彼氏に浮気された貴女。 優斗の部屋で飲みながら愚痴っていたら、怪しい雰囲気になり、いつの間にかシテしまい…

広瀬深鈴  >  (声に、ドキってして、エッチに言われて、わたし…)優斗。バカ。うっ、あっ。カレシより、心と身体に、とどいてくる。。。  (3:12:10)
飯田優斗  >  (微妙に角度を変えて深鈴の感じるところを探りながら、力強く抜き差しして…) 祐二(彼氏)よりも俺の方が、深鈴を大事に思っているから…  (3:14:57)
広瀬深鈴  >  ん!うぁっ!!(ダメなところに突きさされて。)ゆーじごめん!ああっ!!  (3:15:59)
飯田優斗  >  (キスをしながら胸に手をあてると、人指し指と中指で乳首を挟みながら、力強く揉み上げて…) 祐二に悪いと思うのか?  (3:19:07)
広瀬深鈴  >  ん。。(幼なじみの初キス。お酒によってたわたしは、いつもまにか、優斗とふたりで、ハダカで。ちくび、ささげて。)あっ!うっ!優斗っ!(だきついてふるえながら)だって、まだ、つきあってるし、あっ!あっ!  (3:22:21)
飯田優斗  >  もう深鈴を離さない… 祐二が浮気したのが悪いんだから… (激しく深鈴を突き上げながら、乳首をコリコリと責め上げて…)  (3:25:30)
広瀬深鈴  >  あっ!ああっ!(わたしも、優斗とのエッチをしたから、浮気の罪あります。でも、それは、ゆーじがしたから。。。)優斗!だめ!ゆーじのこと、忘れちゃう!!やめてー!!(ちくびを見せて、ささげる幼なじみのわたしです。)  (3:28:08)
飯田優斗  >  深鈴の事を大事に思う気持ちを込めて、深鈴とこうしてセックスしてるんだ。 祐二とのセックスよりも感じるか? 祐二にハメられてるより気持ち良いか? アイツの事なんか忘れちまえ! (再びキスをすると、ネットリと舌を絡めながら…)  (3:32:14)
広瀬深鈴  >  ん!うっ!(優斗との、ベロをつかったキス。はじめて、幼なじみのわたしたちは、カラダとキスを知り合いました。わたしは、ゆーじのカノジョとして、優斗へつくします。両手をあげて、足をひらいて、カラダをみせました。)これが、答え、だよ。。。優斗。。。わたしの、ずっと幼なじみだったわたしの、ハダカ見て。。。  (3:34:57)
広瀬深鈴  >  (見せながら、ちくび、たてました。〕  (3:35:34)
飯田優斗  >  (身体を起こして深鈴の裸身を見下ろしながら…) 綺麗な身体だ。 深鈴が全てを晒してくれるって事は、今から深鈴は俺だけの深鈴になるって事なのか? (爪の背を深鈴の身体に軽く触れさせると、そっと全身を撫で上げた)  (3:41:13)
広瀬深鈴  >  んっ!あっ!(なであげられる、カラダ。)…そう、だよ。。わたしは、、ゆーじを、裏切る。。優斗、。好きです。付き合ってください。  (3:43:19)
飯田優斗  >  (深鈴の腰に両手をあてると、ゆっくり上へと滑らせる。脇からワキの下を撫で上げ、上へと挙げた腕を更に伸ばすように押し上げて… 両手を縛り上げたように頭上高く上げさせて…) 俺も… 深鈴が好きだ、大好きだ。 今から深鈴は俺だけの女だ!  (3:48:36)
広瀬深鈴  >  あっ、ああっ!!!(わきを、見せて、さわられて、優斗が、ゆーじに勝ちます。わたしは、ワキを見せました。)ああっ!きゃああっ!  (3:50:15)
飯田優斗  >  (深鈴のワキにキスをして舐め上げて…) 祐二にもこうして、全てを晒したのか?  (3:52:27)