人数合わせで合コンに来ることになってしまった彼氏持ちの貴女…。ランダムに決められた男女でゲームして、罰ゲームはちょっとエッチな内容。その内容は「乳首当て」で

桃田 あかり  >  (平沢さんに身を預けるかのようにどんどん身体を仰け反らせては、耳元での呼吸がだんだん吐息混じりのものとなり… 。さらに眉根を寄せながら…快感に下唇をかみしめて…)  (16:01:08)
平沢 裕哉  >  こんなところで逝かされてしまう子じゃなかったはずなのにな…違いますか…?(自然と求めてくるのがわかる潤った下半身に激しく指先を動かす私…両乳首とクリは柔らかいタッチながら、小刻みに動かされて…絶頂を促した…)  (16:02:55)
桃田 あかり  >  んぅっっ………////(もう感度も声も我慢の限界で…)ぁっ……ゃぁっ………お願いっ!!もぉ……しちゃ…だめぇ…////(なんとかうごきを制するように振り返ればしがみついて)  (16:05:54)
平沢 裕哉  >  逝くって…教えてくださいね…(止まるわけがない両手の指先の動き…指の腹でとらえられた上半身と下半身のしこりを一気に揺らしてしまった…)  (16:07:30)
桃田 あかり  >  んぅっっ……んっ……ぁぁ…っ…だめっ…////(ぎゅぅぅーっとしがみつくと訴えるように見つめて…)お願いっ…もぉ…っ…////  (16:09:09)
平沢 裕哉  >  (くんっ…引っ掛けられてしまうクリ…)ほら…逝こうか…  (16:14:48)
桃田 あかり  >  ぁっ……だ……だめぇぇぇぇっ…///(激しく振るわされてびくびく震えるともうその場には立っていられずに、腰が砕けて…)はぁぁっ…  (16:16:04)
平沢 裕哉  >  (倒れそうになったところを支えるようにすれば…抱きかかえられて…)外で逝かされた気分教えてくれるかな…恥ずかしいけど…Mだってはっきりわかった瞬間だった気がします…(びくつく身体を落ち着かせるように…優しく抱いて…)  (16:17:46)
桃田 あかり  >  恥ずかしくて……ゾクゾクして……気持ちぃぃ……です…////(あっさりいかされてしまった身体はまだ疼きを押さえられずに…素直な言葉を述べてしまって…)  (16:20:00)
平沢 裕哉  >  ん…寝取られた…そうですね…(ワンピ越しにショーツのラインを爪先でなぞってゆっくりと歩きだす姿…周りから見ればカップルがいちゃついているだけに見えるが…ショーツのラインへの爪先は敏感な体を責め立てていて…)  (16:21:27)
桃田 あかり  >  (しなだれかかるようにしがみついて…もたつく足下は酔っ払いを介抱している優しい彼にも映っていそうだが…快感止まない身体にはたまらず顔が切ない表情になって…)  (16:24:11)
平沢 裕哉  >  ちゃんと頷かないとだめですよ…この身体支配されたのですから…(タクシーに乗り込めば…脚の付け根を爪先でいじり…タクシーの運転手に見えそうなのに快感を与え…しかも、あかりさんの家に向かわれる…)  (16:26:00)
桃田 あかり  >  (平沢さんの言葉にいつしか頷いてしまう…。この切ない表情もバックミラー越しに見られていると思えばまた愛液があふれて腰を捩らせる…。家に着くまで止めどなく刺激は送られて…シートまで濡らしてしまってるのではとソワソワした気持ちが止まらなくて)  (16:28:39)
平沢 裕哉  >  (マンションにたどり着けば…その非常階段で手をつかされて…スカートをまくりあげられた…)すごい濡れ方ですね…舌先で、翻弄されたいの分かってたんですよ…  (16:31:23)
桃田 あかり  >  あっ……こんなとこでは…///(捲り上げられるともう秘部が透けてみえてしまいそうなほどびっしょりと濡れていて。その臭いさえもただよってそうであそこをヒクつかせ…)  (16:34:17)