魔王である当方に挑んできた貴女を返り討ちにし手下にしようと快楽調教を行っていく

メッツァー  >  ふん、俺様に挑むこと自体がそもそも無謀だったんだよ。俺様に勝てると思ったか?貴様程度の力で(仲間を思う姿を嘲笑いながらさらに絶望的な言葉をかけていき)仲間を助けたいなら俺様のいうことを聞くことだな…そうすれば殺さないでやってもいいぞ(ただの口約束のため本当にそれが守られるかなど怪しいものだが逆らえば確実に仲間の命は奪われると先ほどの行為で見せて)…ついてこい(そう言えば相手の方を見ることもなく移動し、地下に降りていき一室に移動し)  (1:44:03)
レイラ  >  …今はないと思う(段々と自分の無力さをメッツァーの言葉で思い知らされていく。何とも絶望的な言葉だが事実なのは変わりがなくて)本当だな…?(目を赤くし後ろ姿をただ見つめ嘘でも今のその言葉にすがることしかできない自分に出来るのはこの事だけだと思い。そしてメッツァーの後ろへ着いて行くときにみんなにはお別れを言い連れてこられたのは地下で)  (1:47:54)
メッツァー  >  命を助けてやっただけありがたく思うんだな。貴様を殺すのも仲間を殺すのも人間どもを殺すのも俺様の気分次第なんだからな・・・せいぜい俺様のご機嫌どりでもするんだな(馬鹿にするよう笑いながら屈辱的な言葉を浴びせていき)貴様にはしばらくここで暮らしてもらおうか(部屋には窓などもなく完全に密室で)さて、ではもう一度命令する。今から俺様の目の前でストリップショーをするんだ(部屋に入った相手を見れば再び脱ぐように命じて)  (1:53:25)
レイラ  >  (屈辱的な言葉ばかりを浴びせられ唇を噛んで拳を握るがやはり何も出来ない自分に一番腹がたつ)…わかった。(そう言って武装を1つずつ解いていく。鎧も下に無造作に脱ぎ捨て、シャツ、インナーも脱ぎ、下着を脱ぐ時は手が震えたが何とか脱げ、露わにした白い肌はメッツァーの銀髪のように輝くような白さで身体を手で隠す)  (1:58:42)
メッツァー  >  くくく…いい格好だな。どうだ?倒すべき相手の前で脱いでいく気分は(相手が脱いでいく姿に視線を向け全身をまるで視姦するかのように見ていきながら)ほぉ、剣の腕はなかなか優秀ではあったが…まさかこんなに華奢な身体だったとはな。貴様、男に身体を晒したことはあるのか?(相手がすべて脱げばその身体に視線を浴びせながら問いかけていき)  (2:03:14)
レイラ  >  …そんなことを聞いて来るな…(脱いでいくときでもこちらに屈辱的な言葉を撫でかけ視姦するメッツァーにただただ殺意しか芽生えてこない)…見るな…!貴様、何故そんな事を聞く?…どうだったいいだろう?(メッツァーに背を向け身体を隠す。もちろん晒したことがなく初めての行為をこいつに捧げるとはとより屈辱的に感じる)  (2:09:00)
メッツァー  >  なんだ答えないのか?それはつまりまた仲間が殺されるところをみたいと言うことでいいんだな?(相手がまだこちらに逆らおうとする言葉を発言すれば先ほどの出来事を思い出させるように言い)もう一度聞く。今まで身体を男に晒したことはあるのか?ちゃんとこちらを向き、後ろに手をまわして俺様を見て答えろ(身体を必死に隠そうとする相手にそれを許さぬよう両手を後ろに回し、こちらに身体を向けて再び同じ質問を投げかけて)  (2:13:35)
レイラ  >  …卑怯だ。そんな時まで仲間を…(だが仕方がない。仲間のため。そう思い言われるがままそちらに向き手を後ろに回し答える)晒したことなど…ない…(体全身震わせる。その姿はライオンに睨まれた羊のようで)  (2:15:50)
