恋人同士の俺と君、そこに友達の男子を加えて3人でエッチする事に、、、覚悟しきれてない君は、大好きな俺の前で友達に触られていく

けい  >  隆「ゆりなちゃん、、、感じやすいんだね、、けいが心配するわけだ、、、、」(少し意地悪く言いながら、ゆりなの胸を撫でていく、、、俺は力が抜けていくゆりなの身体を抱きながら舌を動かし、ゆりなの吐息を吸っていく、、、、)けい「ゆりな、、、愛してるから、、、」  (0:17:12)
ゆりな  >  やめてよ…彼氏じゃないのに触らないで…んんっ…(Mっ気あるから恥ずかしくてビクビク震えちゃって力も抜けてきちゃって彼氏のキスに身をゆだねながら)はぁっ…んんっ…けい君好きだよ…  (0:20:21)
けい  >  隆「胸、触る度に、身体が反応してるよ、、、ほら」(隆はゆりなの耳を軽く舐めてから、浴衣の胸元を強く揉んでいく、、、俺は、キスをしながらも、隆の触る反対の胸元に手を置き、いつもより強く撫でていく、、、、)  (0:23:29)
ゆりな  >  はぁっ…はぁっ…もうやめてよぉ…んんっ…くぅっ…(ブラの上からだからちょっと痛いけど胸弱いから気持ちよくてどんどん力が抜けちゃって)いやだよぉ…触らないで…はぁっ…あぁっ…  (0:26:25)
けい  >  (隆は脱力していくゆりなの身体を感じながら、ゆりなの背後から長い髪を触り、首筋にキスをしていく、、、俺はゆりなの浴衣の襟元から手を滑らせて、ブラを触っていく、、、)けい「ゆりな、、、、隆のこと、、どう思ってるんだ?」  (0:30:20)
ゆりな  >  (もう気持ちくてどの手が誰の手かもよくわからなくなってて)はぁっ…んんっ…そんなとこ触らないで…だめぇ…ひゃっ…んんっ…隆くん?ただの友達だよ…こんなことしちゃだめなの…  (0:33:26)
けい  >  隆「、、、、俺は、、、この学校に来た時から、ゆりなちゃんを気にしてたんだよ、、、、」()隆も、浴衣の襟元から手を滑らせて、ブラに触っていく、、、浴衣が淫らに開き、俺は唇を放して、そのゆりなの姿を見ていた、、、隆の手が、ブラを包み、強く揉んでいるのが見えてしまう  (0:36:08)
ゆりな  >  はぁっ…はぁっ…お願いだからもうやめて…んんっ…(はだけた浴衣から水色のフリルに包まれた胸元がチラチラ見えちゃって)ひゃっ…あぁっ…ちょっと…痛いよぉ…  (0:42:11)
けい  >  けい「あ、、、ごめん、、、」(俺はすぐに手を止めたが、隆は止めずに、ゆりなのブラを撫で回し、俺の前でゆりなの浴衣を淫らに開いていく、、、そして、耳元に息をかけ、俺に聞こえないように囁いた)隆「ゆりなちゃん、、、Mだね、、、、わかるよ、、、可愛いね」  (0:45:31)
ゆりな  >  んっ…大丈夫…えっ…ちょっと…やめてよぉ…(止まったと思ったのに止まってなくて戸惑いながら身体をくねらせて浴衣だからくねらせるとちょっとずつはだけちゃって)そんなことないから…いい加減にしてよ…(自覚ないから怒ったけど二人がかりで強引にされて嫌がりながらももう身体は火照っちゃってて)はぁっ…はぁっ…  (0:49:47)
けい  >  (隆は、ゆりなの浴衣をずらし、肩を露にすると、ブラを触っていた手を、ブラの下から入れ始めた、、、俺はそれを見ながら、ゆりなの頬を撫でた)けい「ゆりな、、、綺麗だよ」  (0:52:57)
ゆりな  >  はぁっ…はぁっ…(肩も出されちゃって胸も丸見えな状態で嫌なのにもう抵抗できなくてついに直に胸を触られてちょっと揺れただけでビクビクしながら力が抜けちゃって)はぅっ…んんっ…お願い…助けて…けいじゃなきゃ嫌…  (0:56:25)
けい  >  けい「ゆりな、、、、」(隆の手で感じているゆりなを見ながら、ゆりなの手を取り、軽く握っていく、、、ゆりなが、、隆に感じてるなんて、、、、隆は少し笑ってから、ゆりなの長い髪の横からまた首にキスをし吸い始めた、、、ブラの中で手がうごいているのを、翳り始めた夕陽のあかりが映していた)  (0:59:28)
ゆりな  >  お願い…けい君じゃなきゃ嫌…(頭の中では隆を拒絶してるけど身体はもう発情させられちゃって抵抗する力もなくて)そんなとこやめて…恥ずかしいよぉ…はぁっ…んんっ…(ずっと後ろから触られてるから見えないのも不安でそんな状況に身体は興奮しちゃってて)あぅっ…あぁっん…  (1:03:49)
けい  >  (隆は、ゆりなのブラをめくり、乳房をあらわにしてしまった、、、その乳房を揉み、乳首をつまんでいく、、、俺とは違う愛撫、、、首を軽く噛んでから唇を放し、ゆりなの顔を覗き込んでいく)隆「興奮するよ、、首に、印つけたから、、、」  (1:07:13)