ご主人がやらかした会社の経費横領について、上司の私が何とか助けたいから相談しましょうと、シティホテルの一室に貴女を呼び出して

中村部長  >  大丈夫…ですよ…(根拠のない慰めをほざきながら次の段階へ…あらかじめベッドの4つの足に片側をつないでいたロープであやさんの両手・両足首をつなぎ大の字に拘束する…)  (16:15:21)
高城あや  >  あっ!やっ!部長さん!!いや、こんなの嫌です…外してください!!(いきなり手足を繋がれ、必死に抵抗しようとするももうどうしようもできない)  (16:16:39)
中村部長  >  (状況を受け入れきれずに躊躇して抵抗する力もない間に素早くくくられてしまいもうここから逃げることができないことを悟らせて…)  (16:17:48)
中村部長  >  奥さん、いい格好だ…(腰を揺らして抵抗する人妻に欲情を募らせる)  (16:18:26)
高城あや  >  いや、いや!はずしてください……  (16:19:10)
中村部長  >  大きく開かれた両脚の間に割り込み太もも…内ももから付け根にワサワサと手を這わせる…)きれいな脚ですね…(舌舐めずりをしながら顔を近づけて)  (16:20:14)
高城あや  >  やっ、やっ、、さわらないで……(抵抗できないとわかりつつも受け入れられず)  (16:21:42)
中村部長  >  内ももに上下左右に首を振って唇を這わせていく…そして口を開いて舌を伸ばしその柔肌を嘗め回す…)ズリ…じゅばジュバ…ベロベロ…)  (16:21:46)
高城あや  >  やっ、っ…やだぁ……  (16:22:13)
中村部長  >  (片側の腿に舌を這わせながらもう片方の腿に片手の指を立ててワサワサと愛撫する…それを不定間隔に交互に繰り返し続けて…)  (16:24:39)
高城あや  >  やっ…ん…やだ…やだぁ……(舌が這わされるたび、身体がピクン、ピクンと小さく跳ねる)  (16:25:55)
中村部長  >  (最初は不快と…悪寒ですらあったその行為にだんだんなじんできてしまう…、ましてや最近レスが続いていたあやさん…)いや…なんですか?本当に…?  (16:27:23)
高城あや  >  いや、、いやです…んっ…ぁ…んっ…  (16:28:17)