【居酒屋ギャルNTR】隣の部屋に彼氏が帰って来たとも知らずにオヂサンチンポしゃぶって♪終いにはトイレで生ハメおねだり♪

松岡 泰浩  >  (残業が終わらず行きつけの飲み屋で夕飯がてら飲んでいたらたまたま遭遇した喧嘩カップル…傷心のギャルをちょっと優しくして旨い酒を飲ませてやったら簡単に流されやがった♪そして今、その女は個室のテーブルの陰で俺のチンポをしゃぶっている)  (1:54:48)
松岡 泰浩  >  おほっ♪奈緒チャン…こんなことしていいのかい? 彼氏に怒られちゃうよ?  (1:55:21)
平澤 奈緒  >  んっ…だ、だって…今…彼氏…いないし…んっ…じゅっぷ…じゅっぷ…んっ…はぁ…(おじさんにセクハラされて少し嫌がってたけど…見せつけられた巨根おチンポ…ついその大きさが彼氏の倍くらいでドキドキしてしまって…口元に持ってかれるとつい…咥えてしまいご奉仕してしまう…)  (1:57:02)
松岡 泰浩  >  ヒヒ…居なければ何でも許されるのかい?最近の子は全く… もっと一途にならないとダメだよ? (そう言うと前屈みになり突き出されてる尻のミニスカを捲るとパンティの上からワレメを撫で上げる)クチュクチュ…ほれ…誰にでもこんなに濡らして オヂサンが彼氏の代わりに躾てやらんとなあ♪  (1:59:52)
平澤 奈緒  >  彼氏が…あんなつまらないこと言うからぁ…んっ…(あくまで彼氏との喧嘩のせいにしたくて…)んんっ…!!やっ…あぁっ…んっ…は、恥ずかしいぃぃ…じゅっぷ…んぐっ…んぐっ…(おじさんのおチンポしゃぶっちゃうだけでこんなに濡れちゃった…)  (2:01:24)
松岡 泰浩  >  クチュクチュ… 全く確かに彼氏も馬鹿だよねえ…こんなに可愛い子を一人にして泣かせるなんてねぇ…今頃後悔してるんじゃないかい? (奈緒が泰浩のチンポを味わっている頃スマホに連絡しても返事がない奈緒を心配して隣の個室に彼氏が戻ってきていた)奈緒チャン、オヂサンのチンポは美味しいかい?  (2:04:14)
平澤 奈緒  >  んっ…ぺろぺろ…ちろちろ…んっ…はぁ…(一生懸命舐めちゃう…)んっ…後悔すればいいんだよぉ…んっ…おじさんの…おチンポ…おいしぃ…♪んっ…んぐっ…じゅっぷ…じゅっぷ…(彼氏が帰ってきた事…まだ気付けずにいて…)  (2:06:14)
松岡 泰浩  >  ヒヒ…彼氏がこの光景を見たら絶対後悔するだろうね♪ (そう言うと中指に粘っこい涎を絡ませるとTバックをずらして野太い指を挿入する)ズブッ…ズブッ…ズブッ グチュグチュ…ヒヒ… ヌルヌルして絡み付いてくるわいこりゃあドスケベマンコだねぇ♪  (2:09:30)
平澤 奈緒  >  んっ…ひぁっ…んんんっ…!!(少し声出しちゃう…感じてしまい…)んんんっ…やぁぁんっ…恥ずかしいからぁ…んっ…じゅっぷ…じゅっぷ…(相変わらずおじさんのご奉仕し続けて…)  (2:10:51)
松岡 泰浩  >  (指を出し入れする度に厭らしい音と共に奈緒の愛液が溢れでてくる)グチュグチュ…グチュグチュ うっ! 奈緒チャンっ…もうっ (泰浩のチンポが膨れ上がりビクビクと脈を打ち始める)  (2:14:49)
平澤 奈緒  >  んんっ…んっ…んっ…(奈緒も軽くイってしまい…おじさんが出そうになるので思わず咥えたまま待っちゃう…)んんんんっ…  (2:15:45)
松岡 泰浩  >  うっ (奈緒の頭を持って軽く押さえ込みながら座敷を汚さないように全部口の中へぶちまける…)ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッ (年甲斐もなく濃厚な粘っこいザーメンが大量に注がれる…鼻から抜ける雄の匂いが奈緒を刺激する)  (2:18:29)