今日もヒロインがピンチだ! 負けたら待っているのはえっちぃペナルティ労働タイム! しかし世のため人のため、何よりも自分の生活のために今日も戦うヒロインたちであった

戦闘員A  >  マジカルダンサーのやつがさぁ、50は定員オーバーだっつって…、ま、アンタらも結構良い感じだし、この際、犬に噛まれたとでも思って諦めてくれや♪(そういって、挨拶をしつつ、ゆっくりと沙紀に近づく戦闘員A…、その他の戦闘員たちも、特に何も言わずに3グループに別れ…、そして、オフィスのソファに腰掛けてお茶を淹れるなどして、自分たちの番が来るのを待っているのだった) さてと、んじゃ、早速始めるか~、きっちり頼むぜ?ここで満足しなかったら、隣の女子校襲いに行かなきゃイケねぇからな♪  (0:45:29)
沙紀  >  こんな大勢で行動してるなんて、よほど大きな作戦があったってことよね。未然に防いだってことで、これも私たちの功績ね…【50人規模なんてめったにないため、数字の0を見逃していた沙紀。それも今となっては別にいいかと思い始めていて、この戦闘員たちの相手をしないと女子高が危ない…だから仕方なくされる、という大義名分を得て】仕方ないわね…もとはと言えば私が悪いだし、私が「頑張らないと」【にやにやとこちらを見て3人に分かれて集まってきた戦闘員たちを、沙紀も淫らな表情で見ながら頑張ると発言して】  (0:49:10)
戦闘員A  >  んじゃ、まずはこいつ…、準備頼むぜ?こちとら、戦闘中からこの状態で苦しいんだよ♪(ゆっくりと下半身のスーツのファスナーを下ろすと、既にガチガチになっているペニスを沙紀の目の前に差し出す…、それは一般の男のモノのサイズとしては少々…、いや、かなり大きめであり、先端からは既に先走り液が溢れ出しているのだった)  (0:51:14)
沙紀  >  はぁ…噂通り戦闘員は日ごろからそんな感じなのね…!!…【呆れたように言いながらも実際には興味津々に露わになる瞬間を見ていて、ペニスが現れると目を大きくして魅入ってしまって】凄…いや、間違えた…こんな凶器で女性を苦しめようとしていたのね…【そういいながらその場に膝をついて顔の高さに戦闘員の股間の高さを合わせて】はぁはぁ…っ、凄い硬いし、こんなの初めてかも…ん…じゅるっ、んちゅぅっ、ンン!【そっと手で持つとそのままうっとりとした表情を浮かべ、我慢汁を吸い込みながら巨根を咥えていく。ゆっくりと淫らなすする音を立てながら一度口深くまで咥えこむ】  (0:55:13)
戦闘員A  >  さすがヒロイン基地のオペレーター…ヤるじゃねぇか♪ テクが無かったら無理矢理でもって思ったけど…、これなら心配ねぇな♪(そういいつつ、ペニスにしゃぶりつく沙紀の頭をゆっくりと撫でながら、フェラの感触を味わう…。)んっ、はぁっ、良いぞ、そこ、そこだ…、あー、ついでだ、こっちも使えるか?(そういって伸ばした右手、ゆっくりと沙紀の胸を持ち上げるように手のなかで弄ぶと、「ソレ」を使って奉仕するように促していくのだった)  (0:57:49)
沙紀  >  じゅぷっ、んっぐ…っはぁ、っ…なんでこんなやる気満々になってるのよ、もう…【ギンギンの巨根をフェラして興奮の表情を示す沙紀。この硬いのを、そんな風に考えながらしている様子で】ん…んぐっじゅるっ…【胸を触れられると、フェラを甘美に続けながら衣服を脱いでいく。器用に巨根を咥えたまま脱げばピンク色のブラだけを付けた姿になって、自慢のFカップの乳房が現れて】ぷはっはぁはぁ…ん、こんな大きいのこうするしか…【そういうとブラは外さないまま、巨乳を持ち上げると下から巨根を谷間に差し込むようにして、おっぱいで挟み込む。ブラは付けたままでぎゅっと柔らかな乳房で巨根を包んだ状態で身体を上下にはねさせれば、パイずりにしては締め付けが強くも、柔らかな感触の伴ったパイずりをして】  (1:01:50)
