相手に快感を与えれば与えるほど洗脳や催眠をかける事ができる能力のあるアナタ。アナタは正義の味方である魔法少女の私を自分の所有物にしようと考えて

淫魔姫グローリア  >  キャハハハハ♪理解できた?シルビアちゃんも必死にあらがってたけど最後は殺してくれ!!って泣き叫んでたわよ♪死なせる訳ないじゃない(笑)こーんなに楽しい肉玩具をさぁ(笑)ほら?次はなにしちゃおうか?そろそろおまんこ犯しちゃおうか?自分からおねだりさせてさぁ(笑)ねぇ?どう?どんな気分?無念?悔しい?キャハハハハハハハ♪(最高に愉快そうに笑いながら)  (23:07:50)
魔法少女クロネ  >  いや……やめて……私はあんなふうになりたくない……あんな惨めなのいや…(先輩の惨めな姿を思い出して、先程までは助けようと思っていたのに、今ではすっかり逃げ出すことしか考えることが出来なくなっていて。)助けて……好きな人がいるの…だから…(泣きそうな顔で、戦うことすら出来ずに無自覚に相手の言いなりになってしまっている事が相手の言う通り無念で仕方がなく)  (23:13:34)
淫魔姫グローリア  >  (突如貴女の肛門に強烈な挿入感。。身体を跳ね上げながら見下ろす貴女の視線の先、自らの尻に滑稽なほど太いバイブが突き刺さっている。。意思とは関係なく身体が跳ね上がる貴女)んふっ♪メインディッシュは最後よねぇ(笑)(モニターの映像。。貴女が支持を受け四つん這い、自分の手で尻を広げて肛門を露出させ。。無造作にバイブをつきこまれるも意志のないまま淫靡に腰をくねらせている)取りあえずアナルから貰っといたよ?聞こえる?(不意におそいきたしげきに痙攣し呻きながら失禁まで零す貴女)  (23:19:10)
魔法少女クロネ  >  ふぁっ……な、なに!?//(逃げに立ち上がろうとした瞬間に襲われる異物感と快感にビクッと身体が跳ねて。)ま、また私…自分からこんな……っあぁ(意識のない間に自分の身体を玩具のように操られ言いなりにされてしまう恐怖に失禁しながらも、バイブの刺激でビクビクと震えて。内股になると床にペタンと座り込んでしまって)  (23:24:32)
淫魔姫グローリア  >  ブシッ!!!(座り込む貴女の膣から失禁と潮の混じり合う液が吹き出す。。貴女は一瞬に脳裏が焼け付く刺激に絶頂し悶え)ほらほら?知らない間にオナニーした感想は?しゃべれない?白目向いてないで何とかいいなさいよ(笑)(モニターの映像は指示のままひたすら、自分の膣をかき回しクリトリスと摘み転がし無表情のまま小さく痙攣してしまっている貴女の様子が流れている)  (23:29:16)
魔法少女クロネ  >  んぅ!!ま、また……私はっ……あ、あぁ///(無自覚の間に自分が何をしたのか分からず混乱してしまい考える時間もなく凄まじい快感に襲われて。)うっ…うぁぁ……//(映像とは違い快感にとろけた表情で、だらしなく脚を開いた格好で時折プシャッと液を吹き出し。)も、もうやめて……おかしくなっちゃ…う……  (23:34:32)
淫魔姫グローリア  >  わかった?貴女達がいくら正義のために頑張っても私たちには絶対勝てないの(笑)わかったらその場で開脚して服従を誓いなさい♪そうすればおまんこだけは犯さないで許してあげてもいいわよ?好きな人。。いるんでしょ?(怪しい笑みを浮かべあなたに話す)  (23:38:01)
魔法少女クロネ  >  そ、そんな事……(正義の魔法少女として相手にそんな格好で服従を誓うなんて出来ないと思いつつも、自分だけは助かりたい、おまんこは犯されたくないと思ってしまい)はぁはぁ……服従します…しますから…おまんこだけは犯さないでください…(両足をみっともなく開き、相手におまんこを見せながら必死に言い。先程の自慰で溢れた愛液がトロトロとおまんこから流れ落ちて)  (23:43:57)
淫魔姫グローリア  >  嘘でーす♪ごぶぉ!!!(不意に貴女の下腹部が盛り上がる。。膣に有り得ない太さのバイブが深々と突き刺さり血が滴り落ちている。。それを呆然と眺めた貴女は次の瞬間、あり得ないほどの激痛、快楽に飲み込まれ激しく痙攣、何度も潮を吹きながらイキ続ける)ごくろーさま♪(クロネの無様な宣言は使い魔を通し全世界の空に映し出される)(ごめんなさい凄い楽しいのですが時間です♪)  (23:48:19)