薄暗い寝室…貴女は普段旦那と共有しているベット、そのベットのシーツを汗ばんだ手で強く握る…脳裏を過る背徳感、その感覚を逆撫でる様に柔肉にすりつけられる硬く反り返った男根

佐伯智則  >  ハァッ…ふふ♪真梨子さん…イこ…ほら…(俺は彼女を担ぎ、対面座位にさせると…腰を掴み上下に肉体を揺すらせる!)ンッ…ンッンッ…ンッ…ほらぁ♪真梨子さんも…自分から腰降ってる…ハァッ…ふふ♪そんないしたら、出ちゃうよ…(俺は腰を下から跳ねあげているだけだが、旦那から見れば、真梨子自身腰を振っている様にも見える…)【あぁ…真梨子…そんな…真梨子…】  (2:48:09)
久田真梨子  >  ああっ!!きやぁっ!(対面座位にさせられるとより奥まで入ってきて…)ふぁぁぁっ!!いやぁっ!!あなた!見ないで!お願い!見ないでえっ!!  (2:49:13)
佐伯智則  >  ハァッ…真梨子さん…もっと…ハァッ…(俺は腰に手を回し、ガッチリ抑えると上下に真梨子を揺すっていく!)ハァッ…ハァッ…ハァッ…(揺れる肉体が月日に照される…快感だけを貪る腰使い…激しさを露にするようにベットはきしみ…旦那のすすり泣く声が…)ハァッ…ハァッ…ンッ【パンッパンッパンッパンッ!】  (2:50:53)
久田真梨子  >  ああっ!!いやっ!!お願い!これ以上は…だめ!お願い!ああっ…だめ!ああっ!だめえっ!!(大きくのけ反るといってしまう…)  (2:54:03)
佐伯智則  >  ふふ♪真梨子さん…イった♪ハァッハァッ…俺も…ハァッ…いく…いく…(俺は彼女の乳房にしゃぶりつき…乳首を吸引しながら、片手でクリトリスを愛撫し始める!)ンッ…ンッンッ…(子宮に突き刺さる男根は大きく膨張し…!)ハァッハァッ!イックゥッッッッ!ンッ…【パンッパンッパンッパンッ!】  (2:55:14)
久田真梨子  >  ああっ…やめて!お願い!中は…だめ!中はぁ!!(必死で首を振って)  (2:56:28)
佐伯智則  >  【パンッパンッパンッパンッパンッ!!】(激しく撃ち込まれる男根!数回叩きつけると、俺は彼女を引き寄せ!深くくわえさせると!)ハァッ!ほら…ンッ!受精して!!(子宮に直接射精していく!)【ビクンッビクンッ!】【やめろーーーーーーー!】  (2:57:17)
久田真梨子  >  ああっ…だめ!!だめえっ!!(中に大量に注ぎこまれる…)  (2:57:49)
佐伯智則  >  ハァッ♪ハァッ♪ふふ…凄かった…真梨子さん…ほら…ンッ!(俺は背後に回り…バックから…男根をつき入れていく!)  (2:59:17)
久田真梨子  >  はぁっ…はぁっ…も…もうやめて!!お願い…んぁぁっ!!(背後からも差し込まれて)  (3:01:00)
佐伯智則  >  壊してあげる…ハァッ♪ねぇ…ンッンッンッ…(縛った両手を掴み、上半身をのけ反らせたまま男根を抜き差ししていく!)ハァッハァッ…ほら…おまんこ…壊れそう?ンッンッンッ!【やめてくれ…真梨子も…そんな表情をしないでくれ…頼むから…】ンッンッンッ!  (3:01:12)
久田真梨子  >  ああっ…だめ!!今はだめ!!だめえっ!!(首を振って…)お願い…ああっ…おかしくなるの!!ああっ…だめ!!  (3:03:05)
佐伯智則  >  ふふ♪ハァッ…(俺は後ろから彼女の乳房を掴み優しく捏ね回し…乳首をつまみ上げる!)ハァッ…ほら…戻れなくしてあげる…(左手はクリトリスを捏ね…俺は肩に吸い付く…!)ンッッッッ…ハァッ…(肉体を求められる…濃厚なセックス…)【真梨子…真梨子…】  (3:03:36)
久田真梨子  >  お願い…だめ!!ダメイクの!!また…またいくの!いくっ!いくぅっ!!(大きくのけ反るといってしまう)  (3:05:44)
佐伯智則  >  ハァッ…ンッンッ…(脇腹に舌を這わせ、バックの体勢から体を捻らせ、乳房にしゃぶりつく!)ンッッッッ…!ハァッ…(絡み付く感覚は理性を奪っていく…やがて、止めを指すように下半身から聞こえる荒々しい音!)【パンッパンッパンッパンッパンッ!】ハァッ…ンッンッ…(啜り泣く旦那を嘲笑うようにし…俺は真梨子を貪る!)  (3:06:50)