ホームレスに襲われて必死に抵抗したが力で敵わず、泣きながら犯されたが、これまでに無いほど感じてしまい、その後、彼氏とセックスしても、以前ほど感じれなくて・・

加藤 芳雄  >  (その公園の片隅に作られたテント屋の中で、漁って来た食い物とワンカップの酒をちびちび呑みながら)この前の娘、まだ女子高生っぽかったけど、良かったな。もう一度やりてえな・・・このデカチンでもっとガンガン犯してやりてえよ(思い出して勃起させてるチンボを片手で擦り、ワンカップ酒をグイと呑んだ時、テント小屋の外に人の気配を感じて、身構えた)まさかホームレス狩りでも来たのか?  (16:45:10)
藤崎美奈  >  (数日前にホームレスにレイプされてしまい、だれにも話せずに忘れようと彼と行為をしてみたけど、あの時程も感じられずどうしようと考えながらもフラフラと忌まわしい公園へ来てしまって…テントの中にあの男がいる気配を感じながらもどうしていいか戸惑って…)  (16:49:29)
加藤 芳雄  >  (小屋の中で身構え、外の気配を伺っていたが、何も起こらない。小屋のテントをまくり上げ顔を突き出し見てみると、女が1人佇んでいた。一瞬ギョッとしたが)うん?誰だ?・・・あんた・・・ひょっとしたらこの前の?・・・  (16:52:49)
藤崎美奈  >  (テントを開けるなんて出来なかったけど…顔を出したあの時の男の人にびくって体を強張らせながら後ずさりして、あの時と同じブレザーの制服姿で泣き出しそうになりながらも気丈にふるまって…)あんたのせいなんだからね…  (16:56:35)
加藤 芳雄  >  (お互い目と目が合い、芳雄は再度身構え)何だって?おれのせいだと?この前のレイプの事か?仕返しにでも来たのか?警察とか誰かを攣れて来て仕返しにか?(芳雄は更に警戒しながら辺りを探るように見渡した)  (17:00:12)
藤崎美奈  >  (言われてハッとしながら、なんで一人で来ちゃったんだろって後悔して…)そ…そうよ…警察…行けば…  (17:03:15)
加藤 芳雄  >  (美奈の口から警察と言葉が発せられ、芳雄は更に身構え、きょろきょろと辺りをに目を走らせながら)警察に行けば・・・(他に誰も居ない様子に、少し強気に出て)行けばどうだっていうんだよ?  (17:07:13)
藤崎美奈  >  (考えてみるとそんなの話せば大事になるし…親だって学校だって彼氏にさえバレちゃうのを思うとそれ以上出来なくて…泣き出しながら…)なんでレイプなんてしたのょぉ…  (17:10:32)
加藤 芳雄  >  何であんたをレイプしたかって?(芳雄は半ば開き直り更に強気に出た)あんたが美味しそうな娘だったからだよ。ミニスカートから覗いてるその足。この前もそうだったが、見ている今でも堪らねえんだよ。結構可愛い顔してるしな。あんたを見てるとチンボが勃起しまくるんだよ  (17:15:28)
藤崎美奈  >  (身を強張らせながらまた後ずさりして…)そんなのぉ…あたしじゃなくたって…(改造ミニのスカートの裾を引っ張って少しでも太ももを隠すけど下品な言葉使いにぞくぞくってしてしまい…)勃起…そんなぁ…  (17:19:44)
加藤 芳雄  >  (芳雄の露骨な言葉に美奈の体が一瞬身震いし後ずさるのを見て)あんたが良かったんだよ。偶然じゃあないぞ。何度かこの公園通っていただろ?何度か見かけて、こも前抑え切れなくなってな。俺好みの可愛い顔だしな。エロい太腿だし。この前襲ったが、それまでにな、あんたの体を想像しながら、何度もチンボしごいてたんだよ。今だってもう勃起しっぱなしだぞ。痛い位おったているぞ(そう言いながら、薄汚れたズボンの上から勃起させてるチンボを片手でしごいた)  (17:25:45)
藤崎美奈  >  あたしがぁ…(汚らしい言葉使いだけどストレートな言い回しに男らしさを感じてしまうとドキッとして…先日の荒々しさを思い出してしまうと太ももをぎゅっと擦り合わせ…)あたしで…そんなに…(ズボンの膨らみをちらりと見てしまうと頬を赤く染めて…)  (17:31:14)
加藤 芳雄  >  そうだよ・・・あんたがいいんだよ。この前犯した時だってそうだ。必死に抵抗し、泣いてたけど、感じてただろ?俺のデカイチンボで串刺しにされ、最後は泣きながらもきつく締め上げて来てたしな。もう一度やらしてくれよ。あんたを見てると我慢出来んよ。(小さく震えてる美奈の前にグィと近づくと美奈の手首を掴み、小屋の中に引きづり込んで行く)  (17:37:14)
藤崎美奈  >  そんなっ//あたし無理やりされたのに感じてなんてっ…きゃっ///(言い訳をしてる途中で手首を掴まれ引き擦り込まれ…)もう一度って…そんな困りますぅ…(彼じゃ感じ無くされちゃった原因がもしかしたらわかるかもと思うと抵抗も弱く…)  (17:41:40)