メッツァー  >  卑怯?何を言っている。こうやって条件を出してやってるんだ。それだけでもありがたいと思え。その気になれば貴様ごと殺すことも簡単なんだぞ(追い詰めるようにこちらには逆らえないと言うことを言い聞かせていき)くくく…やはりな。こうやって見ればなかなか顔立ちも整っているし身体付きもなかなか…こんないやらしい身体をしていて男に交じって戦い三昧だとはもったいないな(さらに隠すことの許されなくなった身体に視線を浴びせながら)では次の質問だ…貴様、自慰はしたことあるか?(不敵な笑みを浮かべながらさらに辱めるような質問がとび)  (2:22:34)
レイラ  >  (かなりの上からな言葉にまた悔しさが出て来る。逆らえない。でも悔しい。その言葉がまた心に刺さるたび、また自分の無力さを思い知らされる。そして何もかも見透かされている目に怖さと何故か興奮もしてくる。何故だ)自慰などしたことない…そういう行為は求めたことなどない…(戦いに明け暮れていたのだ。そういう気持ち良さとか分からない)  (2:25:40)
メッツァー  >  ほぉ、そうか…男も知らぬ、さらに気持ちいいことも知らず…か。可愛い顔しているのにもったいないな(普段男の中に混じり、当然女扱いなどされたこともない相手に対し女扱いするようにし、当然周りからも美人だと思われているだろうが直接言うような命知らずの部下などもいないだろう相手を女として褒めるように言えばそのほほに手を伸ばし軽くほほを撫でながらその指先はゆっくりと首筋や耳を愛撫するように動いていく)  (2:30:29)
レイラ  >  別に知っても得しない。もったいなくも感じない。私は女などとっくのとうに捨てた身だ。(この舞台に入る時女である自分を捨てた。そして剣術、武術の練習に明け暮れ、男たちと汗水を流し共に戦っていた。最初は向こうが女の意識はあったが次第にその壁もなくなっていった仲だ。それをもったいないだと?私には理解できなかった。触られる感触にならずビクッとする。目を強く閉じ唇を強く噛む)  (2:35:48)
メッツァー  >  とっくに捨てたか。くくく…それで俺様を倒せる力を得たのか?ふん、貴様には無理だ。貴様は今まで全く無駄なことをしてきたんだよ(相手の今までの血のにじむような努力をすべて否定するように言い絶望を与えるようにして)女を捨てた?貴様はそう思っているようだが、なら俺様が思い出させてやるよ。貴様はしょせん女だって言うことをさ(そのまま首筋や耳を愛撫していけば反対側の耳に顔を近づけ軽く吐息を吹きかけるように言い、言い終わると同時に耳や首筋だけでなくその手は背中に回され背中を愛撫するように刺激を与えていく)  (2:40:30)
レイラ  >  無理だと…そんなことはない!お前は倒せなくても国を守ることは出来た!(実際に悪から国を守ることはできた。メッツアー以外だが。)あ…!…思い…出させる…?(甘く囁かれた耳を塞ぐが感じ始めていて甘い刺激が体を駆け巡る)さ、触らないで…!あ…!  (2:45:19)
メッツァー  >  ははは、守ってるつもりだったのか?言っておくが俺様以外でも世界を滅ぼすことなどたやすく出来るがそれをしなかったのは貴様ら人間が苦しむ姿をより長く見たかったからだ(衝撃的な、相手を絶望に送るような事実を明かし)そうだ…いくら女を捨てたと自分で思っていても、しょせん貴様は1人の女なんだよ(耳元でそう囁いていけば吐息だけでなく舌が耳を犯すように動き、唾液が絡まればぴちゃぴちゃと水音を立て聴覚までも犯していきつつ、背中を愛撫する指はどんどん範囲を広げ背中だけでなく脇、腹部など全体的に刺激を与え始めて)  (2:51:28)