控えめで恥ずかしがりやな女の子とクールで私だけには優しい年上の貴方

和樹  >  (スルスルと胸に手を滑らせていき、ホックを外したことで空いたブラの隙間から胸を触る)  (0:48:40)
はな  >  ぁ…っ…ゃ…っ…(恥ずかしさで和樹さんにしがみついて顔を埋める)  (0:50:02)
和樹  >  はな…顔上げて…(少し大きくなってきた乳首を摘みながら顔を上げたはなにキス)  (0:51:54)

はな  >  っ…ん…(照れながら顔を上げればキスが降ってきて)ん…っ…ん…(胸も感じてしまいびくつく)  (0:53:15)
和樹  >  はな…脱がせるよ…(ワンピースのボタンを外して行くとブラはずれ胸が露わになる)綺麗…(チュッと胸にキスをする)  (0:54:58)
はな  >  …ぁ…っ…(視線を感じ)み…見ちゃだめっ…(顔を反らす)  (0:56:09)
和樹  >  こんなに綺麗なのに…見ないわけないじゃん…(そっと乳首を口に含み舐める)  (0:57:39)
はな  >  ひぁ…ぁっ……っ…(和樹さんの肩に手をおく)や…っ…あ…っ…  (1:00:10)
和樹  >  (次第に大きくなってきた和樹のものがはなの秘部をこすりクチュっと音を立てる)はな…ここも凄いことになってきてるよ…  (1:01:19)
はな  >  …っ…!(言われてかぁっと熱くなる)…っ…か…和樹さんのが…あたってて…(と言っているときもどんどんパンツにシミが)  (1:03:00)
和樹  >  腰も動いてるね…ねぇ、はなはこれどうしたい?(はなの手を取り秘部に当てる)  (1:03:55)
はな  >  あ…っ…(手で触れたものはすでに大きく固くて)…っ…はなの…中に…ほしいです…(涙目で和樹さんを見つめて)  (1:05:50)