戦闘員A  >  (胸から圧力を受けると、今までフル勃起していたと思っていたペニスが、更に膨らみ、そしてまるで鉄の棒のように固くなっていく…、どうやら先程までが本気ではなかったようだ…。胸を内側から押し返すようなその圧力に、沙紀の胸が開いていく…、そして、その様子をニヤニヤと笑いながら眺める戦闘員A…)そりゃ、俺ら、満足するまでヤれることは少ねぇからな…、一般人なら、5人以上は相手にしねぇと…、ま、今日は満足するまで付き合ってもらうから、覚悟しとくんだな♪  (1:05:36)
沙紀  >  !!…わわっ…嘘でしょ、こんなの…【まるで絶望を感じた時に言うようなセリフを言いながら、顔はしっかりと雌の表情のままで。動きにくいくらいに膨らんだ巨根、仕方なくブラのホックを外せば上半身は裸になる。程よくお腹にもお肉が付いたむっちりとした体型が裸になって晒されて】ん…凄い、熱くなってる…【そういいながらおっぱいを両手で外側から力を入れて、巨根を挟み込んでぐにゅぐにゅと包み込みながら言って】…いいわよ、全員満足するまで残業するから…【嫌なのに、というニュアンスで言ってはいるものの、喜んでいる内心で】  (1:08:55)
戦闘員A  >  んじゃ、俺らもそろそろ始めっかぁ~♪(ふと気がつくと、既に他の二人は戦闘員のペニスを受け入れ、ピストンの身を任せている…、沙紀の近くにきた他のメンバーも、血走った目で終わるのを待っており、コレ以上前戯をしていたら暴動が起きそうだ)んじゃ、そこの壁に手をついて、ケツをこっちに向けな? バックからたっぷりと可愛がってやるからよ♪  (1:11:08)
沙紀  >  ん、ちゅっ…っ!…嫌そうだったのにすっかり盛り上がってる…【ふふっと笑いながら立ち上がる。沙紀の服は膝上くらいのスカートの為、めくるだけでできるような格好で、上半身裸のまま壁に手をつけば、少し大きめのお尻を戦闘員の方に向ける。愛撫なんて全くしていなくて沙紀が奉仕しただけなのに、沙紀のショーツの中はしっかりと濡れていて】  (1:13:21)
戦闘員A  >  遠慮なく…っと♪(背後から沙紀に覆いかぶさるようにして抱きつくと、そのまま腰をゆっくりと突き出してペニスを沙紀のナカへと挿入していく…、先端が、奥…、子宮口に到着すると、確認が終わったのか…、次の瞬間から激しいピストンが始まる♪ それはまるで機械や猛獣のような力強さがあり、沙紀のカラダへと伝わっていくのであった)んっ、はぁ、おっ、おっ、あー気持ちいいっ!んっ、奥当たってる、へへっ、壊さないように気をつけねぇとなっ!  (1:15:19)
沙紀  >  ぁ…ぁっっ、ん!ぁっ太い…ンンッっ…【当然生であの巨根が体の中に入ってくる、こんなにも太いものは初めて…とその巨根に浸る時間はなく】んっぁっ!あぁっ、そんな…ンぁっっ!ぁっ、凄いっんんぁぁっ!【沙紀の大きなお尻は戦闘員の力強い打ち付けで大きな音を立てながら、巨根の激しいピストンに驚きながらも快感に淫らな声を我慢することなく漏らしていく。これは女性が壊れてしまうのも納得してしまいそうな、巨根による力強いピストンで)  (1:17:31)
戦闘員A  >  (みちっ!さらに太くなるペニスが、沙紀の膣内を広げる音がする…、ピストンの最中にも徐々に大きくなっていくという感覚は、普通は味わえるものではない…)おっ、んぅっ、悪くねぇっ、はぁっ、ほら、ペースあげっぞ? んっ、頑張って耐えてくれよ?(そういうと、しっかりと両手で沙紀の腰を掴み、振動が逃げること無く伝わるように押さえつけつつピストンを繰り返す…。あちらでは同僚が既に絶頂に達したらしく、激しい声が聞こえてくるのだった)  (1:20:28)