主人が単身赴任中に訪れた男性にザーメン漬けにされる人妻

新山えみこ  >  身体を玄関の段差に手をつかされて四つん這いになれば藤田さんにお尻を向ける、上半身をさらに屈ませればお尻が高くなって…)ァァッ…このかっこお…っ(お尻がぶるぶるって震える)  (4:31:48)
藤田和也  >  おお・・思い出したかー?お尻だけ上げて俺に向けることで・・おまんこをこうやって使われてたこと。(お尻をなでては腰を持ち・・チンポの先端がそのまま膣口に合わさって)入れるぞ。旦那さんには悪いけどもう一度お邪魔するからな。(ゆっくりと腰を押し付けて膣口をぐぱっって拡げて膣も入り口から広げ迎え入れさせていく)  (4:33:58)
新山えみこ  >  あっ…!んーーーッ…!(充分濡れた入り口…押し当てられて少しずつ入ってくれば拡げられる感覚がよみがえって… )ハァァ…ッ…藤田さんの おちんぽ きたぁ…っん  (4:38:03)
藤田和也  >  もう・・凄いいやらしい声だよー?蕩けきった牝みたいな声・・やっぱりえみこさんはドスケベだねぇ。自分でもドスケベだって思うでしょ。今の声。(って言いながら入れ込んだときの艶のある声を聞き耽りながら一番奥までしっかりと入れ込んでいく)ふぅぅぅ・・中がとろっとろで熱いよ。久しぶりの俺のちんぽどうだー?  (4:39:49)
新山えみこ  >  奥までに ずっぽり 入ってますぅ…っ ぁぁん…まだ このままで いてぇ…、、  (4:42:24)
藤田和也  >  すっかり甘い声させちゃって・・ほら、自分がドスケベだって認めなきゃ・・抜いちゃうよー?(にこにことしながら腰を持ち一番奥までしっかりと入れ込んだままずっぼりとおまんこの形を再び俺の形に覚えこませようとしちゃっていて)ほら、チンポの形・・覚えこむんだぞ。  (4:44:28)
新山えみこ  >  口がだらしなく半開きのまま藤田さんを頭だけ振り返ろうとする)ハァァ…ッ…ハァァ…ッ…ハァァ…ッ… おまんこの おくが びりびりする~ ハァァ…ッ…藤田さんの おちんぽ のせいで また変態にされちゃうう…  (4:49:04)
藤田和也  >  なんだなんだ。変態にされるのが嫌みたいに言うじゃないか。それならやめちゃおうかなぁー。(って冗談交じりに言いながらも腰を振り始めてぬっちゃっぬっちゃっってねっとりとした音を響かせながら奥をずしぃぃぃってつきこんで)  (4:50:57)
新山えみこ  >  はぅッ… はあっ…あぁっ(藤田さんが強弱ついて腰動いたら喘ぐしか出来なくなる)  (4:53:30)
藤田和也  >  ほらっまた変態にしちゃうからね。覚悟するんだぞー?(また奥に押し付けてしっかりとずっぽりハメたまま止まると頭をなでてやり)ドスケベなんだからしょうがないよなぁー。  (4:54:57)
新山えみこ  >  止められてしまう。何の疑いも躊躇もなく避妊もせずに皮膚と皮膚が合わさっているだけなのにじわじわと快感が存在してて)また、また、藤田さんと出来るの…っ きっとよ、きっとね、  (4:57:10)
藤田和也  >  俺と出来るって何が出来るんだろうなぁー。きっとどうなるんだー?(そのまま子宮口に先っぽが当たってぐりんぐりんと回りながらも何の疑いも躊躇も無く避妊もせずに粘膜同士が絡みつきあってひくひくとしたおまんこのうねりを感じている)  (4:59:55)
新山えみこ  >  おくがぐいぐい押されてる…(藤田さんのザーメンがもうすぐもらえると思ったらとたんに待てなくて) 私を 私をザーメン漬けにして… ください… 藤田さんのザーメンで 溺れちゃうくらい、、  (5:03:52)
藤田和也  >  子宮口にぐいぐいって押してるってのにザーメン漬けにしたら・・どうなっちゃうか知ってるんでしょうにねぇ。旦那さんが単身赴任中に・・ここどうしちゃうつもりなのー?(って笑いながら下腹部を撫でて蕩けた顔を見詰めながら深いところで出し入れを続けている)  (5:05:25)
新山えみこ  >  良いの、良いの、出来たっていい …と首をブンブン降って気持ち伝える)  (5:07:45)