付き合い始めたばかりの彼女の家に遊びに来た大学生の貴方。出迎えたのは彼女の母親(れな)と姉(かほ)で・・・

れな&かほ  >  (れな)うふふ…孝明クン、さっきから言葉と身体の辻褄が合わないわねぇ…(そう言うと、孝明クンに見せつけるかのように、目の前で服を脱いでしまうと、黒いブラに包まれたHカップのオッパイが姿を現す)  (2:08:08)
孝明  >  (二人の魅力的な女性に責められ…なすすべもなく快感に体を震わせるだけで…とうとう服を脱いで見せつけられた大きな胸…視線はもう二人の胸だけを見ていて、欲望が抑えきれなくなっていく…)お、お母さん…すごい大きい…はぁ…(見た瞬間にパンツがさらに固く膨れ上がり…自分で想像もしなかった責められる喜びに、今にも堕ちてしまいそうで…)  (2:11:21)
れな&かほ  >  (かほ)もうこれもいらないよね^^ 隠してる意味ないもん^^(ママのオッパイに目を奪われている孝明クンのパンツに手をかけると、一気に脱がせてしまう)  (2:13:30)
孝明  >  あぁ…お姉さん…(二人の眼前に丸出しにされた、勃起チンポ…恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら目をギュッと閉じて…責められるだけで手持ちぶたさの手を二人の太ももに…ダメだと思いながらも快感に煽られるように自然に…).  (2:16:25)
れな&かほ  >  (かほ)ほら…ママのばっかり見てないで、こっちにもあるんだから^^(かほも服を脱ぐ。中はなんとノーブラ)  (2:18:30)
孝明  >  えっ…お、お姉さん…(お母さんよりも大きいな胸…ノーブラで綺麗な乳首も丸見え…目を見開いてガン見すれば、チンポがお腹につくくらい反り返って、ビクンビクンと…)  (2:21:29)
れな&かほ  >  (れな)あら…かほったら、また大きくなったんじゃない?^^ ねぇ…孝明クン、このビンビンのオチ●ポどうしてほしいのかしら?  (2:23:21)
孝明  >  はぁ、はぁ…(体を襲う快感…目の前に広がる大きな胸…もう会館の虜になって…)はぁ…お母さん…触って…ほしい…です…  (2:26:08)
れな&かほ  >  (れな)じゃぁ…手じゃなくてここで触ってあげる^^(ブラをつけたままの状態で、孝明クンのオチンチンを胸の下側から谷間へと導いていく)  (2:28:56)
孝明  >  あっ…こ、こんな…気持ちいい…(谷間に導かれれば…柔らかさで包み込まれて…それだけでイキそうに…)こんなの….初めてです…  (2:31:47)
れな&かほ  >  (れな)あら…じゅんはこういうことしてくれないの?(挟んだまま、自分はあまり動かず、孝明クンの腰の動きを楽しむ)  (2:35:08)
孝明  >  んっ、はぁ、はぁ…じゅんもしてくれましたが…お母さんのは全く違う…じゅんのとは比べものにならないです…(では自ら擦り付けるように腰が動いてしまう…我慢に我慢して迎えた今日…今にもイキそうに腰をだらしなく振っていると…思わず向けた視線の先にじゅんが…一瞬冷静を取り戻して…)お母さん、やっぱりこういうのダメ…んあぁっ!はぁ!はぁ!  (2:38:54)
れな&かほ  >  (かほ)ダメって言ってる割には、全然腰の動き止まってないじゃない^^(上目遣いで孝明クンを見つめながら、舌を大きく出して乳首をペロペロする)  (2:41:29)
孝明  >  ひぁ!お姉さん!乳首ダメ…お母さん!おっぱい離して…じゅん….じゅん!ご、ごめん………んはぁっ!(へこへことだらしなく腰を振りまくり…謝りながら情けなくイッてしまって…お母さんの胸に撒き散らしながら…お母さんの顔にまで飛ばして…体を震わせて荒い息を…)  (2:44:20)
れな&かほ  >  (れな)ぁんっ…もぉ…もっと我慢しなきゃダメじゃないのぉ…(顏にかかった精液を指ですくい、その指を舌で舐める)  (2:47:01)