい顔して…ふふ。(熱く煮えたぎる様な男根!中で激しい脈動を繰り返し、張り詰めた男根は更に一回り大きく広がっていく!!)ふふ…ほらぁ…奥さん…見せて…(俺は顔を覗き込み…がに股のまま男根をゆっくりとしゃぶらせていく!)ンッ…(奥に滑り込む感覚!!真っ白に染まり…快感へと引きずり込まれる!!次の瞬間!男根が子宮を貫く!)ンッッッ!!  (2:24:37)
嶋田美貴  >  あぁぁ…はぁぁ…(厭らしい表情を浮かべ、男のペニスを見つめる。あそこにあたり、中に入ってきた)んはぁぁぁ…あぁぁ…いいぃ…ちんぽぉ…あぁぁ…(また半分白目を剥いて絶叫してしまう私)  (2:26:34)
鮫島結城  >  ほら…奥さん…ハァッ…気持ちいいでしょ…ンッッッ…ンッッッ!ハァッ…(左手で乳房を激しく掻き回し、腰に回した右手は何度も肉体を求めるように前後に運動させ肉棒を補食させる!!)ハァッ…ハァッ…奥さん…ハァッ…旦那のよりいいでしょ…ほらぁ…(反り返った先端がいい具合に肉坪を抉る!!)ハァッ…ねぇ…奥さん…ハァッ…貪って…ほら…ほら…(彼女の腰を強引に振り回し、男根を強制的にストロークさせる!!!)  (2:28:29)
嶋田美貴  >  あはぁぁ…いいぃ…すごく…気持ちいい…気持ちいいですぅ…(すっかり興奮してしまっている私。汗を垂らし、夢中で腰を振ってしまっている。)あぁぁ…夫のなんかもう…覚えてなんかいない…あぁぁ…いいぃ…ちんぽぉ…ちんぽぉ  (2:30:20)
鮫島結城  >  ハァッ…ふふ…ハァッ。もうこのオチンポなしぢゃ…生きれなくしてあげる…ンッ。(俺はベットの柵に美貴の身体を押し付け、腰を振り乱す!)【パンパンパンッッ!】ハァッ…奥さん…ハァッ…おちんぽ…ハァッ…好き?ハァッ。このおちんぽ…ハァッ…ほら…もっと…食べて!ンッンッンッンッンッ!【パンパンパンッッパンパンパンッッ!】  (2:31:29)
嶋田美貴  >  あぁぁ…してぇ…このちんぽなしじゃ生きられないように…あぁぁ…(だらだら汗が垂れ流れているの。腰を激しく振り…)好きぃ…ちんぽぉ…あなたのちんぽ…大好きぃ…  (2:33:56)