貴方と私は家が隣同士の幼馴染み。ある日私が家に行くと珍しく部屋にいるとの事で訪ねてみれば、貴方本人はベッドで寝ていて… 始めは本当に寝ていたけれど私に気付くも寝たふりをして

古澤 光樹  >  (帰宅して風呂に入ると、連日の夜更かしが祟り眠ってしまった光樹。 誰かの気配に目を覚まし薄目で確認すると、幼馴染みの真理だとわかるも、何故かそのまま寝たフリをして…)  (20:29:44)
桜瀬 真理  >  …こうやって黙ってればかっこいいのに(月明かりに照らされた彼の寝顔を見つめながらため息を吐いてそう言えば頬を軽く引っ張って)いっつも私のことからかってくるからたまには仕返ししてもいいよね(楽しそうにむにむにと両手で頬を好き勝手に触りながらベッドに腰掛けて)  (20:33:01)
古澤 光樹  >  う~ん… (最近、あまり話せていない真理が近くにいる心地よさと、寝ていると思って無防備に本音を話すので、起きるタイミングを逃してしまい…)  (20:36:32)
桜瀬 真理  >  (時折声はもらすものの全く起きる様子のない光樹に手を止め暫くじっと見つめ)…光樹…?(声を掛けるもやはり返事がないのを確認するとそっと唇に触れてみて)…起きたら怒られちゃうかな(そう言うもののやめる気はなく片手をベッドにつけたまま指の腹でなぞるようにして)  (20:43:21)
古澤 光樹  >  ふぅ~ (真理の指が唇に触れると、深く行きを吐くようにして少しだけ唇を開いて… 軽く寝返った偶然に、手の甲が真理の胸に当たると、柔らかな感触がして…)  (20:47:14)
桜瀬 真理  >  (息を吐いた際に開いた唇にゴクリと喉を鳴らす。突然寝返った彼に起こしてしまったかと思い驚くが杞憂だったようでホッとする)…光樹のくせに唇、やわらかいし…今までの彼女ともき、キスとかしてるよね(ふとそういう場面を想像してしまい恥ずかしくなるも衝動が抑えきれずそのまま顔を近づけ軽く口付けて少し顔を離せば、自分がしたことなのに顔が赤くなる)  (20:54:13)
古澤 光樹  >  (寝ているフリをしていたが、真理がイタズラしてきているのも悪い気がせず、偶然触れた真理の胸の膨らみに、思わず股間が硬くなると、真理から突然のキス… 流石にこれ以上我慢出来ないとばかりに、真理の背中に腕を回すと、グッと引き寄せて…) もっとキスしようぜ。 (言いながら、唇を重ねて舌を絡ませた)  (21:00:09)
桜瀬 真理  >  (自分のした事に少し反省していいると寝いたはずの光樹の腕がスッと伸びてきたかと思えばあっという間に抱き寄せられて)えっ…んんっ…!?(一瞬何が起きたか解らず考えるも、簡単に舌を絡ませられたことによって遮られてしまう)  (21:04:40)
古澤 光樹  >  (舌先で真理の舌をくすぐるようにしながら、両手は真理を抱き寄せてベッドに寝かせ、両脚を開かせるとスカートを巻くって股間を優しく撫で上げて…)  (21:07:57)
桜瀬 真理  >  ん、っは…ん、ぅ…(逃げても狭い口内では簡単に舌を絡め取られ、弄ぶように動く舌に翻弄される)…っ、ゃ、ん…光樹、待っ…んん、ぅ(そのままベッドに寝かさられた後、突然両脚を開かれ下着越しに触れられればビクッとして)  (21:12:35)
古澤 光樹  >  真理… (更に熱くキスをしながら、親指でクリトリスを刺激しつつ、中指と薬指で秘部を円を描くように刺激しながら…) 真理のマンコ、ジットリしてきたぞ  (21:15:01)
桜瀬 真理  >  お願っ、ぃ…ぁっ、そこ、やだぁっ..ぅ、んんっ..は、(制止の声も聞く様子はなく荒々しく口付け、秘部を厭らしく這う指に身動ぎをする。少しでも抵抗しようと彼の胸板を押し返すも全く力の入らないこの状況では意味がなく)  (21:19:19)
古澤 光樹  >  真理からキスして迫ってきたんだから、今更ダメとは言わせないぞ。 (真理の下着を引き下ろし、剥き出しになった秘部を直接まさぐる)  (21:22:33)
桜瀬 真理  >  だ、だってあれは…ぁ、っひ、ゃ…っんぅ、光、樹っ、(キスの事を言われてしまえば強くは出れなくて、呆気なく下着も取られてしまい恥ずかしさで泣きそうな瞳で彼を見上げると、声がもれないよう両手で口を押さえたまま首を横に振って)  (21:26:36)
古澤 光樹  >  真理… お前をずっと欲しかった… (いつしかズボンを脱いで下半身裸になった光樹が、真理の両脚の間に身体を入れると、硬くなったモノが濡れた秘部に当たり、そのままゆっくりと入って来た)  (21:29:59)