新入社員の私は上司にいきなり飲みに誘われ入社したてで右も左もわからず連れて行かれ断れずに飲まされてベロベロになってしまう、もちろんそれが狙いの上司のあなたはホテルへと私を誘導して

裕也  >  美紀ちゃん、随分飲んじゃったねぇ…大丈夫?(肩をかすようにしてホテルの方に移動して)  (23:46:07)
美紀  >  あー、、、はぃ、、、大丈夫ですょ///(さり気なくホテルに連れてかれ)  (23:47:00)
裕也  >  あー、またそんなふらふらして(しっかり支えるようにしながら体を撫で回し、何食わぬ顔でホテルの部屋へ)ま、ちょっと落ち着くまでここで休もうよ  (23:47:58)
美紀  >  んー、、、ここどこですか、、、すみません、、ご迷惑おかけして、、、(ベッドに座って)触りすぎですょ///  (23:49:01)
裕也  >  ん?ホテルの一室だよ、美希ちゃんの為に部屋とっちゃった…(背後から抱き付いて胸を揉み始める)いいじゃない、僕らだけなんだしさぁ・・・  (23:50:11)
美紀  >  ん、、、部長、、、ぁん、、、だめですよ///(酔ってて抵抗せずに)  (23:51:33)
裕也  >  ええ・・・?だめって反応じゃないみたいだけど、、?(ブラウスの上から指を軽くくいこませて揉み続ける)ほら、また体がびくってなったよ・・美紀ちゃん  (23:52:38)
美紀  >  あんっ、、、ためなんですぅ、、、(体は敏感で反応してしまう)、、ぃやぁ///  (23:55:33)
裕也  >  可愛い反応だねぇ、、ほらほら(ブラウスのボタンを外して胸をはだけさせると、ブラ越しに乳首をいじって)ここは、、もっと感じちゃうんだろうねぇ  (23:56:29)
美紀  >  んっ、、、こんなの誰だって感じますっ、、、///(嫌がっているのに抵抗する素振りは見せない)  (23:57:33)
裕也  >  そう、、?美紀ちゃんの反応、、すっごくいいと思うけどな・・(ブラ越しに乳首をキュッと摘まんで)敏感だよねぇ、、こんなに感じてくれて嬉しいよ  (23:59:25)
美紀  >  ぁ、、、休むだけって、、、んっ///(乳首はすでに固く尖ってて)  (0:01:37)
裕也  >  うん、、ほんと敏感だねぇ・・ほら、またビクってなった(ブラの隙間に指をさしこんで直接弄る)こうやって・・ちょっとエッチな事もしながら休もうよ、、美希ちゃん(耳元に息を吹きかけて)  (0:03:02)
美紀  >  ぁんっ、、、エッチな事って、、、ゃんっ、、(されるがままで)、、部下なんですょ、、、  (0:04:04)
裕也  >  ふふ、、可愛い反応だよ、ほんとに・・(ブラを捲り上げて直接胸を揉みながら乳首もいじって)部下と上司、、興奮しちゃうよね・・・  (0:05:17)