年下彼氏に甘えられたいし甘えたいな。お布団の中でいちゃいちゃしながらえっちな雰囲気に

栗原 美紀  >  本当だ、すご…えっちなお汁出てるよ…///(そう言いながら我慢汁を肉棒に塗りたくるように手のひらで塗り広げ…握ればぬちゅっぬちゅっと音を立てながら扱き始め)ぁ…えっと…///(目を逸らしドギマギしながらもこく、と頷いて…「ごめん、なさい…///」と小さく呟いて)  (1:36:39)
五十嵐涼太  >  あぁぁ…っ…(久しぶりの快感に、感じた顔を見せながら、はだけさせたパジャマの間から、美紀の空いてる方の手を掴んで胸へと導き)んっ…いいよ…オレのこと…想像してくれたのなら…(美紀の手の上から胸を揉み)こうやって…してたの…?  (1:39:46)
栗原 美紀  >  涼太…気持ち良い?///(感じた顔を魅せる貴方に問いかけながら自分の胸を揉まされればびく、と小さく揺れ…表情蕩けさせながら貴方を見つめ)う、ん…涼太とのえっち、思い出して…こうやっておっぱい触って…今、涼太のおちんちんを触ってる手で…くちゅくちゅって、して…///(甘く切ない声で説明し、脚をもじもじさせ…)  (1:44:42)
五十嵐涼太  >  はぁはぁ…気持ちぃよ…ガマン汁止まんない…(美紀の耳元で喘いで聞かせながら)おっぱいと…くちゅくちゅするとこ…ここかな…(布団の中でパジャマを脱がせると、オナニーを促すように美紀の足を開いていく)  (1:48:20)
栗原 美紀  >  涼太、声、エロい…っ///(そう言いながら気持ち良さそうに喘ぐ貴方の肉棒を扱いて…上目遣いに見つめ)うん、そこをね…こう、やって…ぁ、あん…///(促されれば秘部を弄り腰をびくつかせて。貴方の肉棒を反対の手に持ち変えれば扱きながら、貴方の目の前でいやらしくオナニーをして、表情蕩けさせながら見せつけて)  (1:52:15)
五十嵐涼太  >  あぁぁっ…はぁはぁっ…美紀…っ…気持ちぃっ…はぁはぁ…(美紀のオナニーを見ると、精液が一気にこみ上げて亀頭をパンパンに膨らませながら激しく脈打ち)あっ…あっ…美紀…(唾液を垂らすほど感じてやらしく喘ぎ乱れていく)  (1:56:09)
栗原 美紀  >  あぁ…すごい…おちんちんパンパン…///(耳元で囁けば扱く手を止めて…亀頭の先を指先で撫でるだけにして焦らし。貴方の乱れる様子にオナニー激しくなり、くちゅくちゅくちゅ音を立てながら秘部を弄り腰をびくつかせ)  (1:59:14)
五十嵐涼太  >  はぁはぁ…ん…美紀…チンポ止めないでよ…(美紀の耳元でたまらず求めながら、美紀のおっぱいを鷲掴みすると激しく揉みしだき)あぁぁ…っ…美紀…美紀もやらしぃ顔で感じてる…  (2:01:53)
栗原 美紀  >  ん…可愛い…ぁ…っ!///(求める貴方に微笑みかけながらも)  (2:04:30)
栗原 美紀  >  (胸を揉みしだかれれば快楽に表情歪ませ。徐々に、再び肉棒を握るように扱き始め)んっ、あ…だって、気持ちいい、から…ぁんっあ…///  (2:05:29)
五十嵐涼太  >  (美紀に扱かれる快感に、夢中でおっぱいを揉みしだき、乳首に吸い付き舌先で転がしながら)はぁはぁ…美紀…っ…ヤバイよ…イッ…ちゃい…そ…っ…(イキそうになり、腰に力が入ると美紀に扱かれたまま、大きく剥き出したヌルヌルのクリに亀頭が押し付けられる)  (2:09:08)
栗原 美紀  >  ひあぁ…う…っ///(乳首刺激されれば腰をびくつかせながら…オナニー止めれば貴方を抱き寄せながら肉棒を扱き始めて)いいよ…逝っても…ぁ、あ…このまま、ここにかけて…?///(クリに亀頭を押し付けられれば甘く感じながら…自ら擦り付けるように腰を揺らし)  (2:12:59)
五十嵐涼太  >  あぁっ…あっ…あっ…美紀…っ…はぁはぁっ…(射精が近づくのに合わせ、おっぱいを握る手に力が入っていきながら)あぁぁっ…イクっ…もう…イッちゃうっ…あぁぁっ…(イク瞬間に強くおっぱいを握りながら、クリに亀頭を押し付けたまま激しく射精してしまい…クリも割れ目も白く汚しながら、亀頭を押し付けたまま射精してしまったため、精液は美紀の顔にまで飛び散っている)  (2:18:16)
栗原 美紀  >  あんっ、あ…涼太…きゃぁん…っ!///(ぎゅう、と乳房を握り、白濁液飛び散らしながら果てた貴方を上目遣いに見つめながら、顔に飛び散った精液を指先で掬いとって舐め…クリに伝わるびくつきで時折腰をびくんっとびくつかせながら。)…いっぱい、出ちゃったね?私の身体とベッド… 涼太の精液で汚れちゃった…///(貴方の耳元で囁きながら、丁寧に精液掬いとって舐め。いやらしく微笑んで)  (2:23:06)
五十嵐涼太  >  はぁはぁ…(イッたばかりのチンポは勃起を納めずにそそり立ったままで)美紀…すごい…気持ちよかった…はぁはぁ…(そのまま美紀の足の間に体を入れると、抱きしめながらクリや割れ目にかけられた精液を中へ押し込むようにチンポを入れていき)んっ…美紀…あぁぁっっ…1人でイッて…ごめんね…っ…  (2:27:07)