幼馴染の関係にあるあなたと毎日自宅で勉強をするのが日課。次のテストで勝ったほうは何でも言うことを聞かせることができるという約束をしてしまい

橋本 尚斗  >  (テストが返却され、わずかな差でこちらの点数のほうが勝った結果に。テストを見せ合うと無言で笑みを浮かべながら放課後になると普段通り二人で沙也加の家へ向かう。テスト結果や約束に関しては全く触れずに何気ない会話をかわしながら彼女の部屋へ着くとくつろぐ様に床に座り)いやぁーまさかこんな近差で勝てるなんてな~(女子のベッドと机のある部屋でお互い学校帰りで制服姿。身長の低いこちらに比較し、女子の中でも高身長な沙也加のほうが背は高い。)  (1:24:07)
庄司沙也加  >  (まさか自分が負けるとは思わず、ニコリと無言の笑みを向けられ、自宅に着くなり、ものの数分で尚斗が家に来た。部屋に上がりこむなり、ベットを背もたれに床に腰を降した。)まさかあんたなんかに負けるなんて思っても見なかったわ。それで、いつまで白々しい会話をつづけるつもり?(少し睨みを利かせるような視線を向ける。いつもの光景、私のこの視線にも慣れているはずだけど、何でもいう事を聞くなんて約束を果たさなくなった手前、少し不安と胸の高鳴りが入り混じった居心地の悪い気持ちを覚える。)いつまでも気持ちの悪い笑みを浮かべてんじゃないわよ。  (1:33:48)
橋本 尚斗  >  幼馴染にそんな口の利き方するなよ~…負けは負けだしな!それじゃぁさっそくどうしてもらおうかな~…手始めに上だけ脱いじゃったりしてもらおうか?(ふざけたように笑いながらいきなり発した言葉はやはり思春期の男子が考えそうなことで、言葉を突き付けると同時に沙也加のブラウス越しの大きく張った胸元に視線が行く…)約束は、や、約束だからな!…まさかここまで来て全部なしとか言わないよな(言い出した本人の口調にすら動揺がかすかに見えるものの全く引く姿勢を見せない。)  (1:39:44)
庄司沙也加  >  (やっぱり来た・・・そう思った。スレンダーグラマーではなく肉付きのいい自分の身体は正直あまり好きじゃない。身長も170を超えている。それでも、ブラ選びに困るこの大きすぎる胸と、スカート越しにでもわかる大きく張り出た迫力のボディラインが男子の視線を惹き付けている事くらいは分かる。それにしても幼馴染の私に対して、そんな事言うかよ・・・と思いながら)お・大きく出たけど・・・ど・動揺しまくってるわよ・・・(とこちらも上ずってどもってしまう・・・当然ながらこんな経験があるはずもなく、両手をブラウスのボタンに添えながら)・・・ちょ、ちょっと・・・本気なの?ほ・ほんとうに言ってんの?(最終確認をするように)  (1:47:25)
橋本 尚斗  >  動揺なんてしてるわけないだろっ(あくまで平然を装いながら…)もちろん!…なんだ?まさか幼馴染の俺相手に恥ずかしがってるのか?…か、勘違いするなよ!これはお前に恥ずかしい思いをさせたいだけの命令だからな!ほら、脱げ脱げ!(最後の確認さえしっかりと返し、どっしりと身構えてしっかりと沙也加を見つめる。高身長で肉付きがよく、学校の男子達からは太っているといわれがちであるが、彼からすれば興味津々な身体…)  (1:51:55)
庄司沙也加  >  (『動揺してるくせに・・・』と呟きそうになる私自身の指先もかすかに震えている)はあ?・・・な・・・なにいってんの?今更あんたなんかにみられても恥ずかしいわけないでしょ!・・・か・勝手に変な想像しないでよね!わかったわよ!(顔が火照っているのが自分でも分かる。それを必死に隠そうと口調を荒げながらゆっくりとブラウスのボタンを外していく。上二つのボタンを外した時、まるでサイズアップしたかのようにみっちりと肉の詰まった胸の谷間が顔を覗かせ、今にも残ったブラウスのボタンがはじけそうになった)うわぁっ!・・・ちょっ・・・(マヌケな悲鳴を上げてしまい、もうまともに顔が見れない)・・・ほらこれで満足!?(のこったボタンがギシギシと今にも外れそうな音を上げている)  (2:01:12)
橋本 尚斗  >  !!…(間抜けな声とともに見えた色白な沙也加のボリューミーな谷間…すぐにそこへ視線が向かい、今にもはち切れそうなボタン…しかしそこで手が止まってしまうとすぐに訴えかける)…っ…ま、満足って…まだ全然脱げてないじゃんか!…そ、そんなんじゃ約束と違うぞ!…お前が脱げないなら俺が脱がしてやってもいいんだぞ!(勢いよく近づくと、びっくりしたように恥ずかしがってか自分で脱ぐと言い張る沙也加…)  (2:05:29)
庄司沙也加  >  っ!!・・・ちょっ!!!・・・何考えてんの!(反射的に後ずさりしてしまった)わ・わかってるわよ!そこに座ってなさいよ!(といい近づかれ一気に鼓動が早くなった胸を落ち着かせようと大きくため息をつくと、残ったボタンを外していった。これだけ大きいと可愛いブラがあるはずもなく、尚斗の目の前には何の飾り気のない薄い水色の生地に包まれた今までどんなエッチな動画などでも見たことがないような血管が透けそうな白い巨大な乳房の谷間がこぼれ出るように露になった。両腕で包むように隠そうとするが、とても隠しきれるものじゃなく返って底なしの胸の谷間を見せ付ける格好になってしまう)・・・ぬ・・・脱いだわよ!(赤らめながらキッと睨み返すような視線を向ける)  (2:12:39)
橋本 尚斗  >  …っ…(初めて成長した幼馴染の胸を見る…想像以上に大きい胸は本当に動画で見るようなレベルで思わず息をのんでしまうも…)いい眺めだね~…そんな誘うようなポーズまで取っちゃって!…AV女優顔負けな巨乳に育ったな!(茶化しながらそう言うと今度は更に加速していき…)っ…でもさ…ちゃんとブラまで取るのが命令だよ?命令!…ほら…ちゃんと約束したんだからできるだろ?(勢いに乗るようにそういう彼の視線は興奮した様子が伝わる…)  (2:16:42)
庄司沙也加  >  な・・・なんで私がアンタを誘わないといけないのよ!・・・ブ・・・ブラ取れって・・・ぃ・・言った?そ・そんな約束までした?(といいながらも今更引くに引けず、恥ずかしがると返って自分の分が悪くなるとおもい、片手で両胸を支えるように抱えながら、残った手で後ろのホックを外した、後ろに回っていたブラの生地がだらりと下がる。と同時に締め付けから開放されたかの様に、乳房の肉厚が左右に幅が広がりを見せ、より立体的な重量感を伴って尚斗の目の前に現れる)・・・・は・・・はずしたわよ・・・な・・・なにあんた?・・・もしかして興奮してんの?あ・・・赤いわよ!  (2:25:20)
橋本 尚斗  >  なっ…誰がお前なんかに興奮するかよ!…そんなに疑ってるなら、その…隠してる手をどけたらどうだよ!!…(今にも零れ落ちそうな、見えそうなぎりぎりを保っている沙也加…いち早くその中心を見たいと願う心が前のめりになっていることが、焦りという形で現れ…)っ…テストで負けたんだから、きょ、今日一日は俺の言うことは絶対だ!…は、早くその手をどかしてみせろよ!(そう強気で命令する…顔は自分で思っているよりも赤くなっていて)  (2:29:39)