旦那寝たんでしょ、こっちおいで』アパートの隣人同士、冴えない太ったオタ気味独身絶倫男に肉便器扱いにされていく

橘 弘康  >  うん…?泣いちゃった…?旦那さんに申し訳ないって思ってるの…それとも…(萌子の指先に感じる熱量…心の乱れに、不意に口元に笑みを浮かべる。萌子が訪れる前に沸かしていたやかんの湿気がダイニングを覆っている。そのせいか男の背中に汗ばんでくる)この前の事…思い出して嬉し涙…かな…?お尻突き出して、僕の顔見ながらおまんこ見せつけて…チンポをねだってた時の事、思い出した…?(言い終える前、萌子の耳から頬を滑り…唇を重ねていく。重ねる、というよりしゃぶりつき…舌先を口内に荒々しくねじ込み、歯茎…歯並びや舌先を強引に絡めていき、口内の唾液が自然と萌子に流れていき… ゆっくり弄っていたショーツへの指先を中指に変え、クリから割目を強めに擦っていく)ん…んん…  (0:27:51)
上川 萌子  >  (こんなにもこの男と性行為をしたかった…。それを体が大声で伝えてくる。決して好意は持っていないこの男の手で牝に変えられ、牝として使われたい欲求がただ悔しい。耳奥に響くぬちゃぬちゃとした唾液の絡む音に服従する心が悔しい。)……んっ……(知っているキスとは違う、口内をむさぼり犯す舌にも緊張と微かな抵抗しか見せられずなすがままになってしまう)……んんっ……はぁ……っっ……ぁっ…(涙を零しながら、男の語りかけには一切言葉を返さないが、乱れていく呼吸と細い腰が揺れるのできっと状態は伝わってしまっているだろう。ショーツももうぐしょぐしょになっている。)  (0:33:40)
橘 弘康  >  ん…んん…、ふふ…もえちゃんのおくち…美味しいなぁ…(唇が触れ合う距離で萌子を至近距離で見つめる、目をつぶり涙を流す姿に…支配欲が満たされていき、遠慮のかけらもなくショーツを弄る手…股間から離れ、両手でスカートの中へ入れ…ショーツの左右を掴み腿の中ほどまでずりおろしていく。太腿の間に左手をまた差し込み…手の平に萌子の茂みを感じ、中指…割目に沿うようにあてがい)ふふ…こっちもあったかいんだ…(空いた右手…露わになり、やや冷えた尻肉を掴んでは離し…掴んでは、強めに掴む動作を繰り返し時折撫でる仕草を与える)  (0:38:58)
上川 萌子  >  ……っ…ぁっ……(涙が止まらない。だって、下ろされていくショーツに糸が引いていることもわかるし、直接触れる中指にびくりと反応して腰が引けてしまってもお尻を右手に抱かれ、中指の元へ帰っていくその動作の中で、もっと強く触れられたい自分がいることも感じてしまったのだから。)……っ……ぁぁっ…(未だ男の顔も見られないのに、腰はわずかに男へ向けて突き出すような形になってしまう。キスにこじ開けられた唇は徐々に甘い声をあげていく)  (0:45:14)
橘 弘康  >  ん…ん、へへ…いい顔になってきたぁ…(舌先で膨らむ唇の表面を舐めまわし、マーキングのように唾液を塗りたくり…萌子の吐息を感じながら、中指を徐々に膣へ挿入するような動きに変えていき)ここ…ここもさ、僕のチンポが欲しい…欲しいって言ってるよ…。ぱっくり開いてさ、おつゆ垂らして…チンポの滑りをよくしようと準備…してるんだよね…?(愛液を掻きだす風、ショーツのステッチに垂らす風…中指を膣内で折り曲げ、天井を擦り始めていき…また萌子の口内に舌先をねじ込み、舌先同士を絡めていく)  (0:49:24)
