夜行バスでSAに行っている間に私の飲み物には微量の睡眠薬と媚薬を混入され痴漢されてしまい着衣を乱されながら弄られてしまう

坂下翔/間宮祐介  >  坂下>(坂下の顔にも微かな笑みが浮かぶ。毛布の中、セーターの中にまで手を押し込み始めて…若い綺麗なハリのある肌を撫で回しながら当然のように胸に近づいて行く。間宮の手は毛布の中で膝丈のスカートを捲り上げて…くすぐるように指先を膝から内腿になぞらせていき…)  (1:25:01)
高山朋子  >  んぁ…ぁ…すぅ…すぅ…(耳朶への舌遣いによって全身への敏感さが増していた。口元が小さく開いてしまうと吐息がブラジャー越しに胸を、そしてスカートを捲り上げられての太腿への愛撫によって零れ出していた…)  (1:29:10)
坂下翔/間宮祐介  >  ピチャ…(まだ寝ているも、体が媚薬もあって快感に犯されて行くのが手に取るようにわかる。二人の舌はたっぷりの唾液を携え、次第に舐め回すようにし始めて…坂下の手はブラ越しに手ごろな大きさの胸を包み込み、ゆっくりと円を描くように揉みしだき…間宮の手は内腿から足の付け根、そしてとうとうショーツ越しの割れ目に指先が押し付けられて…)  (1:33:45)
高山朋子  >  ピクン…ピクッ…ぁ…ぁ…んぁ…(身体が媚薬の効果もあったが元々弱い耳朶から耳全体を舐め回すようにされてしまうと身体が敏感に反応をしながら吐息が更に零れてしまう…そして胸を揉まれると媚薬が回り、ショーツ越しに指が押されたと同時に目が覚めた…)  (1:37:47)
坂下翔/間宮祐介  >  (目が覚めたのには当然気づいた。すると…抵抗する暇を与えないとばかりに…耳に這う二人の舌はまるで耳をしゃぶるように…坂下の手は間髪入れずにブラの下に押し込んで生の胸を鷲掴みにして…間宮の指先はショーツ越しにクリをひっかき、割れ目を浮き出させるようになぞって…)  (1:41:23)
高山朋子  >  ちょ…んぁ…ぁ…いや…待って…(目が覚めて自分の置かれている状況を把握する前に弱い耳の中に這う舌先の水音が身体に快感を与えていると、連動するように胸や蕾を敏感な状態へ変化させていった…そして更に弱点である蕾がショーツ越しで位置が分かる様になってしまう…)  (1:46:05)
坂下翔/間宮祐介  >  間宮>なんだ…もうちょっと寝ててもいいのに…(低く優しいトーンの声で囁かれると…また唾液が絡む水音に変わる。坂下はポケットから何やら取り出せば…浮き出るようになった蕾に指とは違うものが当たる。坂下の手は乳房の先端周辺を指でなぞり、まるで焦らすような指遣いで…と…エンジン音の響く車内に別の低いモーター音が聞こえると…蕾に激しい振動が襲って…)  (1:50:50)
高山朋子  >  ビクビクン…ビクビクン…んぁ…ぁ…ぁ…(蕾に指とは違う機械的な振動が当てられると身体が勝手に強い反応を示してしまう。初めての体験にも関わらず媚薬によって媚薬になっていると知らない私は、機械的な振動の快感に早くも打ち負けそうになっていた…溢れる吐息を周りに聞かれない様に両手で口元を塞いでしまう…)  (1:55:05)
坂下翔/間宮祐介  >  間宮>敏感でエッチな体だね…(囁きかける声と、唾液の絡む水音が交互に襲い…毛布を剥ぎ取ればスカートが捲れ上がり、力なく開いた脚…ショーツ越しに小さな電マが押し付けられていて…振動は蕾から敏感な突起へと移動して…体の興奮を教えるように固く尖り始めた乳首は、坂下の指で捏ね回されて…)  (1:59:19)
高山朋子  >  んぁ…ぁ…ぁ…んはぅ…ビクビクン…(寝ている間に触られても起きない自分と同時に知らない他人に触られて感じている自分に戸惑いを強く感じていた。普段なら感じる事のない内容にも関わらず感じている事が不思議で仕方なかった…しかし考える間を与えずに乳首は硬直してしまい、初めての電マが陰核を捉えると太腿が小さく痙攣を始めてしまい、間も無くして口元を塞いだまま絶頂してしまう…)  (2:03:48)
坂下翔/間宮祐介  >  坂下>何イってんの?(微かな笑い混じりの坂下の囁きが…同時に背中に手を回されて慣れた手つきで簡単にホックを外せば、胸を押さえるものがなくなり…乳首を指の間で締め付けながらの少し乱暴な揉みしだきが始まって……陰核に押し付けられたままの電マはやめるどころかさらに振動が強くなって押し付けられて…強制的な連続絶頂から抗う術を与えないように…口を両手で隠したまま、目を潤ませている女性を二人の視線が見つめていて…)  (2:09:33)
高山朋子  >  (黙って絶頂したつもりが簡単にバレてしまうと羞恥心を強く覚えてしまう…と同時に絶頂した事によって更に敏感な身体へと変貌してしまうと、彼氏から受けた事のない少し乱暴な胸の揉みしだきにもピクピクンと反応をする様になってしまう…そして更に敏感な陰核への刺激は今まで受けた事のない快感だったが、2人からの視線があり耐えていた…然し耐えきれなくなると内腿を痙攣させて見ている前で再び絶頂してしまう…)  (2:14:50)
坂下翔/間宮祐介  >  間宮>痴漢されてイクなんて…変態ですね…(イった女性を見つめたままそう囁けば…坂下と間宮の二人の手がショーツを掴んで脱がせて行く…スカートの中は秘部が丸出しになり…当然のように…剥き出しの陰核に強く振動したままの電マが押し付けられて…坂下の左手が胸を乱暴に揉みしだきながら、片手は蕾に…指を浅く押し込んでGスポットをかき回し始めて…)  (2:19:37)
高山朋子  >  ビクビクン…ビクビクン…ブルブル…(首を横に振って否定の仕草をするも、実際に2回も絶頂してしまった事は理解できていた…同時に身体の力が抜けて来ているとあっさりとショーツが剥ぎ取られる…そして抵抗する間も無く陰核に刺激を、そして彼から受けた事のないGスポットを掻き回されると蜜を指に絡み着かせたまま三たび絶頂をしてしまう…3度目の絶頂で意識を朦朧としている中で膣内に潮が溜まり始めていく…)  (2:24:49)