高校の時に付き合ってはいないけどいつも一緒にいて笑い合ったり喧嘩してた貴方…貴方に彼女が出来てから何となく距離があき離れた二人が再会

小野田 葵  >  (胸元に埋めてた顔を上げて見上げて見つめ)…やっと気持ち…言い合えたね…二人とも成長したのかな?…葵も…悠介と一緒にいたぃ…(頬を赤らめながら)帰りたくなぃ…  (0:13:38)
山城 悠介  >  俺は相変わらずだけど…葵は、一段といい女になった…(照れくさそうに葵を見つめてそう告げて微笑んで)ありがと、葵…行こうか(ずっと握り合っている手が離れることはなく、軽く同窓会会場内の友人に合図を送って二人が帰ることをほのめかし、タクシーに乗ると、自分が宿泊する予定だったホテルに到着し、手続きをして高層階の一室へ、葵を先に部屋の中に入れてあげて、窓辺に立つとネオンの光を浴びながら葵を強く抱き締める)ありがとう…俺、我が儘ばっかりだな  (0:17:40)
小野田 葵  >  …相変わらずじゃない…悠介…男らしくなったよ?…葵を見てくれる目…ドキドキしてる…(手を繋ぎ…悠介と離れるのが嫌な気持ちから寄り添い合い)綺麗な景色だね…(高層階からの夜景が目に入り…抱き合いながら)…ううん…葵だって一緒にいたいの…今離れたら…もう一緒になれないんじゃないかって不安で仕方ない……悠介が都会に戻るのちゃんと見送れるか……不安だもん…(悠介の背中を強く握り締める)  (0:22:46)
山城 悠介  >  葵…(以前よりは落ちついた雰囲気で、葵を優しく見つめて)俺、葵を早く迎えに来れるように…葵を幸せに出来る男になるから…(衣服越しでもお互いの体温を感じるほど寄り添い、葵が見つめる夜景を共に見つめて)大丈夫、もう葵にそんな心配させないから…(週末は必ず葵に会いに来ようと心に誓い、葵の背を抱きしめ、ゆっくりと顔が近づき、唇が触れそうな距離で囁くように語り合う。我慢できずに一度優しく啄み、そして葵への想いが溢れるように甘く情熱的に唇を重ね、咥えていく)  (0:26:50)
小野田 葵  >  (優しく見つめる悠介の目を見つめながら)うん……葵も悠介の彼女としてふさわしくいられるように頑張る…この夜景…また思い出になるね…(夜景を見つめて目が近づく悠介の目を優しく見つめ)…週末…会いに行っていぃ?…んっ…(軽く触れただけで身体がピクッと震え…甘く情熱的に重ね合わせると甘い吐息を漏らす)んぅ…っ…っはぁ…  (0:31:07)
山城 悠介  >  (触れては甘く吸って、離れてもすぐに葵の唇が欲しくなり、背中を弄るように強く抱きしめながら幾度も唇を重ねて)んっ…葵とこんな風に愛し合えるなんて思ってもいなかった…。そうだな、夜景を見ているより、俺、葵ばかり見てしまってるけど…(恥ずかしそうに微笑んで頷く)ああ、一人暮らしだから、会いに来て帰りたくなくなったら、そのまま傍にいてくれればいい…(唇を啄み、指先を髪に絡めながら、そのまま指が這うように首筋や鎖骨を撫で、シャツのボタンを外しながら、葵の舌を絡め取っていく)  (0:34:30)
小野田 葵  >  (確かめ合うように…求め合うように重ね合わせ)っ…ん…葵だって…もぅ遅いんだって言い聞かせてきたから…(優しく微笑みながら)そんなの帰りたくないに決まってる…(あの頃と同じ甘えた口調で悠介に話し)ずっと傍にいたぃもん…んぅ…っん…(撫でる悠介の指に感じ…吐息を漏らしながら舌を絡ませ合う)  (0:38:14)
山城 悠介  >  (柔らかく濡れた葵の唇がとても愛しく感じて、唇で挟んでは舌を絡め啜り、ボタンが外れていくと胸元が肌蹴ていき、開いた胸元に手を差し入れると背中に回りホックを外して…)待たせてしまったな…葵…くちゅ……んぅ…そんな可愛い顔して帰りたくないって言われたら、俺、帰してあげられなくなるよ…いくらでも傍にいていいから…ずっと…(スカート越しにお尻を揉みあげるように抱き、ブラを抜きとると、唇を離して、そのまま窓ガラスに葵の背を預けて、耳朶を甘く噛み、耳に舌を這わせ囁く)葵…お前が欲しい・・・  (0:42:23)
小野田 葵  >  (舌をゆっくりと絡ませ合いながら悠介の温もりを感じ…悠介のシャツの中に手を入れて背中を撫で)…ずっと悠介だけを待ってた…んぅ…っん…(唇を離されると…甘えた目で見つめながら)悠介が…欲しいょ…(耳に舌を這わされ身体をピクッとさせながら悠介のシャツを脱がす)  (0:46:10)
山城 悠介  >  (シャツを脱がされると、葵のシャツも脱がし、肌を重ねるように一度強く抱きしめ、葵の事ばかり追っていたせいか、女性経験はあまり豊富でなく、少しぎこちない愛撫でありながらも、愛しく慈しむように露わになった葵の乳房を弄り、耳から首筋、肩…そして乳房へと舌と唇が這って、白い肌に唇の痕を残す。スカートを下ろしていき、ネオンと月の光に照らされる葵の裸身に見惚れてしまいながら)はぁ…はぁ……くちゅ…今夜は…心も体も…一つになろう、葵…  (0:49:59)
小野田 葵  >  (悠介同様に葵も男性経験はあまりないが…葵だけを思ってくれている悠介の愛撫に感じながら)はぁ…っ…はぁ…ぁ…(唇の痕を残す悠介を愛しく見つめながら)…悠介……葵を悠介だけのものに…して…(悠介のズボンと下着も脱がし二人とも裸になる)  (0:54:16)
山城 悠介  >  (揺れる白い乳房の先端を甘く啄み、舌で転がして、優しく噛み、強く啜って…ショーツを下ろさせていく、脱がされ、自分が裸になると恥ずかしいほど欲情した逞しい肉棒が露わになる。葵の太股をそっと開いて、秘裂をなぞる指先に熱い湿り気を感じると微笑んで)お互い…求めあっているみたいだな…(そう言うと、葵の身体を抱きあげて、傍のダブルベッドに仰向けに寝かせ、覆いかぶさると、太股をそっと開かせて、くちゅくちゅと蜜を掻き混ぜると、熱い猛りの先端を花弁の間に擦りつけていき、唇を重ねていく)  (0:58:51)