上川 萌子  >  (風邪の高熱にうなされた時のように肌は敏感になって、背にした冷たい扉さえも熱くなっていくような不思議な感覚。前にこの部屋を出た時から、ずっと再びここを訪れる準備をしていたようなものだ。こうなることも必然なのだ。そう思ってしまった瞬間、ふと体の力が抜けた。指が侵入してくる。)……んんはぁっ……ぁ…あぁっ…(入り込んだ太い指にただ素直に悦びの声を漏らしてしまう。緩んだ唇は男の舌を受け入れ、先程よりも柔らかく溶けた口内でゆっくり自らも舌を動かす)  (0:52:43)
橘 弘康  >  (舌先が応じ、理性が崩れた萌子の反応…支配欲から萌子を所有物にした感覚を覚え)ん…んん…、いい顔…もえちゃん…待ってたよ…?もえちゃんの淫乱な所…僕は大好きだよ…?(言いながら萌子の膣から指を離し、右手で萌子の腰に手を回し…玄関の土間からダイニングにあがり、すぐ横にあるキッチンへ萌子の身体を移し…中途半端に下ろしたショーツを足首まで下ろし、右足首に輪っかを作らせ…流し台横のキッチン台に寄りかからせる。カウパーで表面がびしょびしょになったトランクスを下まで下ろし、体系とは裏腹な…猛り血管の浮き出た黒く…へそまで反り返った肉棒を露わにし)もえちゃんのだらしないおまんこ…僕は大好きだよ…(言いながら萌子の右足膝裏を抱え、股間を開かせていく)  (0:58:31)
上川 萌子  >  (指…指が腹を擦る。それに合わせて腰はゆらめき、体重を預けた背中の扉が僅かに重い音を響かせた。男に導かれるまま部屋の奥へ向かい、導かれるまま脚を開いていく。その間涙に濡れた瞳は男の股間へと向かってしまう。もう恥ずかしさなど感じていなかった。これが自分を抉るのを想像したら開かれた脚の間から蜜の塊が太腿に零れた。)……だらしない………(この部屋に入って初めて口にした言葉がそれだった。男の言葉を繰り返しただけだが、ふと感じた違和感などすぐに消えた。そうか…私、だらしないんだ…。ようやく気づいたことがばかばかしい。乱れた部屋の中で片足をあげ、秘部をさらして熱い肉棒を待っているのが自分なのだから。)  (1:04:20)
橘 弘康  >  ふふ…、そう…もえちゃんは僕のチンポを入れるのが好きで…僕に会うのが愉しみで… んん…(足を上げる動きでスカートが巻くし上がり、その中へ肉棒を動かし…亀頭が膣へあたっていく。カウパーの湿り気とは違う、なめらかな…膣の表面一杯に染みた愛液に亀頭をあてがい)このためにここに来たんだよ…、もえちゃんは僕のもの…。ね…?もえちゃんの大事なおまんこは…僕の為のもの… それだけの事だよ?んん…っ(言いながら一度、結合する音を立て…ゆっくり潤滑油に滑らせ、深く挿入していく。左手で萌子の脚をがっちり抱え、右手…ワンピの中へ手を入れ、萌子の背中…服の中を蠢く風素肌を撫でまわしていく)  (1:11:27)
上川 萌子  >  (普段の自分がどんなであっても関係なかった。ただ、この男の前ではだらしない女にされて、心も身体も抵抗もできない所有物なのだ。)………っっっ…ぁぁぁ……(ゆっくりと突きさす肉棒の感触を噛み締めるように喉の奥から声を上げる。同時にぞわぞわと鳥肌を立て汗を滲ます。全身が悦んでいる。犯されて悦んでいる。この男のものになって、悦んでいる。)………っ………犯して下さい……たくさん…(呆然としたような表情で開いた口を動かして、掠れた声で伝える)  (1:17:18)
