巨乳美少女なのにダメ男の彼氏が居て、命令されて卑猥な格好で満員電車に乗ってたら痴漢されて・・

大西 真二  >  (観念したように…女子トイレに入ってゆくありす。)あ、、こっちにしよう…。。(入り口で彼女の手首を掴んでは…隣の障害者用の大きなトイレに引き込んだ)  (1:10:00)
瑞姫ありす  >  やっ…(ほとんど人も通らない駅で連れ込まれてしまうと、怯えたようにうつむいていた。それでも正面から見ればこんな事をしてるとは、思えないほどの美少女で…)  (1:11:15)
大西 真二  >  (カチャッと鍵を閉めては…彼女をトイレの座面に座らせる。)大人しく…言う事聞いてくれなきゃ…(怯えたようにうつむく彼女の顎をクイッと上げる。目を疑うような…美少女だった)アァァ、、君…すっごく可愛いね…。。名前はなんて言うの…(彼女の前にしゃがみこみながら…、、座った両脚を少しづつ開かせてゆく)  (1:12:51)
瑞姫ありす  >  っ…(無理やりトイレに座らされ、顎を持ち上げられると不安そうに見つめてしまうありす。アイドルにでもいそうな程のありすは、怖いのか小さな声で呟くように)ぁ…りす…です  (1:14:30)
大西 真二  >  ありす…ちゃんか。フフッ、、名前も可愛いね。。(短いスカートをたくし上げれば…先ほどまで愛撫していた秘部から、、トロッと…蜜が滴り流れていて)ほら、、顔上げて…記念撮影だ。(顎を再びクイッと上げると…、、下半身をあらわにしたアリスの全体画を1枚撮影しては)はいっ、オッケ。これで、、逃げようとしたりしたら…どうなるか分かるよね。。(そう言いながら、、自分のズボンのベルトを緩め…そそり立った下半身を目の前にあらわにした)  (1:16:27)
瑞姫ありす  >  やっ…(足をM字のように拡げられて、パイパンを露にした写真を撮られてしまうと、ありすは怯えたようにしながらも、逃げられなくなる…いきなりズボンを脱がれると、思わず顔を反らしながらも足は怖くて下ろせないまま開いていた)  (1:18:33)
大西 真二  >  アリス、、君が、、、そんな格好で誘惑するから…いけないんだよ。。大丈夫…おじさんが気持ちよくしてあげるから…。(そう言いながら…便座に座るアリスの片脚を…スッと持ち上げる。)もう、、こんなに…濡れてるから、、、すぐに入りそうだね…。。アァァ、、ツルツルの…おマンコじゃないか…(腰を少しかがめると…、、張りたった先端のカリを…、、パイパンの蜜壷の中心に…、、スッと当て込んだ)く・・・・プッッ…。  (1:20:24)
瑞姫ありす  >  そ、そんな…わたし……ぃやっ(無理やり片足を持ち上げられると更に大きく開く事になってしまう。それでも声は小さなままで何とも都合が良かった。パイパンに擦り付けられ押し込まれてしまうと、ビクッと震えながら先端がぬるっとはいってしまい)  (1:22:30)
大西 真二  >  ありす、、、、、可愛いっ、、ホントに…可愛いね…(目の前の美少女の…、、苦痛と快感に入り混じる表情に…、、更に肉棒は…固さを増して)ちょっと、、おじさんの大きいけど…、、ンンッ、、、ゆっくり…、、、んっ、、入れる…からね…(馴染ませるように…先端のカリの部分だけを…軽く前後させていれば…めり込むように…更に奥に入り込んでいって…)んっ、、あぁっt、、きツッッ・・・、、  (1:23:47)
瑞姫ありす  >  ぁっ…いやっ……ふ、と…っ(苦しそうにしながらも体重をかけるように押し込まれてしまうと逃げることも出来ずに受け止めるしかないありす。熱くぬるぬるとしているのに名器なのか、貴方の巨根もあってかなりキツかった。更にはチラチラと見えるブラウス越しの巨乳は、こちらもなんとノーブラで乳首が固くなっていて)やっ…ぬ、抜いて…っ  (1:26:36)
大西 真二  >  (ペニス全体の…半分ほどまで差し込めば…、、ありすの蜜壷は…、、その入り込んできた異物を拒むかのように…、、キュッと閉まり…)ンッ、、、凄く、、、締めるじゃないか…、、もっと、、奥へかい…(そう言いながら、、ありすを後ろのタンクに寄りかからせるようにして押し込むと…、、太い竿の残りの半分を…、、根元まで押し込んでゆく)んんんっ、、はぁぁっ、、っ(目の前のはだけたブラウスには、、胸の先端の突起がピンッと立っていて)アァァ、、こっちも触って欲しいのか…(奥へ挿入したまま…ブラウスの布越しに、その先端をキュッと摘む)  (1:28:31)
瑞姫ありす  >  ぁっ…や、んっ……(苦しそうにしながら息も時おり出来ないせいか締め付けもキツかった。誤解されながら更に押し込まれてしまうとぐぐっとパイパンで根元まで飲み込んでしまって)っ…ハァ…ハァ…(更にノーブラもバレてしまうと乳首が摘ままれるとビクッと身体も膣も反応させてしまう)  (1:31:03)
大西 真二  >  (ブラウスの布越しにキュキュッと、、乳首を摘めば…、、奥まで差し込んでいた肉棒を、膣内全体が締めこんだ)ンはっ、ぁぁ、、凄いな…、、君みたいな…美女が…こんな名器何て…(ありすを後ろに寄りかからせながら…、、密着させていた股間が、、離れてゆく)さぁ、、少し、、、動かすよ…(そう言いながら、、完全にそそり立ったペニスは、蜜にまみれながら…、、大きく前後し始めた…)ズチュッッ…、、、、、ヌプッッッ・・・・、、  (1:32:09)
大西 真二  >  ほら、、、オッパイも…、、見せてみろ…(腰をゆっくりとピストンさせながら…、、ブラウスのボタンを上から外してゆく。可愛い顔にはにつかわないほどの…見事なバストがあらわになった)アァァ、、オッパイも…、、いやらしいおっぱいだな…。。ほら、、こうしてほしんだろう…(腰を動かしながら…、、その大きな乳房を下から支えるように…揉みしだき始めて…。時折り指と指の間に…ツンッと立った突起を挟み込んでは…引き上げる様にしながら…)  (1:39:01)