通学中のあなたは1ヶ月ほどの間、毎日、特定の男に痴漢されて身体を好きに触られていた。声を出そうにも耳元で脅しをかけられ、丁寧な手つきで感じる部分を責められて

ユウキ  >  (梨華の弱い部分はすでに把握していた。もぞもぞと身体をくねらせる梨華の耳元に生暖かい吐息をふぅと吹きかける。あくまでも優しい手付きで、梨華の割れ目をこすり続ける。梨華の顔がにわかに赤くなってくると、下着をずらし、秘部を露出させてしまう)ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちゃ…ふふふ、もうビショビショだね…(むき出しになった秘部を指でなぞり、愛液を指に絡める)  (13:15:37)
梨華  >  っっ……//(声が漏れそうになるのを手で口をおさえて必死に我慢する)  (13:18:39)
ユウキ  >  (梨華が手で口を押さえると、好都合とばかりに秘部を責め始める。梨華の股の間に脚を入れて閉じられないようにしつつ、人差し指でとろとろの秘部を触ってやる。クリトリスはまだ触らずに、表面だけをこする)くちゅ…くちゅ…くちゅ…(わざと音をたてて梨華をはずかしめる。耳たぶを軽く歯で噛み、舌で耳も舐めてやる)ちゅ…ぺろぺろ…ん…気持ちよさそうだね…可愛いよ…  (13:22:10)
梨華  >  んっ…やぁ…(クリを触ってほしくて、腰が動く…)  (13:24:25)
ユウキ  >  どうしたの…? そんなに腰を押し付けてきても何して欲しいかわからないよ…?(焦らすようにして愛液し続け、梨華がもどかしそうにしているのが手に取るようにわかった。梨華の身体を自分の方にもたれかからせると、腰を抱き寄せ、ようやく硬くなったクリトリスを人差し指の腹で擦ってやる。梨華がピクリと反応するのを見てほくそ笑み、弱く、クリを責めてやる)こりこりこり…こりこりこり…ぬちゅ…梨華ちゃんはもう痴漢されるのが好きになっちゃったみたいだね…顔がとろけてきてるよ…(意地悪くささやきながら、身体を可愛がってやる)  (13:28:52)
梨華  >  (クリを触られて身体がピクッとする。気持ちよくて理性がだんだんなくなってくる)……もっと…(羞恥で顔を赤くしながらねだる)  (13:32:22)
ユウキ  >  何? よく聞こえないよ…?(梨華のクリトリスを人差し指と親指で摘んでやり、強めに責め始める。硬くなった敏感なクリを指の間で擦り、梨華の感度をどんどん上げてやる)こりこりこり…こりこりこり…息荒くなってきちゃったね…ちゃんと我慢しないとみんなに声聞かれちゃうよ…(手を休めずに責め続けながらささやく。すでに自分のペニスは硬くなっており、挿入の準備は出来ていた)  (13:35:37)
梨華  >  ぁっ…ん…(いきそうになって、もう声が我慢できなくなる。口を押さえてる反対の手で痴漢のぺニスをそっと撫でる)スリスリ…  (13:42:38)
ユウキ  >  ふふふ…自分から欲しがるなんてずいぶんエッチになったんだね…いいよ…可愛いがってあげる…(チャックを下ろしてペニスを出す。梨華のスカートをめくり、周りから見られないようにして秘部にペニスの先を当てた。梨華の腰を抱き寄せると立ったままの姿勢でゆっくりと挿入する)ずぷぷ…ぬちゅ…ん…あぁ…きゅうきゅう締まってるね…(奥までペニスを押し込むと、そこで一度止め、梨華の?を撫でてやる)動かすからね…いい子だから声は我慢できるよね…(耳元で優しい口調で言ってやる)  (13:46:55)
梨華  >  んっ…ァっ…(両手で漏れる声を押さえる)  (13:50:39)