彼の寝てる横で彼友に突然キスされてそのまま迫られる。 拒むが体は、素直に感じてきてしまい、、だんだんと自分からも求めてしまう

なみ  >  (今まで見たこともない優斗に涙目で訴える) あ。。や。、ん//  (0:24:20)
なみ  >  【切れちゃいました】  (0:24:33)
優斗  >  ふーん、まだそんなこと言うんだ。(なみに見えないようにかばんをまさぐると、ローターを取り出す。そのままショーツ越しにクリに当ててスイッチを入れる。)ブブブブ…  (0:25:22)
優斗  >  【大丈夫だよ。レスもうちょっと早めにくれると嬉しい。短くてもいいから。】  (0:25:38)
なみ  >  んぁあ//。、あ。、なに。。ンゥ。やめ。。ぁん//(突然のクリへの振動に声をだしてしまう)  (0:27:30)
なみ  >  【わかりました】  (0:27:39)
優斗  >  ほら、声でてんぞ。塞いでやるよ。(ローターをグリグリと押し当てながら、キスで口を塞ぐ。二人ともお酒の匂いを交換しながら、舌を絡める)  (0:29:41)
なみ  >  あ。、や。いい。。チュ。。ん。フ。やふぇ。。て。んん//(優斗の飲んだ強いお酒の香りに酔ってしまうなみ)  (0:32:25)
優斗  >  ん…ちゅ…ぴちゃ…なんて?(ローターを持ったまま、ショーツに手を入れる。)あーあ、ビショビショ…なにこれ…(指でクチュクチュとまさぐって音を鳴らす)  (0:34:33)
なみ  >  ん。。だか。チュ。や。チュ。。め。ん。だ。チュ。。め(唇が塞がれうまくしゃべれず) んぁ///。。や。さわっちゃ(だめなのに濡れてしまったあそこをさわられてしまい、顔が真っ赤になるなみ)  (0:39:56)
優斗  >  もう大洪水。ほら、音聞こえるだろ。(わざと音を立てて、クチュクチュといじる。)じゃあ指入れるぞ。(中指を穴に押し当てると、ゆっくりズブズブと押し入れていく。あっという間に根元まで入ってしまう。)あーあ、トロトロ。グチュグチュ…  (0:42:23)
なみ  >  や。。優斗。ん、やめ。て、。ぁん//(自分のイヤらしい水音に恥ずかしいのにさらに濡れてしまう) ぁ。。入れちゃだめ。、んんん。、ぁ。ゃ(^^)  (0:46:48)
優斗  >  こんな濡らしてたら説得力ねぇな。ほら、もう一本。(2本目の指を挿入してしまう。2本の指でリズミカルに中をかき回し始める。)あーあ、どんどん溢れてくるな。ここ。  (0:49:12)
なみ  >  そんな。。んん。や。ぁあん。、ん。。んん。、ぁん。。優斗、。だめ(だいきとは、違う強引なエッチの快楽に落ちつつあるなみ。声が漏れてしまい、だいきが起きないか不安になる)  (0:54:01)
優斗  >  そんな声出したら起きるぞ。気持ちよくなってきてるんだろ。(指で掻き回す音がどんどん大きくなっていく。お腹側に指を曲げて、そこを擦り付ける。)ここいいだろ。  (0:55:58)