家庭内ラブラブ変態不倫カップル。大学生の俺と義理の母の貴女。3年前に俺の父親と結婚し、一緒に住んで居る。そんな二人は、親父に隠れて愛し合っている。親父と血液型が同じだからと、一日に何度も中出しエッチ

隼人  >  (明け方、親父と詩音のエッチしている声で起こされ、ヤキモチを妬きながらまた二度寝をして親父が出発する少し前に起きてくる)おはよ~(まだ親父も詩音もリビングにいて、親父が新聞を読んでるのをいいことに、キッチンにいる詩音のお尻にズボン越しに朝立ちしたのをグリグリ押し付けて)親父とエッチしてたでしょ!(耳元で少し不機嫌そうに言いながら朝飯と牛乳を受け取って、テーブルに戻る)  (3:29:13)
詩音  >  (寝込みを襲われ、朝早い出発のためシャワーも浴びれず、下着も父親の精液で汚れたままキッチンで支度をしてる)あ、隼人くん、おはよう♪よく眠れた?(朝立ちしたのを押し付けられキュンとするも耳元で言われたことをからかうようにわざと尋ねる)  (3:33:14)
隼人  >  (テーブルに座って朝飯を食べながら)まぁ…よく寝れたよ!(さすがにエッチしてたでしょ!とは言えずにそういっていると親父がそろそろ行くわと言って)見送りするよ!(玄関まで見送りに行って)  (3:34:55)
詩音  >  そっ、それならよかった?ね、直樹さん?(隼人のイライラを煽るように父親に愛想をふりまきながら)直樹さん、忘れ物ない?大丈夫?(かいがいしく世話を妬く姿をこれみよがしに見せつけながら父親を送り出す)  (3:36:56)
隼人  >  うん(詩音の言動にヤキモチを妬きながら親父を見送って)行ってらっしゃい(玄関が閉まると同時に詩音を後ろから抱き締めると詩音のお尻には朝立ちしたのが突き刺さるようにグリグリ当たって)全部わざとでしょ?声だってそんなに気持ちよくないくせに大声出してさ~(詩音の首筋にキスして)ちゅっ?  (3:39:53)
詩音  >  いってらっしゃい、着いたら連絡してね?(そう言って見送り家の中に戻る)…!隼人っ、もう、ふふっやっぱり聞こえてた?わざとに決まってるでしょ?んはぁ…でもいつもよりは気持ちよかったかもぉ?(首筋にキスされ、ふるっと身を震わせて感じつつ手は隼人の股間に)はぁ、もうこんなになってる…早く隼人のおちんちん欲しいよ?  (3:44:23)
隼人  >  聞こえてた?じゃないよ!詩音の声で起きたし、勃起して抜きたかったけど我慢したんだから!俺の詩音なのに…親父相手にあんな声出してるし…俺とした方が気持ちいいくせに!(ぎゅっっと強めに抱き締めながら首筋をソフトタッチで舐めて)ちろ……ちろ……親父のちんこもらってたくせに~こっちがいいの??(詩音に触られただけで我慢汁が溢れてきて)  (3:47:50)
詩音  >  隼人に聞かせなかったら直樹さんとエッチする意味ないもん?うんっ…はぁ、はぁ…隼人のほうがずーーーっときもちいし、大好きだよっ?あっん、んっう…ぞくぞくしちゃう…(ちろちろ舐められるとその度に敏感に体をビクつかせる)隼人のおちんちんじゃなきゃ満足できないよ、もう…(下から上に形をなぞるように何度も撫で上げる)  (3:52:29)
隼人  >  ヤキモチ妬かせたいだけじゃん?でしょ?俺も詩音大好きだよ?ぞくぞくするんだ~(一通りちろちろ舐めると下かられろーっと上に舐めて首から離れると耳を優しくくわえて)ハムハム…ほんとかな?どうして俺のじゃないと満足できないの?(詩音に撫でられるとピクピク元気に跳ねてて)  (3:55:48)
詩音  >  んふっ?うん、だって隼人ヤキモチ妬くとエッチも激しくなるから…あっ、ぁんん!童貞だったのにうまくなりすぎぃ…ぁっ、ええ…知ってるくせにっ…隼人のおっきくて硬いおちんちんじゃないともう満足できないよぉ…(我慢できないとばかりにズボンに手を入れて直接触りだす)はぁ、すごい熱くなってるじゃん…先っぽもぬるぬる…やらしっ…  (4:00:07)
隼人  >  激しくされたいんだ?詩音ちょっとMだもんね?俺がわざと激しくしてるときと、ヤキモチで激しくなってるのはやっぱり違うの?詩音にいろいろ教えてもらったし詩音に気持ちよくなってほしいからだよ?じゃー親父のなんて要らないでしょ?(詩音の服の上からおっぱいをソフトタッチで撫でて)ナデナデ…ナデ…ツーーー…詩音としたくてしたくてヤバイからだよ?(アツアツのヌルヌルで亀頭がパンパンになって、血管も浮き出て)  (4:03:30)
詩音  >  ヤキモチ妬いてる時のほうがおちんちんもすごく硬いよぉ?んんっ…あっ…最初は私が襲ってばっかりだったのにぃ…ぁんっ、んんっ…立場逆転しちゃってるね?そんなに私としたかったの…?この間も直樹さんの目盗んであんなにしたのにぃ…(指先で血管をつぅーーっとなぞるように触りながら)  (4:06:36)
隼人  >  そうなんだ~それは詩音にしかわかんないよ?詩音に襲われるのも好きだけど、詩音を襲うのも好き?詩音を独り占めしたいんだもん?今、親父の話はいいの!しばらくいないんだしさ!(血管をなぞられるとビクンビクン跳ねる。詩音のおっぱいを優しく揉みほぐすように揉んで)もみゅ……もみゅ……もみゅ…もみゅう?  (4:09:26)
詩音  >  私も隼人独り占めしたいよぉ?んんっ、もぉ…手つきやらしすぎだよぉ…(ニットから溢れんばかりの巨乳を目の前で揉みしだかれて興奮が止まらず)隼人がいてくれたらそれでいいよっ?(指先に我慢汁をつけてそれを塗りつけるように亀頭を撫で回す)にゅる…くちゅ…  (4:13:12)