ムチムチとエロい身体をしたデカパイギャルが涙目で飲んでいたので優しく慰める振りをしてただ酒を飲ませてやったら、隣の部屋に彼氏が帰って来たとも知らずにオヂサンチンポしゃぶって・・

金本 千佳  >  え?いいの?(警戒心もなく無防備に裕司の隣に座った)だって彼氏すごく酷いんだよ?ワガママで自分勝手で、私が寂しい時には全然相手してくれないのに…本当にこれ食べてもいいの?(愚痴を言いながらも美味しい料理に目を輝かす。チューハイをぐっと飲んでから裕司の顔を覗き込んだ)なんか、ごめん、相手してもらっちゃって…  (16:11:25)
藤宮 裕司  >  いいよ♪いいよ♪憂さ晴らしになればおじさんも嬉しいし…ふふ…(警戒心も無く隣に座るギャル…入って来た扉を閉めて…ニンマリ笑いながら…)ふふ…かなり激しくやり合ってたからね…オジサンも気になっちゃって…(そう話しながら…どうぞとまだ箸を付けていない料理を目の前に置きながら…)今日はとことん付き合うから…彼氏の事なんて忘れてオジサンと楽しんじゃおうよ♪(にっこり笑みを浮かべながら…目の前で揺れるデカパイに視線を絡めて…)  (16:16:14)
金本 千佳  >  (白くてタイトな千佳のシャツには濃いピンク色をした千佳のブラが透けて見えている。胸元もゆるいので谷間がはっきり見えるし、胸元からもブラが見えてしまっていた)めっちゃ優しいじゃん!うんうん!あいつのことなんか忘れて飲も飲も!ねえねえ何て呼んだら良い?私は千佳ってゆーの(距離を詰めて大きな丸い目をくりくりさせて聞く)  (16:20:00)
藤宮 裕司  >  あんなに泣いちゃってたらほっとけなくてね…♪♪沢山飲んで食べちゃおう♪(そう話しながら…緩い胸元からはっきり見える谷間や濃いピンク色をしたブラに股間を疼かせながらも…問いかけに…)じゃあ…オジサンか名前が裕司だから裕さんと…裕ちゃんとか?若い女の子にちゃん付けで呼ばれるの嬉しいんだよ…(そう話しながら…距離を詰めてくる千佳ちゃんの頭を優しく撫でながら…呼び方候補を伝えて…)  (16:24:31)
金本 千佳  >  祐ちゃん、もっと頭撫でてー(頭を撫でられて女の子の本能的に安心してしまう。しかも泣いていて弱っていたので、その優しさがとても嬉しかった)しょーみこんな年上の人と飲むの初めてかも(少し酔いが回ったのもあって体重を預ける)  (16:27:52)
藤宮 裕司  >  ふふ…んっ…こうかな?(優しく撫でながら…ゆっくりと体を引き寄せて抱きしめる形になって…)そうかい?まぁ…中々無いだろうけど…千佳ちゃんみたいな可愛い子と飲めるなんて…オジサン的には凄く嬉しいんだよ…♪んっ…ふぅ…(抱きしめながら頭を撫でて…耳元で囁きながら…意地悪する様に吐息を吹き掛けて…)  (16:30:51)
金本 千佳  >  私レベルで可愛いとかー、裕ちゃんめっちゃ優しいんだけど、彼氏はめっちゃ痩せろって私に言うし(ムチムチの体が少しコンプレックスだったので、気にせず抱きしめてくれて嬉しかった)ふふ、くすぐったいよ、裕ちゃん…んっ(耳が敏感な千佳は少し感じてしまい甘い声を漏らした)  (16:34:09)
藤宮 裕司  >  んー?十分可愛いよ?千佳ちゃんでダメなんて…贅沢な彼氏だなぁ…オジサンならこうやって離さないのに…んっ…(少し強く抱きしめて…囁きながら…頭から背中を撫でだして…)んふっ…くすぐったい?じゃあ……もっと…んっ…ふっ…(そう囁きながら…吐息を吹き掛けて…時折唇を耳に這わせて…)  (16:37:33)
金本 千佳  >  んぁ…んっ(少しずつ感じてしまうのがわかったし、あそこがじゅんと濡れた)裕ちゃんくすぐったい…っていうか…大胆すぎ、もぉ、ここ個室だからって…(体をくねくねとさせるが逃げようとはしない。むしろ、もっとしてと言うように体を預ける)やばい、声出ちゃうよ…  (16:41:44)
藤宮 裕司  >  ふふ…千佳ちゃんが可愛いからついね…んっ…はぁ…んふっ…(一度顔を合わせて悪戯に微笑むと…耳たぶを甘噛みしながら…)声は我慢しないと…個室でも…バレちゃうかも…ふふ…んっ…(チュプ…と舌を耳の穴に入れて…ゆっくり…ゆっくりと体重を預けて来た体を撫でて…ミニスカの上からお尻を撫で回し出す…)  (16:44:38)
金本 千佳  >  うん…我慢する…(きゅっと下唇を噛む。ちょっと声が特徴的で子供のように高い)んぁっ…(それでもお尻を触られると声が出てしまった)もぉ…裕ちゃんってば…濡れてきちゃったじゃん…ち、千佳のお尻…どう?  (16:48:45)
藤宮 裕司  >  んっ…ふふ…いい子…でも…我慢されたら…もっと可愛いがりたくなっちゃう…んっ…(そう話しながら…千佳ちゃんを掘りごたつにかけていた裕司の膝上に跨らせながら…)ふふ…んっ…はぁ…濡れちゃったの?(意地悪に笑みを浮かべて…チュコチュコと耳穴を舌でピストンしながら…お尻を両手で撫で回し…)んふっ…ムチムチのたまんないお尻してる…バックで鷲掴みにしちゃいたいな…(ムギュっとお尻を揉み上げて…卑猥に囁きながら…羞恥を煽る様に…)  (16:53:26)
金本 千佳  >  恥ずかしい…そんなことしたいの?(白い肌を紅潮させて恥ずかしがる千佳)もぉお尻むちむちって…裕ちゃんは私のお尻好きなの?大きくてあんまり好きじゃなかったんだけど…  (16:57:52)
藤宮 裕司  >  ふふ…したいよぉ…?千佳ちゃんはバック嫌い…?後ろから…硬いオチンポ…パンパン打ち付けられるの…(囁きながら…厭らしくバックで突かれてるのを想像させながら…)好きだよ…デカパイにムチムチのお尻で…しかもギャルなんて…堪らないよ…だから…千佳ちゃんは凄く素敵…んっ…ふっ…んんっ…(そう話しながら…千佳ちゃんの唇を奪い…ねっとりと舌を絡めだして…)  (17:01:17)
金本 千佳  >  もぉ、そんな恥ずかしいこと言わないでよ(顔を真っ赤にして顔を裕司の胸板に埋める)でも、硬いおちんちん好き…(頭の中でつい犯されている自分を想像して性欲が堪えきれなくなってしまう)んあぁ…ちゅっ…(我慢できなくなった千佳は、千佳の方からも舌を絡める。舐め好きの千佳は裕司の唇を丹念に舐め、唾液を絡めた)  (17:05:58)