貴方の部屋に入り浸る年の離れたJS妹紗凪。今日も膝上10cmほどの短いミニスカで寝転がりながら色気の無い白い綿パンが見える事を気にせずに…と、貴方は紗凪の下着から何かピンク色のコードが伸びていることに気付き、更によく見ると紗凪の下着の一部が湿っている

優一  >  (さなのパンツがだんだん湿っぽくなっているのを確認すると、わざとらしく)さな、お前おしっこ拭いてないだろ?  (2:20:10)
紗凪  >  ちょっ、お兄何してんのへんたいっ!本当に見るとか…えっちっ!(足を閉じて必死にガードしようとすると、ローターのコードが露わになり)  (2:20:12)
紗凪  >  拭いてるしっ!てか紗凪そこまでてきとうじゃないからね?(ムッとしながら)  (2:21:05)
優一  >  (さなの両足をつかんで大きく広げて)お前、これ中に何入れてんだよ  (2:21:31)
紗凪  >  っ…ちょ、やだ、離してっ!何もないっ!(足を開かれた瞬間小さく震えつつ)  (2:22:23)
優一  >  (つかんで広げた股間に鼻先を近付けて)じゃあなんでシミてんだよ?  (2:22:56)
紗凪  >  ぁ…っち、違うもん、なんもないもんっ…!(足を何とか閉じようとしながら)  (2:24:03)
優一  >  (強引にさなを仰向けにして、両足を太ももの辺りで抑えつけてM字に大きく広かせて)パンツの中で何かブルブルしてんぞ  (2:25:41)
紗凪  >  んんっ…は、はなし…て…や…っ(開脚させられた事により押さえつけられ、染みが広がり始めつつ)  (2:27:12)
優一  >  (パンツが明らかにシミていて、ローターも目立つ。パンツの上からローターを指で押し込んで)これ、何だよ?  (2:28:00)
紗凪  >  ひぁっ…!押しちゃだめっ…はいっちゃ…やっ…(小さく音を立てて少しだけ中に入ったのか、体を震わせながら涙目になり)  (2:30:13)
優一  >  何でダメなの?(いじわるそうな顔でグリグリ押し付ける)  (2:31:16)
紗凪  >  な…か…はいっちゃ…ぅ…ぁっ。やぁ…っ!(首を横に振りながら嫌がるも完全に中に入ったのか腰を浮かせたと同時に筋が下着越しに指に触れ)  (2:33:36)
優一  >  何入れてんのかな?(ピンクのコードをつかむとパンツからローターを引き抜く)  (2:34:56)
紗凪  >  ひぅっ…ぁっ…だっだめっ!引っ張っちゃ…ひゃぁぁぁっ!!(引き抜かれた瞬間腰を再び浮かせながら音を立てて失禁してしまい)  (2:36:41)