男好みされるスタイルと顔立ちなのに逆に経験は少ない。ある日、大手の会社の若社長の貴方にホテルに誘われる。断る事は勿論できず行くと・・

竹下健吾  >  恥ずかしいって言っても、今から恥ずかしいことしようとしているんだから、別に気にする必要ないでしょう。(会話をしながら、指先は次なる攻めへと移行していく。恐らくクリが潜むであろう箇所を捉えると、ショーツの上から擦り上げるようにして間接的な刺激を送り込みなまった体を呼び起こそうとして)  (0:59:22)
広瀬 由利  >  ふ…ァ…ンンッ!(敏感に反応する体。最早貴方の言葉に反応する余裕は恥ずかしさと快感で無く。耳に入っている為に、気にしますという意味で首を左右に振る。思わず開かされた足を若干閉じてしまいつつ)…ッ,意地悪、ですか(相手の性格悟り声掛け)  (1:02:16)
竹下健吾  >  さぁ…意地悪しているつもりはないが。(とぼけながら雑談している風でもあるが、しかし閉じようとする脚を見逃さず、次なる一手を見舞うべく、指先の位置を変えていく。ショーツの隙間からそれを滑り込ませると、指の腹でクリを捉え、そして円を描くようにして今度は直接的な刺激を送り込み)  (1:05:13)
広瀬 由利  >  ッひ..ァ….ンンッ 竹下さ…ッ,ン..ッ(ビクンッと今までにはない程の身体の震え. 数年前に関係を持った際にもこんな快感だったかと思い出すが間違いなくそれ以上の快感を覚えさせられていて. )ッや…ァ(小さく嫌がるも抵抗はできないこの状況にもどかしさ覚え、貴方のガウンの裾をぎゅっと握りつつ貴方を見つめる。ゾクッと貴方の言葉や視線に不覚にも興奮を感じて)  (1:08:55)
竹下健吾  >  君の性体験は知らないが…少なくとも攻められること、嫌いじゃないみたいだね。(今までの反応から明らかにM気質を持っているようで、それが竹下のS心をくすぐってしまっていて) そろそろ濡れてきたんじゃない?(そこの湿度を伝えながら、今度は中心部に指を移動させていって、入り口付近を軽く刺激してやった)  (1:13:40)
広瀬 由利  >  違…っ、ます、(自分がMだと指摘されているようで咄嗟に否定されるも、完全にM気質で。周囲からはSだと思われている為見抜かれるのは初めてで)…っ、入らな..い(いれたのは数年前な為に少し怖いようで貴方の服の裾ぎゅっと握り、潤む瞳で貴方に助けを求めて)  (1:15:59)
竹下健吾  >  入らないかどうか…ここに聞いてみるさ。(助けに応じる気はない。ニュルッとした感触をそこに残しつつ、中指が姿を消して行く。そして中で指先をコの字に曲げると、由利が好む場所を探し当てようと中を壁伝いに移動させてやった)  (1:19:35)
広瀬 由利  >  …ふァ…ッ!ンンッ..や..ァ,そこ..や..ッだ,(貴方が関係を持った他の子達よりは格段に狭い膣内が指を軽く締め付ける。敏感な部分に触れられると思わず体よじりつつ涙目になる. 快感に絶えられなそうで)…ッ..,む,り..です…ッ(足閉じつつ)  (1:22:57)
竹下健吾  >  (声色が一段上った場所を見逃すわけもなく…そこを擦るように攻め上げつつ) 何が無理なの?(閉じようとする脚を空いた手で広げて) 満足させたいんでしょ?ここで俺のこと。(この後、中に男を受け入れることはもう避けられない事実。その時のため、今こうやって愛撫を受け入れているわけでもあって)  (1:25:45)
広瀬 由利  >  …ッおかしく…な,る…ッ(相手の質問に気持ちいいとは素直に答えられずにそう返事する。更に続けられた満足、という言葉には素直に縦に顔を振るが)は…ァ..ッン(優しく丁寧な愛撫ではあるが、それが更に興奮を擽り、愛液が溢れたのが分かる。)竹..下さ..ン,(貴方の名前を呼ぶ甘い声が部屋に響き、トロンとした瞳は余裕なく)  (1:28:32)
竹下健吾  >  (瞳は昼間見せる強気のそれではなく、快楽攻めを受け入れ女としての悦びを思い出したことを物語るように潤んでいて…) じゃあ、そろそろベッドに行こうか。(そう言うと、男はようやく指を引き抜くと、由利の体を開放し、その場で立ち上がった)  (1:32:31)
広瀬 由利  >  ッ…は,い(素直に従うが力の抜けた体な上、服は脱げている為恥ずかしく,どうしようと悩みつつもワンピースを再度着ようかと拾い上げてはソファに座らされたまま悩み。)  (1:34:06)
竹下健吾  >  (すると、由利の脇の下に手を入れるとその場で立たせて) これ、もういらないでしょ。(呟くと、ワンピースを奪い取りソファーに投げてしまい) もちろん、下着も。(さらにその場にしゃがみ込むと一気にショーツも下ろしてしまった)  (1:36:28)
広瀬 由利  >  …っや..,(拒否する言葉は漏れるもその前に脱がされてしまい、赤面したままとりあえず胸隠しつつ)…な,慣れてないの…気付いてたんですか…ッ(聞き逃していたが態となら相当ドSなんだろうと再確認するように相手を見上げ続けて)…っな,ンで,私よりもっと…、(他の子に途中で変えることもできただろうといいたげに)  (1:38:17)
竹下健吾  >  まぁ…気づいてたけど、さっきも言ったでしょ。それは関係ないって。(そして、竹下もガウンを脱いだ。姿を見せた股間はすでに屹立していて…由利を攻めることでどうやら興奮していた様子で…) なぜ君を選んだか…強いて言うと雄としての予感だろうか。君の中を支配してみたいと思ったんだ。  (1:41:34)