ネトゲ仲間の貴方とサシでオフ呑み。貴方は男性と思って気軽にオフ会に誘ったけど、実は普通のOLの女性だった私に、テンションが上がってつい

レイ  >  ごめんねえ…あ、そこでいいから…大丈夫…終電に乗れれば…(なんかそんなことを言った気がするが、そこから全く記憶がない。少し誰かに肩を借りて揺れている車に乗ったと言うことと、誰かの部屋に入ったと言うことだけ…。次に俺が気がついたのは知らない部屋の天井と、うっすらとした常夜灯。そして誰かが上に乗っているのか、そのおもみがのしかかってくると言うことだけだった)あ…え、…ここ…え…どこだろう、ここ  (13:52:30)
†宵闇†  >  (お店を出て、自力で帰ろうとするレイさんが意識を失ったのは間もなくだった。咄嗟に地べたに倒れそうになるレイさんを、火事場のなんとやらで抱えて自分のマンションへと運びだす。意識が朦朧としているレイさんに水を飲ませた後、スーツのズボンを脱がして、自分のベッドに寝かせる。完全に眠りに落ちたレイさんを尻目に、まだまだお酒の足りない私は家にあるお酒を呑んで、ようやく軽くフラっとくるぐらいに酔って。大胆にも、私もズボンだけを脱いだ状態、すなわちショーツを晒した状態で、寝るレイさんのもと圧し掛かる)……あ…、起きましたか?レイさん…?(赤く染まって上気した顔で、にっこりとレイさんを見つめ)…私の部屋ですよ?  (13:58:48)
レイ  >  (俺の体の上に覆い被さっている彼女も俺も、スーツのズボンを下ろして足を絡ませ合う淫らな姿に変貌していた。もう既に酒での酔いと興奮とでペニスが兇悪に勃起して彼女の淫らな肉体を犯し始めて)ああ、ごめんね…宵闇さん…連れて帰ってもらったんだね…♥ (俺はもう我慢できないように彼女を見やってペニスを凶暴にいきり立たせてゆく)もう我慢できない…宵闇さん…こんなこと言ったら笑われるかもしれないけど…俺…貴女のことが…好きになったかも…  (14:08:51)
†宵闇†  >  んんっ…(自分の股ぐらの下で大きくなるレイさんのペニスに自らも刺激されて甘い声を漏らす。好きという言葉を聞いて、ドクンドクンと心臓が鳴りだす。お酒の勢いもある今、私自身も我慢できそうになくて)私も、レイさんとこうなれたら…って思ってたんだ……じゃあ…「オフパコ」する?…ふふ(レイさんの足元にまで後ろずさって、トランクスの股間に顔を近づけて愛おしそうに撫ではじめる)…しっかり興奮してますね…っ  (14:12:57)
レイ  >  (彼女の甘い声を聞いて俺のペニスが兇悪に勃起して彼女のショーツ越しに牝孔を犯し始める。牡臭い淫汁が染み出したペニスの形がくっきりとトランクスに浮かび上がり、俺と彼女の視線が絡み合ってゆく)本気で嬉しい…ああ…♥ まさかこんな事になるなんて思わなかったけど、「オフパコ」しちゃおうか…おお…だって本気で俺。出会ってからすぐに宵闇さんに惚れたんだから…おお♥ もう早く犯したくて勃起が止まらない…(俺のペニスに愛しそうになで始める彼女。その姿にいきり立つペニス。俺は腰を揺らしながら彼女の指と顔面をペニスで犯そうとして)  (14:18:19)
†宵闇†  >  私も…レイさんとならって思っちゃいました…♪あ、でも焦っちゃダメですよ、夜は長いですから、ゆっくり楽しみましょう(トランクスを下ろさせてペニスを露わにする。こんなにいきりたったモノを目の当たりにするのは初めてで、見るだけで犯されるような気持ちで身体が熱くなる。自分も、上のニットシャツの中のブラを器用に抜き取り、ニットシャツをおもむろに脱ぎ出す。)あは、、こういうの好きですか…?(ペニスを自らの豊かな乳房の間に沈め、口元から唾液を垂らしていく)  (14:22:09)
