許されないことだと分かっている。けれど、本当の自分を曝け出せる人に出会ってしまった貴女。心も身体も・・・まるで、あつらえたようにその男性になじんでしまう

霞沢 胤  >  もう一度・・私の目を見つめて。。。心を込めて呼んでごらん。。。(優しい言葉遣いの中にある牡の個性が彩香の心を真綿で締めるように、彩香からその意思を確実に奪っていく)  (0:42:36)
斉藤彩香  >  (よその人と愛し合っていても、夫のことが頭の片隅…でもいまは、不思議に命令されると気持ちが高まってしまいます。顔を上向きにして、目を合わせます) あ…な…た(胸がドキドキして…何でも素直に従ってしまいそうです)  (0:44:54)
霞沢 胤  >  彩香…今夜君の夫は私だよ。。。君が愛する男は私だけ。。。素肌を晒すのも、その身体に受け入れるのも…私だけだ。彩香が尽くし、彩香が従う男は・・私だけだ。。。さぁ…私にキスしなさい。。誓いのキスだよ  (0:48:33)
斉藤彩香  >  は…い(言われたとおりに、つま先立ちになって唇を自分から合わせます) ちゅっ…(目を閉じて軽く触れます)  (0:49:54)
霞沢 胤  >  (彩香の頭を上へ向かせると、その唇を奪い…舌を割り込ませてたっぷりの唾液を送り込んでいく。何度も繰り返してきたその行為。彩香にとって胤の唾液は甘露な媚薬)全部・・・飲みなさい。。  (0:53:53)
斉藤彩香  >  んっ…ぐっ(舌がお口の中に差し込まれて、唾液がたっぷり。お口に中にいっぱいたまった唾液を飲み込んでいきます) ぐっ…ごっく…(清楚な小顔は少し赤らんで目を開けて) あなたの…全部飲みました(口元を手で拭いながら  (0:56:44)
霞沢 胤  >  彩香…感じているね…彩香の身体から女の匂いが漂っているよ…淫らな女の匂い。もっと、私の唾液が欲しいかい?(すでに蕩けてうっとりした表情になっている彩香。その表情をとても美しいと思いながら彩香の被虐嗜好を刺激していく)  (0:59:44)
斉藤彩香  >  ええ…あなたがそうしていただけるのでしたら…わたしなんでも(両手は頭の上でロングを纏めてアップしながら、上気した顔) しますわ  (1:01:48)
霞沢 胤  >  舌を出してごらん…(そう言って差し出された舌の上に唾液をツーっと垂らしていく)さぁ、飲み込んで  (1:03:06)
斉藤彩香  >  (舌を尖らして上を向きます…涎が胤さんから零れ落ちて舌に) んっ…ごっく(さっと飲み込みます。すっかり顔は赤みがさして火照っています)   (1:05:01)
霞沢 胤  >  もう一度…(繰り返し彩香の舌の上に唾液を垂らしては飲み込ませていく。すでに彼女の呼吸は荒くなり、そこには清楚な面影は完全に消え去っている)スカートを両手で持ち上げてごらん。彩香がどれだけいやらしくなっているか見てあげよう  (1:07:16)
斉藤彩香  >  えっ…は…い(rZtl)  (1:07:41)
斉藤彩香  >  従順になってしまって、両手で裾を握ります。ゆっくり裾をお臍のあたりまで持ち上げていきます。黒色の紐パン…クロッチの三角は小さくて、フロントも紐だけです) お支度に手間取ってしまったの…選んでいたせいなの(恥ずかしくてうつ向いて)   (1:10:06)
霞沢 胤  >  (まくり上げたスカートの中、そこには普段の彩香からは想像できない下着。そこにそっと指を触れさせるとクロッチの部分はすっかり潤んでいて…)私のためにこれを選んでくれたのかい?私を喜ばせようと思って?(割れ目に沿って指を上下になぞりながら尋ねる)  (1:13:05)
斉藤彩香  >  んっ…あっ(小さなクロッチの生地は薄くて、縦長に湿っていて、恥丘の形まで浮き出ています) は…い…あなたが喜んでもらえると思って…。わたしで男の方が喜んでもらえると…気持ちが高ぶってしまうようになってしまって  (1:15:56)