クラスに一人はいてる大人並に体が発育したJSのあみ。体の大きさとは正反対に気の小さい性格でいつも男子にエッチなイタズラをされてしまう

宮原和也  >  うんー。口の中に入れて舐めてたぞー。おしっこ出るところだからばっちいけど本の女の人美味しいとか嬉しそうだったけど本当かよって感じだよなー。(って言いながらも手をつかせお尻を突き出させる体勢にさせると早速とばかりにちんちんの根元を持って穴を探すようにおまんこの肉厚割れ目を上下に擦っていて)でもこれで気持ちよかったらおあいこだし許してやるわ。特別だからな。  (21:49:13)
倉田あみ  >  そ、そんなのウソだよ・・・あぅぅ・・・(丸出しのお尻がプルプル震えながら割れ目を擦られると)ひゃぅっ!ひぅぅっ・・・(にちゃにちゃと音を立ててアソコが開いてくる)  (21:51:59)
宮原和也  >  何処だよー。入れるところー。何時もは見ながら入れてるんだけどこうやってやると入れられないなー。(って勃起したちんちんで擦り付けているとおまんこがぱっくりと開いてきたのか引っ掛かる感触がしてくる。ためしにそこに当ててゆっくりと突き出していって)俺も嘘だと思ったけどさー。倉田今度舐めろよな。分かったかー?  (21:54:08)
倉田あみ  >  (なかなか入れられない様子にもどかしそうに腰をくねらせながら)やだぁ・・・舐めたくない・・・はぅぅっ!(和也の腰が突き出されておちんちんが入ってくると、思わず仰け反ってしまう)  (21:56:37)
宮原和也  >  んぅぅぅぅ・・・何これ、凄いぞ。気持ち良いってー。(そう言ってしっかりと根元まで入れると仰け反ったのを見詰めて)倉田も気持ち良いのかー?正直に言えよ?(根元まで入れたまま粘膜が絡み合う感触を味わっていて)  (21:58:21)
倉田あみ  >  あぁぁぁっ!はぁはぁ・・・(いつものような硬くて冷たい物と違って、暖かく妙に馴染む硬さに体がガクガク震えてしまう)  (22:00:13)
宮原和也  >  いつもは給食で出たやつとかペンとかだもんなー。ちんちんどうだよー。気持ち良いなら気持ちいいって言えよー?(って身体をがくがくさせて震えているそれを見下ろしながら思い出したように腰をゆっくり振り始めて)こうやって入れたり出したりしてたんだけど・・ってっくっ・・おっ・・(膣の中で剥けたのか急に気持ちいい声を出して)  (22:02:36)
倉田あみ  >  はぁはぁ・・・あんっ!あぁ・・・な、なにこれ・・・変になっちゃう・・・ああんっ!(出し入れされるたびに腰をくねらせがに股のようになった股間から愛液が滴る)  (22:04:25)
宮原和也  >  倉田そんなに気持ち良いのかー?いつも物入れてるときはそんな事言わねぇのに今日はどうしたんだよー。(って笑いながらも剥けたちんちんでゆっくりと出し入れをして膣内をずりずりとこすり付けている。年齢が同じでこっちはエロガキのためか子宮口に先端が突く度にずちゅって当たっていて)  (22:06:38)
倉田あみ  >  んっ!あっ!ああんっ!気持ちいい・・・気持ちいいよぉ・・・(泣きながら悶えるともっととばかりにおちんちんを締め付けてしまう)  (22:08:25)
宮原和也  >  あはは。気持ち良いのかよー。倉田ってやっぱり変だよなー。本に書いてあったけどこういうエッチな女をドスケベって言うらしいぞー。(腰を振りながら気持ち良さそうにしながらもんぅ・・んぅ・・と声も漏れている)  (22:10:40)
倉田あみ  >  ドスケベ・・・(そんな風に言われて悲しくなってしまうが、体は感じてしまい)あっ!あっ!んっ!うぁっ!(胸やお尻を揺らしながらもっともっととばかりに締め付けてしまう)  (22:12:47)
宮原和也  >  ドスケベでデカパイだもんなー。ってこれ気持ち良いから今度から物じゃなくてこれすることにするわー。それで良いだろー?(ニヤニヤと笑いながらいつものおまんこへの物入れはちんちん入れに変わったことを言い放っていく)って・・んぅぅぅ・・んはっ!はっ!んぅ・・・(突き込んだまま腰の動きが止まると腰がびくっぶるっびくっと震えつつちんちんがどくっ・・どくっ・・って脈打ち始めていて)  (22:15:09)
倉田あみ  >  ひぅぅっ!あっ!ああ~・・・(中に熱い物を感じるとビクビク震えて床に座り込んでしまう。アソコからは白い汁があふれ出ている)  (22:17:40)
宮原和也  >  ふぅぅ・・ふぅ・・・やっばい・・気持ちよすぎだよー。(そう言って床に座り込んでしまうとこちらを向かせて。そうすると目の前にちんちんが半立ちで顔に向けていて)あ、そうだ。今舐めてよー。気持ち良いみたいだし  (22:19:19)