レイ  >  そうだね…おお…明日も休みだし…じっくりと君と愛し合いたい…♥ 本気で君が欲しい…おお…気持ちが良い♥(淫蕩な視線が絡まり合う。彼女の細い指がトランクスを下ろして、勃起していきり立つペニスを扱きあげる。清楚な感じが漂うニットシャツの中のブラを抜き取れば、豊満な彼女の乳房が強調されて、更にペニスが勃起してゆく。俺は腰を動かしながら彼女の剥き出しになった豊満な乳房の間にペニスを押しつけてゆく。腰が動く。臭いペニスがムクムクと膨れあがり、彼女の唾液が俺のペニスを染め上げてゆく)すっごく好き…ああ…君のおっぱいマンコを犯しちゃう…ああ…こんなの久しぶり…たまらない♥  (14:33:24)
†宵闇†  >  んっ…んんっ…嬉しいこと一杯言ってくれちゃって…本気になっちゃいます(彼の腰の動きに合わせて乳房を上下させたり、横から圧を加えたりしつつ、舌を先っぽにはわせて包み込むようにしゃぶる)あむっ、んんっ、れろっ、ふふ、やっぱりレイさんはスケベですね…?  (14:37:54)
†宵闇†  >  (上目づかいに見つめながら、舌を動かして味わっていく。鼻孔をくすぐる雄の匂いが、本当に身体中犯してくるようで。たまらずレイさんを前にお尻を振ってしまう)  (14:39:14)
レイ  >  本気になって欲しいな…おお♥ すっごく締め付けてくるおっぱいマンコが気持ちが良いよ…あ、ああ♥ おお、舌先でチンポをしゃぶられて気持ちが良い♥ たまらない♥ おおほお♥(腰の激しく動きに合わせて乳房を上下させ、締め上げられる感触。そして舌先が敏感な亀頭を這いずり回る感触に俺はうめき、肉汁をチュルチュルと鈴口から溢れさせる。彼女の視線が俺に絡みついてきて、俺はたまらんと言う表情で呻きながら、彼女の体に指を這わせて愛撫してゆく)ふふ、宵闇さんだって凄くスケベ…♥ いつも話をしているいやらしい宵闇さんだって分かるよ…ああ♥ いやらしい尻を振って…もうチンポが欲しいのかな?  (14:47:38)
†宵闇†  >  レイさん…いっぱい声出てて…可愛いっ、ちゅっ、ちゅる、ちゅるる(愛おしそうに亀頭に吸い付きながら、手加減せずに乳房でペニスをしごく)えへ…バレました…?宵闇さんとするの想像して、こんなに……(起き上がり、ショーツを見せつけると、ずらして中身を晒す、すでにてらてらと光り、ショーツの布から糸を引きだしているのが分かる)確かめてください  (14:51:53)
レイ  >  凄いいやらしい…♥ しかも下着も凄くいやらしいね…最初からこうなりたくて揃えていたのかな、宵闇さん♥ うれしいよ…ああ♥(俺は視線に晒された卑猥な色と形のショーツを犯し、その中身の濡れた淫猥な牝孔に視線を注ぐ。既に淫らな糸を引いて妖しく輝く牝孔とショーツ。俺は淫蕩に笑うと起き上がり、彼女をベッドに押し倒すとジュルジュルという卑猥な音を上げて舌を牝孔に、そしてショーツに這わせて牝の蜜をなめ取ってゆく)じゅる!じゅるるる!じゅる!じゅるるる!美味い…ああ、こんなにイヤラシい子だったなんて…ああ!マンコがヒクヒクして凄く熱い…マンコ汁がたっぷりでいやらしい…おお!  (15:03:15)