大人しくて、イヤとは言えない性格のわたしにちょっぴり強引にエッチなイタズラしてくる会社の上司

野崎 優花  >  っっ(顔を真っ赤にしながら小さく頷くことで意思を伝え)んんっ…(触れられれば気持ちよさそうに息を漏らす)  (20:30:46)
智  >  (ブラの上から指を刷り込ませて、乳首をさわさわといたずらする)  (20:31:29)
野崎 優花  >  あぁっ…副部長っ…(もどかしそうに彼のシャッを後ろ手にきゅっと握りしめる)  (20:32:34)
智  >  もう…、立ってる?(乳首を指で転がしながら、もう片方の手でブラウスのボタンを全部外す)  (20:34:04)
野崎 優花  >  ぁっ…(彼の質問に恥ずかしそうに肩を震わせるも小さく頷き)はぁっ、ん…  (20:35:17)
智  >  (椅子をこちら側に回して、ゆうかと向き合う。後頭部を手まわして引き寄せてキスをする)  (20:37:32)
野崎 優花  >  (彼のシャツをきゅっと握り直し、静かに目を閉じる。ブラウスがはだけると水色のレースの下着が見え)  (20:38:52)
智  >  (やさしく、そしてやらしく舌を使ってキスをして、脇腹や背中をやさしく愛撫していく)  (20:40:20)
野崎 優花  >  (優しいキスに体の力も抜け、彼に体を預けるように体をくっつける)  (20:43:29)
智  >  (首筋にキスをして、ブラのホックを外す。あらわになったおっぱいを見て)すごくきれいだ  (20:44:29)
野崎 優花  >  は、恥ずかしい、です…(彼の視線を感じ無意識に両腕で胸を隠し小さく首を振り)  (20:48:03)
智  >  (手首をつかんで、自分のあそこに持っていき)野崎さんがすごくきれいだから、もうこんなになっているよ(手でさするよう促す)  (20:50:32)