秘密捜査官が麻薬組織に捕縛され、尋問を受ける….苦痛、陵辱

真田真人  >  (真田はベッドの上の沢井をじっと見つめて)…ほら、そろそろ効いてきたかな…身体が熱くなってきただろう、沢井。…(真田はベッドの傍のテーブルの上のハサミを右手には持ちながら)…これでお前の着ているものを…(右手に持つハサミを沢井の胸元へ…胸の上のファスナーを左手で下ろしながら)…身体が細い割には大きな胸だな…(露わになった胸の谷間を…そこには水色のブラに包まれた大きな胸が)  (20:50:01)
沢井ゆみ  >  ……(まずい…飲まされた。恐らく麻薬か媚薬の類…)【そして、男の言う通り、薬がゆみの身体の中を巡る。】…っ…はぁ……わ、私に何を飲ませたの…?はぁ…はぁ…【当然ゆみに抵抗することはできない。ゆみの豊満な胸が露わになる】(か、身体が熱い…)  (20:52:42)
真田真人  >  ふっ(笑)…(ほら、お前の胸をもっとよく見せろ…(ファスナーを腰あたりまで下ろしてしまい、次第に露わになってゆく沢井の胸の谷間…真田は左手でブラカップの下から指先を挿し込み、直接、ゆみの胸を…)…柔らかい…薬のせいでもう乳首が勃っているんじゃないのか…(真田は左手の親指と人さし指で、ゆみの乳首を摘んで弄る)  (20:54:25)
沢井ゆみ  >  ……や、やめ…【ゆみの胸は露わにされる。そして、男の指がゆみの身体を這い、敏感な乳首に襲いかかる。】…っ!!【思わずゆみは身体をビクンッと反応させる】(す、少し触られただけなのに…)  (20:56:19)
真田真人  >  もっとよく見てやろう…(真田は右手のハサミでゆみのボディスーツをファスナーのところから切り開いて…)…ジョキ?…ジョキ?…ジョキ?…(次第に、ゆみのボディスーツが切り開かれてゆみの身体のラインが真田の眼に…)…いい身体だな…秘密捜査官にしておくのは、勿体無いな…(笑)…(真田は、さらにハサミでブラの肩紐を切ってしまい)…ジョキ?…(水色のブラを床下に放り投げる…露わになるゆみの胸…)…ほう、やっぱり、もう乳首が勃ってる…敏感だな…それとも薬のせいかな(笑)…  (20:58:09)
沢井ゆみ  >  はぁ…はぁっ…(大丈夫…私は何をされてもこんな男に負けるわけない…)【容赦無くゆみの身体を蝕んでいく媚薬。そして、ゆみの胸を包んでいたブラは外され、綺麗な形の胸が露わになる。そして、その頂点には硬く大きくなった乳首が。】ふ、ふざけるな…こんなの…  (21:01:56)
真田真人  >  ふっ、強がっているのも今のうちだからな…ほら、身体は男を求めてるだろ(笑)…(真田は、左手でゆみの右の胸を…ぎゅっと鷲掴みに…下から上に揉み上げるように…親指と人さし指でその真ん中の乳首をいやらしく弄りながら)…ほら、どうした?感じてきただろう、沢井(笑)…  (21:04:06)
沢井ゆみ  >  …や、やかましい…誰があんたなんかを求めるの…【男はいやらしくゆみの胸を弄る】…っ…はぁ…く…ん…(こ、こんな男に触られて0体が反応するなんて…)感じるわけ…ないでしょ…  (21:06:38)
真田真人  >  いい声だ…もっと声を出してもいいんだぞ(笑)…後でお前をたっぷりと可愛がってやるからな…そろそろ下も感じてきてるかな(笑)…確かめてやろう…(真田は右手のハサミでゆみの腰から下のボディスーツも切り裂いて…)…ジョキ?…ジョキ?…ジョキ?…(ゆみの身体には、股間を隠す水色のショーツだけになってしまい)…ほんとにお前はいい身体をしている…(ゆみの身体を上から下まで値踏みするように視線を這わす真田)…かわいい下着だな、秘密捜査官にしては…ほら、クロッチがもう濡れてるんじゃないのか…(ゆみの股間をじっと見つめる真田)  (21:08:47)
沢井ゆみ  >  …はぁっ…はぁ…ふ、ふざけ…んっ…くぅっ…【ゆみは苦悶に満ちた表情を浮かべる。しかし、身体は感じている。ショーツ一枚にされた頃にはショーツの色が愛液によって変化していた】…っ…はぁ…はぁっ…(何とかして…何とかして脱出しないと…けとわ何も…できないっ…)  (21:11:51)
真田真人  >  もっと啼いてもいいんだぞ、沢井…(ゆみの股間を覆う水色のショーツのクロッチは…縦に水で濡れたように…)…ふっ、身体は正直だな、沢井。ほら、ここが…(そう言いながら真田はゆみのショーツの上からクロッチを…左手で奥から手前にゆっくりとなぞるように何度も繰り返し弄る)…ほら、こんなに…(真田の指先には、しっとりと…)  (21:13:49)
沢井ゆみ  >  ……こんなの…何とも…ない…はぁっ…はぁ…【男はゆみの秘部をショーツの上からなぞる。薬の影響を受けたゆみの身体は正直に反応してしまう】…ビクンッ…はぁっ…んっ…(だめ…感じてしまう…けど…耐えなければ…)  (21:16:02)
真田真人  >  ふっ、欲しくなってきたかな…あれが…(すでに真田の股間はズボンの上からでもはっきりとわかるくらい膨らんでいる)…俺のものをお前の中に…(笑)…その前に…(真田はベッドの傍のバイプを左手に…スイッチを入れる)…うぃ~ん…うぃ~ん…うぃ~ん…ふっ、捜査官のお前でも、これが何かわかってるよな(笑)…(バイブを入れゆみの目の前に)…これでお前のあそこを…  (21:18:19)
真田真人  >  (バイブをゆみの股間へ…ショーツの上からゆみの敏感な部分を…)…うぃ~ん…うぃ~ん…うぃ~ん…(バイブをゆみのクロッチへ…さっき指先で奥から手前になぞったようにバイブをあてがい…ゆっくりと…押しあてながら)…うぃ~ん…うぃ~ん…うぃ~ん…はら、どうだ…この感触は…(ゆみの苦悶に歪んだ顔をじっと見つめながらも股間のバイプを容赦なく執拗にゆみの敏感な…そう…突起へと…)…うぃ~ん…うぃ~ん…感じてるんだろう、沢井(笑)  (21:26:37)