橘 弘康  >  うん…、もっともっと…二人で気持ち良く…なろぉ…(だらしない笑み、萌子の発した言葉…。ほんの数日前までは口すら聞かず、世界観も違うような女だった萌子… 今目の前で口角に唾液をまとい、肉棒を埋められ…蹂躙される事を望む萌子の言葉に肉棒の根元に熱いものが走り、ならし運転のような感覚を保つ事が出来ず…早々に激しくピストンを打ち鳴らしていく。腰の動きにキッチン台がきしみ、隣接の萌子の家にも軋み音が響きそうな位、無遠慮に腰を振っていく。やや窮屈気味な膣の広がり…ねじこみ、自分の肉棒の形状を膣へ記憶させるかのように何度もインサートしていく。右手…萌子のワンピの端を掴み、上へ引き上げていき…カーディガンごと脱がせはじめていく)  (1:22:46)
上川 萌子  >  (濡れ切った膣は簡単に男を受け入れたが、一度奥まで飲み込むとしがみつくように肉棒を締め付けた。その形を染み込ませ、カウパーを味わおうとする膣。そしてそれを打ち砕くかのように激しく擦り上げ突き上げが始まると、思わず男の腕を握って縋るようになる。体は反りながらも、男が脱がせていくのを自ら手伝うような動きを加えて服を脱ぎ捨て、暗い部屋ではわかりにくいが、わずかに紅く染まったやわからい肌を晒していく。)……っっ…ぁあっっ……ぁっっ…ぁっ…あっっ…(もう、夫のことを考えてはいなかったが、仮に夫が壁越しのこの声を聞いても妻だとは気づかないかもしれない。普段とは違う声をあげてしまっている。)  (1:27:25)
橘 弘康  >  (腰の動きにあわせ、室内の湿気も手伝い…汗がみるみる噴き出していき、あごを汗が伝っていく。裸になった萌子の身体…やや距離を離し、腰の動きにあわせ上下に揺れる乳房を見つめ…)ぐいぐい締め付けてきちゃって…さ…ぁ、絞り取ってるの…?ふふ…、もえちゃんの求めかた…動物みたい…。牝って…いうの…?ふふ…(挑発するような口調で浴びせ、揺れる左乳房を右手で正面から鷲掴み…萌子に見せつけるように指先を食い込ませ、強く上下…激しく揉み直していく。 下半身の結合部から汁が滴り…肉棒を伝い、玉袋に伝っていくのを感じながら… 萌子の膣をオナニー道具のように見立て、使うように肉棒を膣でしごいていく。萌子の快楽を引き出すというより、自分のありあまる性欲をいち早く解放しようと突きあげていく)  (1:33:18)
上川 萌子  >  (使われている…その感覚がより一層脳を麻痺させていくようだった。自分の意志とは無関係に往復する硬い肉棒に、それでも体は従順に反応してしまう。使ってもらっている…そう言い換えた方が納得できる感覚だった。男は嘲笑しながら体を使い、自分はその支配下にあった。)……ぁあっっ…ぁっっ……んんっ…(それなのに、しっかりと、急速に動物へと落ちていることが自分でもわかる。男の言うように牝でしかない。潤滑液を垂らし、性器同士を擦り合わされ、男の欲望を満たしながら、自分もしっかりと牝としての体を昂らせていく)  (1:39:00)
橘 弘康  >  ふふ…可愛いもえちゃん、牝犬の…もえちゃ…ん… もえちゃんの身体…おまんこは僕のもの… 言ってみて… もえちゃんは僕のなにかな…?んん…っ(言いながらも肉棒の根元に、数日溜めこんだ精液が充填されていくのを感じる。乳房を執拗に…中指と人差し指の間に乳首を挟みこみ、空いた指先で乳房を強く…強く揉みあげていく。肉棒の突きが子宮を何度も伺い、奥行きを知り…到達する位置まで突きあげていく。背中を曲げ顔を萌子の火照った首筋にあてがい…唾液でまたマーキングする風、首から鎖骨を舐めまわしていく)  (1:44:11)