夫の淡白なSEXに欲求不満な淫乱妻…その豊満な体を年下のオスに弄ばれたくて出逢い系に登録した貴女はそこで知り合った僕と獣の様な変態交尾に興じる

澤村美香  >  そういう直樹サンこそ、こんな女で、帰りたくなってるんじゃありませんか……?(からかい半分、本気の不安半分で更に見つめる……久しぶりのオスの気配に、既に身体は無意識に媚び始めている…)  (23:04:41)
霧島 直樹  >  約束したでしょう? お互い気に入らなかったら、玄関先で別れましょうって…ギシッ…(ソファーから立ち上がると美香サンに歩み寄り、正面に立って見下ろしながら…) 正直に言って、驚いています…あんな卑猥なやり取りをしていたのが、こんなに素敵な美香サンだったなんて…ツツツ…(指先で美香サンの顎を支え視線を合わせる)  (23:09:21)
澤村美香  >  そうでしたね……良かったわ…。(笑って雰囲気を和やかにしようとした矢先……目の前に立たれ、その支配的な態度に、怯えたように、でも、媚びるように見上げる…。指先が顎に触れた途端、気取っていた輪郭がどっと崩れて、目がスッカリ潤んでしまう……無意識に生唾を飲んでしまい、コクッと浅ましく喉が鳴る……)ンンっ……直樹、サン……  (23:13:57)
霧島 直樹  >  ススス…サワサワ…(指先を美香サンの顎から頬へ、唇へ這わせながら…) さっき悪いコトって言いましたよね? こう考えてはどうですか…悪いのは、こんなに綺麗でスケベな体をした美香サンを、満足させてあげられないご主人な方だ、って…こんなにスケベな体をした美香サンは、卑猥なSEXがしたくなって当然でしょう…?  (23:18:27)
澤村美香  >  (ウットリと目を閉じて……)綺麗だなんてそんな……夫の話は止めましょう……もっと、スケベで、卑猥な…いやらしい話がしたいの……(唇に這わされた指を、そのまま口内に咥え込み、甘噛みしながらチロチロと舌を這わせる……目は閉じたまま…)  (23:22:53)
霧島 直樹  >  話…いやらしい話だけで満足なんですか…? ググッ、ン……チロチロ…レロレロ…(身を前屈みにし、指先を這い回る美香サンの舌を自らの舌で捕らえゆっくり絡ませて…) ほら、目を開けて? 美香サンのいやらしい表情をよく見せてください…チロチロ…  (23:27:07)
澤村美香  >  ンンっ……ん、ハァ……チュパ、レロぉ……(すっかりだらしがないメスの顔になって、直樹サンの舌にむしゃぶりつく……でも、まだ抱きついたりは出来ず、所在なさげにソファの座面を手が這い回る……)  (23:30:43)
霧島 直樹  >  ンッ……クチュ、ピチャピチャ…レロ…ピチャア……(唇の触れない舌先だけのキスがリビングに卑猥な水音を響かせて…) ンハア、スケベな表情…()たまらない…グイッ…(指は美香サンの口元から離れ、両腕を美香サンのくびれたウエストに回して立ち上がるよう促す…)  (23:34:59)
澤村美香  >  ンッ……レロ…クチュッ……ピチャクチュ……(卑猥な舌の動きに、それだけで腰をくねらせてしまう……)ンッ(ウエストに手を掛けられ、跳ねるように立ち上がり、身体を直樹サンに預ける……無意識に股間と胸を押し付けるようにしてしまう……)  (23:39:14)
霧島 直樹  >  ンッ…レロレロレロレロ…ニチャア…ネチャア……(唾液をたっぷり纏わせた舌で美香サンの唇を舐め回し…) ンッ…柔らかい唇……それに、柔らかいオッパイですね…フフッ……谷間に汗をかいてますよ……?(胸板に伝わる乳房のかんしょくに、思わず両腕に更に力が入り体は余計に密着する……)  (23:44:37)
澤村美香  >  (唇を唾液まみれにされる感触に、汚されたがりの性癖が刺激され、腰が痙攣するように震える…)アァ…ん…、直樹サン……(眉根を寄せて、切なげに見つめる……密着した腰から胸までを、押し付けるようにしながら……)熱いの…、身体が…熱いの…(うわ言のように繰り返しては、しがみつく)  (23:50:28)
霧島 直樹  >  ベチョッ……ヌチャア…ヌチャアアアア…(舌は唇から頬や顎、鼻の頭までも唾液を塗り付け…) こんなに高ぶったのは…ニチャア…久々ですか…? いいんですよ美香サン…美香サンのメスを僕にぶつけて下さい……ムギュウウッ(スカート越しに爪を立てる様に、美香サンの桃尻を鷲掴みにする)  (23:55:12)